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[1507] 『animi et corporis』13話感想
お名前:あまがさ 2024/5/19/(Sun) 19:31
あまがさです。今回更新のSSの感想です。

『animi et corporis』13話


>けど、『キャッ』って何だよ?
>なんか、反射的に悲鳴上げちゃったけど、本気で恥ずかしい。
>この身体だと、本当にあんな声出ちゃうんだな。
>まだ心臓がドキドキしてる。

木幡くん、つい女子みたいな悲鳴をあげちゃったこと、やっぱり気にしちゃってますね。
とはいえ、まだ着替えの途中で、他にしなきゃならないことや、他に気になることもあるので、すぐに気持ちを切り替えたようですが。
もっとも他の気になること(ブラジャーやおっぱい)の刺激が強くて、そちらが気になって、気持ちを落ち着けるには程遠い状態のようですけどね。

>うん、ダメなのは分かってる。
>それでも(これくらいならいいんじゃないか)って気持ちがどんどん湧き上がってきて、震える手を止められなくなってきて、俺は触って確かめたくてたまらなくなっていた。
>きっと、触ってしまえば、俺がもう……『木幡蓮』という人間じゃないのを確かめられるんだって。
>そんなことを考えてしまって、俺は……そっと左手で右胸を、右手で股間を、触ってしまったんだ!

催淫効果のせいだとか色々あるのかもしれませんが、そういうのを抜きにしても、木幡くんも思春期の男子ですし、元の自分の体とは違う女の子の体のことが気になるのも、それを確かめてみたくなるのも、ある程度はしょうがないことなのかな、とも思います。
そんな訳で、結局(女の子の部分、見たり触ったり)やっちゃいましたね。

あれ、そういえばリメイク前は、最初の着替えではまだそこまではいきませんでしたよね?
前回は確か、着替えの直前にスマホ…………、まあこの辺りは、そもそも前回とはここに至るまでの木幡くんと今野さんとのやりとりが少し違いまし(帰る前に事前の情報交換とか約束事とか)、木幡くんになった今野さんのほうも、向こうでの状況がリメイク前とは少し変わっている可能性がありますから、この後の展開も若干変わりそうな気はしています。

>いや、『みたい』じゃない。
>十四年間、当たり前だった男の身体じゃなくて、本当に女になっちゃってる!?
>俺は本当に『木幡蓮』という男子じゃなくて、『今野亜希』という女子になっちゃっているんだ!!
>その衝撃のあまりに身体がブルブルと震え始めてきてしまう。

でも、リメイク前と話の流れが変わったことや、催淫効果の追加などで、木幡くんの内面に与えたインパクトは大きくなりましたね。

>それでも、気になっていた、好きだった女子の身体を、こう、自分のものとして感じていることに、俺は……ずっとこのままの状態が続いて欲しいような、変な気持ちになってしまっていたのだった。

そのせいででしょうか、リメイク前では今野さんの体にどぎまぎすることはあっても、少なくともこの時点でずっとこのまま(入れ替わったまま)の状態が続いてほしい、なんて欠片も思っていなかったはずなのに、もうそんなことを思い始めているのですね。
今回の話で、一番の変更点はこの部分のような気がします。

今は(客観的に見て)制服を脱いで下着姿になったばかりの状態で、この後はさっさと部屋着に着替えて、母親の手伝いに行かなければなりませんが、はたしてすんなり行くのでしょうか?
続きを楽しみにしています。

[1504] 『一夏の友情』day11 29話など感想
お名前:あまがさ 2024/5/12/(Sun) 15:00
あまがさです。おそくなりましたが今回までの更新のSSの感想です。

『一夏の友情』day11 29話

>(裕輔)が『小池恵美の脳みそ』に宿ってしまった時に、(裕輔)は、ある意味、ソノ『脳みそ』に『ダメージ』を与えて、(裕輔の人格)を強引に動かせるようにしたコトで、一時的に『小池恵美』は(裕輔)らしく話せるようになっていたと考えるコトもできるのではないだろうか?

>ソレが『二度飲みの作用』によって、『ダメージ』=『元の(勝)が使っていた(領域)との遮断』が回復され、(裕輔)は本来あるべき(マサル)と繋がり、(シンクロ)できるようになったコトで、元の(勝)らしく話せるようになってきたと言ってもイイのかもしれない。

なるほど、この考察は面白いと思いました。
そもそも人間は、普段は脳の一部しか使いこなせていなくて、大部分は遊ばせている(予備?)状態らしいですから、入れ替わりの別人格は最初はそういう空きスペースに間借りした状態で入り込んだ、とも取れそうですね。
最初の頃の恵美(裕輔)は、元々の恵美の脳みその情報を使いこなせていなかったから、裕輔らしい敬語や言葉遣いで話すことが出来ていた。
それが(二度飲み)の効果もあり、恵美の脳みそとのつながりが回復(?)して、恵美らしい言葉遣いに切り替わって改められていった、逆に不必要に(?)なった裕輔の情報とは疎遠になった、という形ですね。

>「つーかさ、今のオレって、裕輔の父ちゃん母ちゃんと話シたら、『敬語』もまともに話せねぇヤツとか思われちまうのかなあ……?」

>裕輔の『両親』も、裕輔(裕輔)と恵美(勝)が日中一緒に遊ぶコトについては歓迎シてくれていたようだが、さすがに一晩『お泊り』となると、かなり遠慮シていたように思う。

>「う、オレがホンモンの裕輔だったはずなのに、今はコンナヤツと一緒に遊んでるんじゃねぇって思われちまうのか?」

今になって恵美(勝)視点で、勝が裕輔の両親(特に母親)にどう見られていたのか、という事実に思い至った事は草ですね。
前回の感想(?)ではないですが、勝が裕輔をお泊りに誘う障害、ハードルとして、両親は大きかったようですね。
……そんな両親を説得したのは裕輔本人なんだから、結果的に自分で墓穴を掘ってしまった形になった訳で、ある意味自分でこの道をえらんでしまったみたいで、今のこの境遇もしょうがないかもしれません。

後、恵美(勝)が、周りからどう見られていたのか、結構マイナス感情で劣等感を感じていたみたいですね。
実際は、恵美(勝)のことを、そういうマイナス思考で見る人も少しいたかもしれませんが、実際は勝の事をそこまでマイナスの見方をする人はそういないと思いますし、考えすぎのような気はしますが、勝本人がそう感じてしまうのはしょうがないかもしれませんね。
問題は、その勝の持っていてマイナス感情を、今の恵美(裕輔)が受けついでしまったっぽい所でしょうか?


『animi et corporis』12話

>「はあ、ぃ、一応、合法的では……あるんだろうけど、いいのか?」
>「はあ、もうっ、いつまでも先延ばしする訳にもいかないだろう?」
>ここは……覚悟を決めて、脱ぐ、しかないか。

木幡くんの今野さんとしての初着替え、まずは今着ている制服を脱ぐ所からですが、さすがに最初は躊躇して、ブレーキをかけていますね。
心の中で言い訳をしつつ、ドギマギしながら制服のセーラー服を脱いで行って、そういう所は初々しいですね。
でも入れ替わり最終日(予定)くらいになったら、
それはそれとして、上半身(だけ)下着姿になった所で、理性に限界が訪れたようで。

>自分に付いているおっぱいを(ブラジャー越しでもいいから)触ってみたい、揉んでみたいという衝動に思わずかられる。
(中略)
>それを確かめたいと思ってしまうのは、男子なら当然のことだろう。

そこで邪魔が入るかのように、どこかの車の防犯アラームが盛大に鳴り出して……なんで防犯アラーム?
とは思いつつ、そんな大きな物音のせいで、木幡くんハッと正気に戻ったようで、手が止まっちゃいましたね。(苦笑)

>多分、今の自分の下着姿だって、向こう側から見ようと思えば、まさにモロ見えだろう。
>そう……それに気付いてしまった次の瞬間、
>「キャ、キャッ!?」
>普段の俺が絶対に出さないような甲高い悲鳴に続き、俺は……なぜか両腕で自分の胸元を隠し込んでしまっていたのだった。

木幡くん、入れ替わってからの作中の時間は、まだ一時間くらい(推定?)しか経ってないですよね?
なのに咄嗟の反応で、もう女の子みたいな悲鳴をあげて胸を隠す動作をしてしまうなんて、これも入れ替わりの石の効果でしょうか?

冷静に状況判断が出来ていれば、多分今は他人に(今野さんの着替えを)見られていないと気づいたでしょうし、男の気分が強かったらこういう反応はしなかったと思いますが、リメイク版では思いのほかそういう方向での精神面での浸食が強そうですね。

そんな訳で、次回以降冷静になった木幡くんが、どういう反応をするのか楽しみですね。

[1506]  Re: 『一夏の友情』day11 29話など感想
お名前: つるりんどう 2024/5/14/(Tue) 00:22
こんばんは、つるりんどうです。
仕事の都合で変則的な対応となっておりましてごめんなさい、、、m(_ _;m

>あまがささん
> あまがさです。おそくなりましたが今回までの更新のSSの感想です。

いえいえ、いつもご丁寧にご感想頂きまして大感謝ですよっ!!m(_ _)m
本当にうれしく思いますっ!

> 『一夏の友情』day11 29話

day11 29話へのご感想、どうもありがとうございますっ!!(^^)/

> なるほど、この考察は面白いと思いました。
> そもそも人間は、普段は脳の一部しか使いこなせていなくて、大部分は遊ばせている(予備?)状態らしいですから、入れ替わりの別人格は最初はそういう空きスペースに間借りした状態で入り込んだ、とも取れそうですね。
> 最初の頃の恵美(裕輔)は、元々の恵美の脳みその情報を使いこなせていなかったから、裕輔らしい敬語や言葉遣いで話すことが出来ていた。
> それが(二度飲み)の効果もあり、恵美の脳みそとのつながりが回復(?)して、恵美らしい言葉遣いに切り替わって改められていった、逆に不必要に(?)なった裕輔の情報とは疎遠になった、という形ですね。

考察のところ、しっかりお読み頂けてとてもありがたく思いますっ!!(^^*
(裕輔)がこの考察に辿り着くのにも、脳科学者との接触が必要で、設定していたのですが、ようやくちゃんと文章化できてホッとしているところだったりします。
やはり、以前(勝)が使っていた脳領域と繋がっていなかったというのは、(裕輔)が(裕輔)であり続けるためにも必要なことだったのでしょうね。

まあ、今はどんどん色々と繋がっていってしまっていますから、手遅れがすごくありますが。f(^^;

> 今になって恵美(勝)視点で、勝が裕輔の両親(特に母親)にどう見られていたのか、という事実に思い至った事は草ですね。
> 前回の感想(?)ではないですが、勝が裕輔をお泊りに誘う障害、ハードルとして、両親は大きかったようですね。
> ……そんな両親を説得したのは裕輔本人なんだから、結果的に自分で墓穴を掘ってしまった形になった訳で、ある意味自分でこの道をえらんでしまったみたいで、今のこの境遇もしょうがないかもしれません。

そうですね。
(裕輔)は、恵美(勝)が自分の親からどう見られているかまでは考えていなかったようですから、色々コンプレックスを抱えていた(勝)と(同化)していく中で、ようやく気が付けたという感じでしょうか。(^^;

あまがささんのご指摘のように、恵美(勝)の説得もあったとはいえ、(裕輔)の主張もあってのお泊りだった訳ですから、ある意味、自分でこうなることを選択してしまったとも言えるのですよね。。。(−−;

> 後、恵美(勝)が、周りからどう見られていたのか、結構マイナス感情で劣等感を感じていたみたいですね。
> 実際は、恵美(勝)のことを、そういうマイナス思考で見る人も少しいたかもしれませんが、実際は勝の事をそこまでマイナスの見方をする人はそういないと思いますし、考えすぎのような気はしますが、勝本人がそう感じてしまうのはしょうがないかもしれませんね。

何せ、恵美(勝)の家族は、(勝)が『オレは男だ』と主張しても、全く受け入れてくれなかった訳ですしね。
聞き流す家族の態度の裏にどういう感情があるのかと色々悪い方に考えてしまう癖が付いてしまったとも言えそうです。
何より、都会に比べて、昔ながらの感覚が残っている地域ですから、余計にそうだったのでしょう。

> 問題は、その勝の持っていてマイナス感情を、今の恵美(裕輔)が受けついでしまったっぽい所でしょうか?

ええ、(裕輔)は(勝)がどういうことを考え、感じていたかについても興味を持ってしまっているようですから、今後も深入りいってしまう可能性がかなり高そうですね、、、
大丈夫でしょうか?f(^^;

>『animi et corporis』12話

12話へもご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!(^^)/

> 木幡くんの今野さんとしての初着替え、まずは今着ている制服を脱ぐ所からですが、さすがに最初は躊躇して、ブレーキをかけていますね。
> 心の中で言い訳をしつつ、ドギマギしながら制服のセーラー服を脱いで行って、そういう所は初々しいですね。
> でも入れ替わり最終日(予定)くらいになったら、

まあ、木幡君もクラスメイトの女子からそこそこ受けがよさそうないい子ですからね。
これくらいの自制心はあるのでしょう、、、とはいえ、催淫効果が……(ゲフンゲフン

最終日はもちろん、その前でも……どうなりますでしょうかね?f(^^;

> それはそれとして、上半身(だけ)下着姿になった所で、理性に限界が訪れたようで。
> そこで邪魔が入るかのように、どこかの車の防犯アラームが盛大に鳴り出して……なんで防犯アラーム?
> とは思いつつ、そんな大きな物音のせいで、木幡くんハッと正気に戻ったようで、手が止まっちゃいましたね。(苦笑)

はい、番外編でもそうですが、結構なタイミングで邪魔が入ってくれていますよね、、、(^^;
車のアラームですが、職場近くの駐車場でもたまに誤作動やらかしていますね。
基本一分以内くらいには収まります。
誤作動を起こしやすい製品なのか、ドライバーが誤作動を引き起こしやすい行動を取ってしまうせいなのかは分かりませんが。

> 木幡くん、入れ替わってからの作中の時間は、まだ一時間くらい(推定?)しか経ってないですよね?
> なのに咄嗟の反応で、もう女の子みたいな悲鳴をあげて胸を隠す動作をしてしまうなんて、これも入れ替わりの石の効果でしょうか?

その辺り気にして頂けてうれしく思いますっ!(^^*
突発なことで、一瞬パニックにはなっていたのでしょうが、その衝撃で何か繋がってはいけないものが一時的に繋がってしまったのかもしれませんね。。。f(^^;
これ以上書くとネタバレになりそうなので、控えますが、、、

> 冷静に状況判断が出来ていれば、多分今は他人に(今野さんの着替えを)見られていないと気づいたでしょうし、男の気分が強かったらこういう反応はしなかったと思いますが、リメイク版では思いのほかそういう方向での精神面での浸食が強そうですね。

そうですね。
とはいえ、都会の住宅密集地で、お隣の家の窓からおそらく(レースのカーテン越しに)見えてしまう状態だった訳で、焦ってしまうのも仕方がないかもしれませんね。(^^;
まあ、結構郊外と言えば郊外ですがね。。。

> そんな訳で、次回以降冷静になった木幡くんが、どういう反応をするのか楽しみですね。

どうもありがとうございますっ!
この先3週間ほど変則な更新になるかと思いますが、ご了承頂けますと幸いです。
それでは、またどうぞよろしくお願いしますねっ!(^^)>
[1503] 『animi et corporis』番外編53話&本編11~12話拝読いたしました。
お名前: 仏滅 2024/5/12/(Sun) 11:47
まずは、番外編53話から。
まさかの七海(匠)が全編全裸で過ごす回になってました。しかもこの時点ではまだ脱衣室にずっといるという謎の展開。
元の長田さんがああいう子なのでどうかと思いましたが、感覚がどんどん女性寄りになっていくのにびっくりでした。こうなってくると、この女体の力をもってしても、女の子らしくなっていくのを嫌がっている長田さんの魂のかたくなさが逆に強く感じられるようになりました。
そして家族の生活の物音で、絶頂一歩手前で我に返るあたりは「ああ、匠だな」と思わずにはおれませんでした。
しかし長田さん本人以外には刺激の強すぎる長田さんの女体と石の力のツープラトンにどこまで耐えられますでしょうか。そして後に控える長田さんとしての登校。こちらも心配の種がつきず、楽しみですw。

続きまして本編サイド。
帰宅後しばらくしてのこと。「まだかばんおろしてなかったんかい!」と突っ込みたくなりました。が、あまりにも異常すぎる体験なだけに、そうなるのもまあ、仕方ないかとも思えますね。
しかし木幡くん「キハ58系アルプス」とはマニアックなものをお持ちですね。
キロ59、この列車にだけ充当された2エンジンG車ですね。それと富士急車(有田鉄道の金屋口駅〜すでに廃止〜に現存します)がつながっているのも目に浮かびます。
そして部屋にあった今野さんの私服!これまた強烈なものが出てきましたね。
これに着替えるのか、となったところで11話終了です。

続く12話では、いよいよセーラー服を脱ぎ捨てます...とりあえず上だけ。
スカート脱いでビキニスタイルになるところまではいかないあたり、木幡くんもなんだかんだで慎重です。自制心のないエロ男児だったら、ぱぱっと脱ぎ捨ててとっくにビキニスタイルになってますってw。匠にもあてはまりますがストレートに女体を堪能できない男子の魂、共感できます。
逆に考えると、今野さんあの状況では正しい選択をしたのではないか、という見方もできますね。それでも「カーテン開けっ放しで脱ぎ捨て」は木幡くんの未熟さ、というったところでしょうか。

本編・番外ともこのあとの展開が楽しみです。
[1505]  Re: 『animi et corporis』番外編53話&本編11~12話拝読いたしました。
お名前: つるりんどう 2024/5/14/(Tue) 00:20
こんばんは、つるりんどうです。
暫く変則的な活動となりますが、ご容赦下さいませ!m(_ _;m

>仏滅さん
いつもご丁寧にご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(^^)/
本当にありがたく思いますよっ!

> まずは、番外編53話から。

番外編53話へのご感想どうもありがとうございますっ!!(^^)

> まさかの七海(匠)が全編全裸で過ごす回になってました。しかもこの時点ではまだ脱衣室にずっといるという謎の展開。
> 元の長田さんがああいう子なのでどうかと思いましたが、感覚がどんどん女性寄りになっていくのにびっくりでした。こうなってくると、この女体の力をもってしても、女の子らしくなっていくのを嫌がっている長田さんの魂のかたくなさが逆に強く感じられるようになりました。

まあ、(匠)にとっては、全裸を見られるという意味では、脱衣所でも風呂でも変わりはないのでしょうね。
湯気があったり、シャワーで濡れてしまったりすることも考えると、むしろ、脱衣所の方が刺激的なのかもしれません?(^^;

(匠)の(感覚)についてですが、元々本好きで『女性』視点の小説や漫画も多数読んできた(匠)にとって、実際に自ら『女性』となって生の『女性』の(感覚)を味わえているというのは相当に刺激が強く、のめり込みやすいものだったのでしょうね。

(長田)さんにとっては、生理など『女性』ならでの身体の変化は不要だったのかもしれません。
どうせなら(匠)に全て押し付けられればという思いがあったのも否定できないでしょうね。f(^^;

> そして家族の生活の物音で、絶頂一歩手前で我に返るあたりは「ああ、匠だな」と思わずにはおれませんでした。
> しかし長田さん本人以外には刺激の強すぎる長田さんの女体と石の力のツープラトンにどこまで耐えられますでしょうか。そして後に控える長田さんとしての登校。こちらも心配の種がつきず、楽しみですw。

そうですね、ちゃんと立ち止まれるだけの(理性)が働くところはやはり(匠)と言えるでしょうか。
それでも、まだまだ異性=他人の身体を強く実感するイベントは続く訳ですし、(匠)は……はたして大丈夫でしょうかね?
じっくりと今後も書いていきたいと思いますので、どうぞお楽しみに!(^^)>

> 続きまして本編サイド。

本編へもご感想頂きまして本当にありがとうございますっ!!(^^)/

> 帰宅後しばらくしてのこと。「まだかばんおろしてなかったんかい!」と突っ込みたくなりました。が、あまりにも異常すぎる体験なだけに、そうなるのもまあ、仕方ないかとも思えますね。

肩に食い込む重いリュックを下ろすことよりも、今野さんになっている自分自身を確かめたい気持ちの方が勝ったのでしょうね。
まあ、気になっていた女の子なのですから、余計にそうなってしまうのも仕方のないことでしょうね。f(^^;

> しかし木幡くん「キハ58系アルプス」とはマニアックなものをお持ちですね。
> キロ59、この列車にだけ充当された2エンジンG車ですね。それと富士急車(有田鉄道の金屋口駅〜すでに廃止〜に現存します)がつながっているのも目に浮かびます。

仏滅さん、さすがですね!
木幡君の家は横浜線沿線ですが、中央線も近いですし、何より木幡君のお爺さんがそういうのも詳しいみたいなので、木幡君も色々英才教育(笑)を受けていたようですね。(^^*

> そして部屋にあった今野さんの私服!これまた強烈なものが出てきましたね。
> これに着替えるのか、となったところで11話終了です。

はい、男子には色々ハードルの高いものへの着替えが待ち構えているようで……木幡君も大変ですね、、、(−−;

> 続く12話では、いよいよセーラー服を脱ぎ捨てます...とりあえず上だけ。

12話へもご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!m(_ _)m

> スカート脱いでビキニスタイルになるところまではいかないあたり、木幡くんもなんだかんだで慎重です。自制心のないエロ男児だったら、ぱぱっと脱ぎ捨ててとっくにビキニスタイルになってますってw。匠にもあてはまりますがストレートに女体を堪能できない男子の魂、共感できます。

まあ、今時のリアルな男子たちは、空気を読む能力が高そうですし、最初はそれなりに自制しそうですからね、そんな今時な感じを出せていればうれしく思います!
全員が全員そうとは言いませんけれどね。。(^^;

> 逆に考えると、今野さんあの状況では正しい選択をしたのではないか、という見方もできますね。それでも「カーテン開けっ放しで脱ぎ捨て」は木幡くんの未熟さ、というったところでしょうか。

そうですね。
木幡君なら、男子の中でもマシ……といいますか、まだ理性的に自分でいてくれるだろうと今野さんは思ったのでしょうね。
カーテン開けっ放しは、男子ならでの警戒心のなさと言えるでしょうが、中学生男子にそこまでの注意深さを求めるのも酷かもしれません?(^^;

> 本編・番外ともこのあとの展開が楽しみです。

どうもありがとうございますっ!!m(_ _)m
暫く週末にも仕事が入ることがあり、変則的な活動が続くかと思いますが、またどうぞよろしくお願いしますねっ!!(^^;>
[1501]
お名前:success 2024/5/7/(Tue) 22:58
更新されたSS読ませていただきました!
自分は女で男じゃないというコンプレックスから、女だから男に見下されている、
女だから男に劣っていると思われているという思い込みまで引き継いでしまった感じですね
次回の更新も楽しみです!
[1502]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/5/12/(Sun) 11:33
こんにちは、つるりんどう@関東です。
仕事が立て込んできておりまして、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
> 更新されたSS読ませていただきました!

いつも早速ご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(^^)/
おかげさまで執筆パワーをしっかり充填させて頂いておりますよっ!

> 自分は女で男じゃないというコンプレックスから、女だから男に見下されている、
> 女だから男に劣っていると思われているという思い込みまで引き継いでしまった感じですね

そうですね。(−−;
元の(裕輔)は、『女性』『女の子』を見下すタイプの子ではなかったですし、今時な(感覚)の(男の子)だったはずなのですが、いよいよ(勝)と同じように、自分が『女』であるせいで『男』に見下されていると感じるようになり始めているようですね、、、
『身体の取り替えっこ』さえなければ、こんなコトにはならなかったのでしょうが、どうなっていってしまうのでしょうか?(^^;

> 次回の更新も楽しみです!

どうもありがとうございますっ!!
この先、土日に出張移動が入ってくるのが増えてくるため、振替休日更新になりそうですが、どうぞよろしくお願いしますね!m(_ _)m
また、暫く気温の変動が大きくなりそうですので、どうぞお身体ご自愛下さいませ!(^^)>
[1499] 『animi et corporis』11話感想
お名前:あまがさ 2024/5/5/(Sun) 15:44
あまがさです。今回更新のSSの感想です。

『animi et corporis』11話

>見詰めれば見詰めるほど、今野さんの顔のバーツが少しずつ俺の中に浸透してきて、元の『木幡蓮』の顔のパーツがどんなものだったか、分からなくなってきてしまうような気もするんだ。

>このままずっと眺め続けて、頭の中にある自分のイメージを『今野亜紀』のもので塗り替えたくなってしまうようなおかしな気分になってきてしまうんだ。

もうここ最近の感想で何度も書いていますが、リメイク後の本編は、入れ替わった相手に染め上げようとする催淫効果の表現が強くなっていて、読んでいて読者的にもゾクゾクしますね。
なんか番外編よりも、表現が強まっていないか、と感じています。少なくともリメイク前よりも、話が刺激的な気がします。

>「ヤバイ、今、オレ、飲み込まれてかかっていたよな?」

番外編の匠くんほどではないかもしれませんが、でもやっぱり違和感とか感じて、一旦危ないところで引き返せてますね。
でもこの後もドキドキする展開は続いていくわけで、この調子で一体どこまでいけるのでしょうか?


>何より、机の上のスペースにいくつか開いたり、閉じられたりしたまま、放置してあるビーズのたくさん入った容器。
>色つきの丸いビーズだけじゃなくて、ハート型とか、宝石みたいなガラスストーンっていうヤツだろうか、そういうのもたくさん容器に入っているんだ。
>多分、ここから一個ずつ取り出して、デコる作業を……あの今野さんはしているんだろう。

>整理整頓されていない、今朝今野さんが出てきたときのままの状態だからこそ、俺はその光景にドキマギしてしまっていたんだ。
>同性=女子の友達どころか、たとえ今野さんに彼氏がいたとしても、こんな状態の部屋をそのまま見せることはないだろう。
>それを俺が『今野亜紀』として見てしまっているという今のこの状況に鳥肌が立ってくるような感覚があった。

普通なら他人に、同性の友人にさえ見せないような、プライベートな部分を意図しなかったにせよのぞき見してしまったみたいなもので、それも『今野亜紀』本人として見てしまっているこの状況、そりゃドキドキもしますよね。

>「はあ、向こうも……オレのレイアウト、見ているんだろうな」
>それは、きっとお互い様。

木幡くんのほうも、作りかけのレイアウトを、意図しない形で放置した状態を今野さんに見られているようで、結果的にお互いのプライベートを見せ合う形になってしまったわけですが、向こうのほうはどういう反応をしているのでしょうね?
でもまあこの後も、そんなプライベートなこと以上に、本来なら知ることのない、知られたくないだろうお互いのことを知ることになるでしょうし、その度に催淫効果などもあってゾクゾクもするでしょうし、どうなていくのでしょうね?

>これ、シャツと、スカート?
>シャツ(いや、女子はブラウス?)とワンピースを合わせたような感じみたいな?

>う、何だ、これ……全体で見ても、すごく女子っぽい!
>上は襟のところにレースみたいな装飾があるし、胸元の上側にだって、袖口にだって小さいけどレースみたいのが付いてるじゃないか!?
>スカート部分は長めだけど、フリルみたいのが三重くらいになってるし!

今回更新の話で、一番リメイクを感じたのは、実はここかもしれません。
あれ、リメイク前の部屋着は確か、女物のプリントTシャツとハーフパンツではなかっただろうか?(うろ覚え)
Tシャツとハーフパンツといえば、一夏の恵美(マサル)も初期はそうでしたが、あちらは男っぽく組み合わせているのに対し、
こちらは赤とかピンクとか(だったような?)、女の子っぽい組み合わせで、それなりにハードルが高かったかも?
でもこちらは、色やデザインさえ気にしなければ(あまり見ないようにすれば)、男子でも抵抗感は少なかったかもですね。
それが今回はシャツワンピ? (実は私も良く知らなかった)で、ハードルが上がってる! ってw

>ああ、今野さん自身がこういう趣味のを着ている分には、それはそれでいいと思うけど、俺がこんなのを着るなんて!!
>「はあ、ほ、本当に着れるのか、オレ?」

この調子で次回はどうなるのでしょう? 続きが楽しみです。

[1500]  Re: 『animi et corporis』11話感想
お名前: つるりんどう 2024/5/5/(Sun) 23:00
こんばんは、つるりんどうです。
せっかくの帰神中なので、何とか毎日サービスできればと思います。(^^;>

>あまがささん
早速ご感想頂きまして感謝感激ですよっ!!m(_ _)m
更新直後にも関わらずご丁寧なご感想をお寄せ頂きまして本当にうれしい限りですっ!(*^^*)

> あまがさです。今回更新のSSの感想です。
>『animi et corporis』11話

11話へのご感想、どうもありがとうございますっ!!(^^)/

> もうここ最近の感想で何度も書いていますが、リメイク後の本編は、入れ替わった相手に染め上げようとする催淫効果の表現が強くなっていて、読んでいて読者的にもゾクゾクしますね。
> なんか番外編よりも、表現が強まっていないか、と感じています。少なくともリメイク前よりも、話が刺激的な気がします。

ご過分なお言葉を頂きまして、作者冥利に尽きる思いですっ!
まあ、性に目覚め始めたばかりの中学生の感受性のよさと、まだ直接的な刺激は受けていないというのも大きいのかもしれませんね。(^^;
本好きな葉多君とは違い、直接的な細かい作業をする趣味を持っている木幡君ならではの視点というのもありそうです!

> 番外編の匠くんほどではないかもしれませんが、でもやっぱり違和感とか感じて、一旦危ないところで引き返せてますね。
> でもこの後もドキドキする展開は続いていくわけで、この調子で一体どこまでいけるのでしょうか?

そうですね。
木幡君も基本的には、とてもいい子だと思います。f(^^*;
なので、欲望に忠実に……とはならず、必死に堪えつつも、色々気になって仕方がないという辺りが個人的に好きなのですよね。。
さて、木幡君、どこまで我慢し切れるでしょうかね?(^^;

> 普通なら他人に、同性の友人にさえ見せないような、プライベートな部分を意図しなかったにせよのぞき見してしまったみたいなもので、それも『今野亜紀』本人として見てしまっているこの状況、そりゃドキドキもしますよね。

ですね、そうせざるを得ないということで、お互い了承し合っているとはいえ、状況的には、実質今野さん家に無断で入り込んでいるのに近いですからね。
そりゃあ、ドキドキするでしょうね。
普通であれば、招き入れたとしても、部屋の主=今野さん自身が傍にいるでしょうから、一人きりでそこにいるという状況自体があり得ないですし。

> 木幡くんのほうも、作りかけのレイアウトを、意図しない形で放置した状態を今野さんに見られているようで、結果的にお互いのプライベートを見せ合う形になってしまったわけですが、向こうのほうはどういう反応をしているのでしょうね?
> でもまあこの後も、そんなプライベートなこと以上に、本来なら知ることのない、知られたくないだろうお互いのことを知ることになるでしょうし、その度に催淫効果などもあってゾクゾクもするでしょうし、どうなていくのでしょうね?

ええっと、今野さんの方はまた今野さんサイド(K.S.版)でお話のところどころで挿入予定です。
まあ、やはり、元女子側が男子の部屋でどんな反応をしているかというのも気になるところですよね。
相手の知らない側面、秘密に触れるというのは、やはりドキドキするものでしょうし……ご指摘の通り、催淫効果もじわじわと二人を蝕んでいくでしょうしね。f(^^*;

また、K.S.版の方は、もう少々お待ち下さいませね!!

> 今回更新の話で、一番リメイクを感じたのは、実はここかもしれません。
> あれ、リメイク前の部屋着は確か、女物のプリントTシャツとハーフパンツではなかっただろうか?(うろ覚え)
> Tシャツとハーフパンツといえば、一夏の恵美(マサル)も初期はそうでしたが、あちらは男っぽく組み合わせているのに対し、
> こちらは赤とかピンクとか(だったような?)、女の子っぽい組み合わせで、それなりにハードルが高かったかも?

リメイク前は、Tシャツと言えばそうなんですが、表記上は『長袖のカットソー』でした。
そのカットソーが赤いバラのプリントが入ったヤツだったんですね。
10月で日中はともかく、夜はさすがに薄着ではちょっと寒くなってきている感じですので、そんな感じに設定していたんです。
色々記憶を遡って頂いたようでうれしく思います!(^^)

『一夏の友情』は基本『女もの』であっても中性的なものを組み合わせていましたから、結構違いがありますよね!

> でもこちらは、色やデザインさえ気にしなければ(あまり見ないようにすれば)、男子でも抵抗感は少なかったかもですね。
> それが今回はシャツワンピ? (実は私も良く知らなかった)で、ハードルが上がってる! ってw

はい、肌寒くなく、かつ、女性的で、スカート的要素を外さない、そして、着るのに男子が迷う……辺りでこれに変更しました。f(^^;
レースやらフリルも付けて、今野さんの趣味をより[そういう感じ]にした訳ですね。
ネグリジェの件もあったので、合わせた感じです。

> この調子で次回はどうなるのでしょう? 続きが楽しみです。

どうもありがとうございますっ!!
用事が入らなければ明日には更新できればと思いますので、またぜひどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>
[1497] 『animi et corporis』番外編1・53話感想
お名前:あまがさ 2024/5/4/(Sat) 11:29
あまがさです。今回更新のSSの感想です。

『animi et corporis』番外編1・53話

>しかし、今の俺はそうではなかった。
>この俺が、自分が……女子として、女として、長田七海として、性的興奮を体感しているということに興奮してしまっていた。
>ここにマグナムを突っ込みたいというよりも、もっと長田の性感をじっくりと味わっていたいと、そして、その高みを(このアワビ様を見詰めながら)もう一度体験してみたいと感じてしまっていたのだ。

>越えてはいけない境界線を越えるというのは、まさにこのことなのだろう。

冒頭から今回更新のこの話のタイトル回収ですね。
体が入れ替わってからの女の体でのオナニーは一応体験しているので、そういう意味では一線は超えている気はしますが、最初のはまだ男気分が強くて、まだ男として女の子体験をしている、という感じだったかなと思います。多分(結構前の更新だったからうろ覚えですが)
今回の場合は、前回よりも倒錯感が強くなっていて、女として体験してみたいという気分が高まっているみたいで、なるほどそういう状況で一線を越えれば、なんかもう普通の状態に戻ってこられないような気もしますね。
……ただし、今回は物音に驚いて、結局まだオナニーにまでいかなかったようですけどね(苦笑)

こうしてある意味本編よりも先行している番外編の匠くんの様子を見ていると、本編の二人、木幡くんと今野さんがどう変わっていくのか気になりますね。
前回の本編の更新だと、木幡くんはまだオナニーなどををしていないのに、今野さんと重なっていく感覚を感じたりしていましたし、そういう刺激の強い体験をしたらどうなるやら。
そしてこれまた何度か話題に出していましたが、木幡くんになった今野さんのほうこそどうなりますやら、どう考えても男になりたいとか木幡くんになりたいとか考えたことなんて無さそうな今野さんが、どう歪められていくことになるやらと、今から期待……もとい心配しています。


>(匠)君が、男の子として大事なものを失っていっているような気がするのは私だけでしょうか?(滝汗

いえいえ、私の感覚だと、まだどこか冷静に状況分析までできていますし、落ちる所までは落ちていないと思いますよ。
もっとも、今後の展開でどうなるのかまではわかりませんけどね、……ほぼ間違いなく落ちていくんでしょうけどw

それでは今回は、これにて失礼します。

[1498]  Re: 『animi et corporis』番外編1・53話感想
お名前: つるりんどう 2024/5/4/(Sat) 23:55
こんばんは、つるりんどうです。
帰神して疲れを取りつつ、活動を再開させつつあります。。(^^;>

>あまがささん
一話分の更新のみですのに、ご丁寧にご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(^^)/
疲れも吹き飛ぶ思いですよ!

> あまがさです。今回更新のSSの感想です。
> 『animi et corporis』番外編1・53話

番外編1・53話へのご感想、本当にありがとうございますっ!!m(_ _)m

> 冒頭から今回更新のこの話のタイトル回収ですね。
> 体が入れ替わってからの女の体でのオナニーは一応体験しているので、そういう意味では一線は超えている気はしますが、最初のはまだ男気分が強くて、まだ男として女の子体験をしている、という感じだったかなと思います。多分(結構前の更新だったからうろ覚えですが)

そうですね。
やはり、ここで(既にオナニー経験済の)葉多君が言っている『一線を越える』というのは、男として女性に性欲を抱くのではなく、女として自分の身体に性欲を抱くというところに行ってしまったということになるのでしょうね、、、f(^^*;

> 今回の場合は、前回よりも倒錯感が強くなっていて、女として体験してみたいという気分が高まっているみたいで、なるほどそういう状況で一線を越えれば、なんかもう普通の状態に戻ってこられないような気もしますね。
> ……ただし、今回は物音に驚いて、結局まだオナニーにまでいかなかったようですけどね(苦笑)

ええ、まだお話の序盤な訳ですし、あちら側に完全に行ってしまうにはまだ早いでしょうね。。
そういう意味では、長田さんの家族が物音を立ててくれてよかったと言えるのかもしれません。(^^;

> こうしてある意味本編よりも先行している番外編の匠くんの様子を見ていると、本編の二人、木幡くんと今野さんがどう変わっていくのか気になりますね。
> 前回の本編の更新だと、木幡くんはまだオナニーなどををしていないのに、今野さんと重なっていく感覚を感じたりしていましたし、そういう刺激の強い体験をしたらどうなるやら。

そうですよね。
まあ、空気読める世代の結構まともな子なので、催淫効果が相当高まってこない限り、それなりに踏みとどまってはくれそうですが。
さてはて、どうなりますでしょうか?(滝汗

> そしてこれまた何度か話題に出していましたが、木幡くんになった今野さんのほうこそどうなりますやら、どう考えても男になりたいとか木幡くんになりたいとか考えたことなんて無さそうな今野さんが、どう歪められていくことになるやらと、今から期待……もとい心配しています。

どうもありがとうございますっ!!(^^)/
本編でも、木幡君になった今野さんサイドも書いていく予定ですので、もう少々お待ち下さいませね!(^^)>

> いえいえ、私の感覚だと、まだどこか冷静に状況分析までできていますし、落ちる所までは落ちていないと思いますよ。
> もっとも、今後の展開でどうなるのかまではわかりませんけどね、……ほぼ間違いなく落ちていくんでしょうけどw

ご分析頂きとっても感謝ですっ!!m(_ _)m
そうですね、まだ現状ではぎりぎり引き返せるレベルでしょうか?
まあ、それでも心配と言えば心配ですけれどね。
今後の展開では……うーん、どうなりますでしょう?

その辺りもしっかりと描いていきますので、またどうぞよろしくお願いしますね!(^^)>

> それでは今回は、これにて失礼します。

いつもご感想頂き、本当にありがたい限りですよ!
もう後数分程度で今夜も更新できるかと思いますので、どうぞお楽しみに!!(^^)/
[1494] 『animi et corporis』10話拝読いたしました。
お名前: 仏滅 2024/4/21/(Sun) 21:48
10話は予告通り今野さんの部屋に入りました。
しかし今野さんとこはほんと1つ1つの調度品が上質で、お金持ちの家なんだなというのが伝わってきます。
やはり彼女の趣味のアイテム(!)の存在感が圧倒的です。長田さんの部屋のカメラとはまた違う、典型的な女の子のアイテムなところが面白いです。
鏡に映った今の自分の顔=今野さんの顔にドキドキする木幡くんの魂、これぞTSF!といったところでしょうか。
しかし物語はこれからが本番。まずは私服に着替えるというハードルが待っています。そしてその先にはお約束のお風呂、そしてこちらも家族との対面が待ち構えています。まだ大雑把にしか描かれていない級友たちとの邂逅も楽しみです。
「木幡くんになった今野さん」も描かれるのも楽しみです。彼女の魂に1/150の街並みやキハ40はどう映るのか、そしてどんな形で男の性欲がこみあげて射精大会に至るのかも見どころです。
[1496]  Re: 『animi et corporis』10話拝読いたしました。
お名前: つるりんどう 2024/4/28/(Sun) 00:38
こんばんは、つるりんどう@関東です。
仕事が多忙モードに入り、移動等もありまして、遅くなってしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>仏滅さん
いつも早速ご丁寧にご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(><)/
本当にうれしく思いますよっ!

> 10話は予告通り今野さんの部屋に入りました。
> しかし今野さんとこはほんと1つ1つの調度品が上質で、お金持ちの家なんだなというのが伝わってきます。
> やはり彼女の趣味のアイテム(!)の存在感が圧倒的です。長田さんの部屋のカメラとはまた違う、典型的な女の子のアイテムなところが面白いです。

細かく比較、見て頂き、ありがたい限りですっ!!m(_ _)m
お金持ち感を出すのは、書く側としては結構大変で、色々気付いて頂けてとてもうれしいですっ!
やはり、女の子的なアイテムの存在は大事ですよね!(*^^*)

> 鏡に映った今の自分の顔=今野さんの顔にドキドキする木幡くんの魂、これぞTSF!といったところでしょうか。
> しかし物語はこれからが本番。まずは私服に着替えるというハードルが待っています。そしてその先にはお約束のお風呂、そしてこちらも家族との対面が待ち構えています。まだ大雑把にしか描かれていない級友たちとの邂逅も楽しみです。

どうもありがとうございます!!(^^)
本編は本編でこの先が色々大変なのですよね、、、
翌日には美容院もありますし、(木幡)君、大丈夫でしょうかね?(滝汗
同級生たちとの接触についてもまた書いていければと思いますので、どうぞお楽しみに!(^^)>

> 「木幡くんになった今野さん」も描かれるのも楽しみです。彼女の魂に1/150の街並みやキハ40はどう映るのか、そしてどんな形で男の性欲がこみあげて射精大会に至るのかも見どころです。

(今野)さんについても気にかけて頂き、とっても感謝ですっ!!(^^)/
彼女の方も少しずつ影響出てきていると思いますが、どうなりますでしょうかね?
模型やら何やら含めしっかりと書いていきますので、またどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>
[1493] 『一夏の友情』day11 27話感想など
お名前:あまがさ 2024/4/21/(Sun) 15:13
あまがさです。遅くなってしまいましたが、今回まで更新のSSの感想です。

『一夏の友情』day11 27話

>「つーか、オレ、コレが『オレの顔』って感じしかシねぇし、父ちゃん、母ちゃん、兄ちゃんも、血の繋がった『家族』って感じてんだよなあ?」

前の話からの流れの続きで、(裕輔)が恵美(勝)自身や、恵美の家族を自分の家族のように感じているなど、内面が置き換わっている描写がされていますね。
もっとも、(裕輔)自身も自己分析していますが、性格が元の裕輔のままだったら、『元に戻れない』『自分の全てを失った』ことなどを、ずっと引き摺っていたでしょうし、少なくとも勝がくよくよする性格じゃなくて良かったかもしれませんね。
裕輔になった勝は、性格が裕輔よりになって、後でこの件で責任を感じて、くよくよすることになるのかな?

さらにふと思った。以前、妙薬と一緒に保管されていた、妙薬の使用例の文章の人物は、元に戻れなくなって嘆き悲しんだとか書かれていましたけど、入れ替わった相手がくよくよする性格だったのかな?


>(前にも同じようなコト、考えてたと思うけど、完全に『別人』(別人)に生まれ変わっちまうとか、すげぇ確率だよなあ……)
>『女の子』であるコトをバレないように気を付けながら、何とか裕輔(裕輔)を自宅=『小池家』まで誘い出し、『魂を入れ替える妙薬』を試してみようと持ちかける。
>恵美(勝)がソノ内一つでも失敗シてしまっていれば、『身体の取り替えっこ』にまで至らなかった可能性は高い。

読者的にも、以前の感想で失敗の可能性のコメントしていたと思いますし、IFを書いていて勝が裕輔を誘って入れ替わりのお試しまで持っていくハードルの高さも感じていましたし、どこかで失敗していた可能性が高かった気はします。
個人的には、勝の家に遊びに誘うくらいまではまあ良いとして、お泊りに持っていく、という辺りでかなりハードルが上がる気はします。


『一夏の友情』day11 28話

>「ああ、お嬢ちゃんだったか、えっと、ソノ、申し訳ないんだけれど、コノ道について訊いても大丈夫かな?」

ジョギング(休息)中、オフロード車」の中高年の『男性』と出会った恵美(裕輔)、男性のお嬢ちゃん呼びに少しショックを受けたようで(苦笑)
『険道マニア』ですか、そういう動画は見たことはあります。舗装されていない山道をよく走れるなと感心します。
そして普段は、脳の研究をしている先生だか科学者だかですか、うーん、今回は少しだけ思わせぶりな話をして、でも最後は別れちゃいましたが、今後も登場の予定があるのでしょうか?


『animi et corporis』9話

>だから、今でもあの日のことはすごく鮮明に覚えているんだけど……その記憶通りの今野さん家に『今野亜希』として入ろうとしていることに、頭が変になりそうな興奮を覚えてしまう。

>(今まで『今野さんになりたい』なんて思ったことは一度もなかったけど)自分が過去ここにいた今野さんと重なっていくような今の状況に、俺は、明らかに性的な高揚感すら覚えてしまっているみたいだった。

今野亜希として今野さんの家への帰宅に、木幡くんは緊張しながら高揚感も感じているようですね。
その辺の描写は、リメイク前は緊張感のほうが高かったような気がしますが、今回はドキドキ感が強めなのでしょうか?
少なくとも、今は自分は今野亜希なんだ、という感覚が強まっているのかなという気はします。

>「はあ……亜希、もう文化祭は終わったんでしょう?
>中間試験もあんな調子だし、このままだと家庭科部も辞めてもらいますからね」

母親との会話ややり取りは、リメイク前はどうだったかな? 少し会話が増えたかな?
どちらにしても、今野さんの母親がきついことは変わりないようですね(苦笑)

『animi et corporis』10話

そして木幡くんは、今野亜希として今野さんの部屋へ、作中の描写に、木幡くんの緊張感と興奮、期待感が高まっていくのがわかります。

>うん……この感じ、何て言えばいいんだろう?
>今『今野亜希』という女子になってしまっているせいで、本来の俺自身が否定されてしまいそうになっているっていう状況に、俺はゾクゾクきてしまっているのかもしれない。
>いや、それどころか、俺自身までが……このまま『今野亜希』でいることで、俺の中身まで歪められていって、その内、このリリカちゃんを愛でたくなってしまうような女子になってしまうんじゃないかって、そんなことまで、考えてしまって……ゾクゾクしちゃっているのかもしれない

この辺の描写は、前回の更新の時はなかったような気がします。
女の子の部屋に入る緊張の描写以上に、ドキドキ感、いやゾクゾク感が強くなっているのではないでしょうか?

>「これが、オレの顔?」
>正面と斜め左右から見た、今野さんの顔を見れば見るほど、世界がぐにゃりと歪みそうな錯覚に襲われる。

>それなのに、俺は……鏡に映る『今野亜希』を脳裏に焼き付けていくで、本来の『木幡蓮』としての自分が上書きされていくことになりそうな、そんな想像をしてしまっていた。

>小野さんがおかしくなってしまった話を思い出す。
>もしかすると、今野さん=『今野亜希』のままでいたくなったりとか……そんな風におかしくなっていっちゃうんだろうか?
>俺は、そんなことを考えながら、今野さんの顔に夢中になってしまっていたんだ。

そしてそれ以上に、今野亜希さんになった自分にゾクゾクしている描写が強くなっているような気がします。
これも番外編から強化された、催淫効果のおかげなのでしょうか?
なんかこの調子で催淫効果に魅了されたら、リメイク前の更新時よりも早く、一線を超えたくなりそうな気はします。


『曰く付きのマイルーム』72話

まずは、マイルームの久しぶりの更新ご苦労様です。

>それから、あたしたちは、プリキュラの話題で盛り上がったりして、仲良く話せるようになっていったのさー。
>ま、そこは同級生だもん。
>同じプリキュラを見て育った女子同士、好きなキャラへの思い入れとか、思い出もたくさんあったしねー。
>何はともあれ、萌と海音(琉夏)が打ち解けてくれて、よかったさー。

……実は海斗は、プリキュラ(?)は見ていない気がしますが、本人は気が付いていないのだろうか?
でもまあこの場合、萌と海音(琉夏)が打ち解けてくれたのなら良かった良かった、……打ち解けたのか?

>「でも、あんなマジムンが現実にいるなんて思いもしなかった……」

いや、あれはそんな可愛げのある相手じゃないから、とか言ってやりたいw
後、琉夏(海斗)の適当な話(マジムンバスターガール)に合わせさせられることになった萌さん、後で色々大変でしょうね。

>「わっさいびーん、萌。
>その、転校生の萌には、多分沖縄の方言、難しいと思うから、あたしたちが教えてあげるね」

後、話は逸れますが、沖縄の方言を教えてあげるって話をしていると『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』を思い出しちゃいますね。
照秋(てーるー)くんが、喜屋武さんや比嘉さんなどにおせっかいを焼いてもらって、方言や風習など色々教えてもらえていますし、萌さんもそうなれれば良いですね。
今回更新の話も、以前に読んでいた話で、ニヤリとするような話題もありましたしね。

それでは今回はこれにて失礼いたします。

[1495]  Re: 『一夏の友情』day11 27話感想など
お名前: つるりんどう 2024/4/28/(Sun) 00:33
こんばんは、つるりんどう@関東です。
仕事が立て込み、移動等ありまして、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m
連休前半は明日1日のみです、、、(−−;

>あまがささん
いつもご丁寧にご感想頂きまして大感謝ですっ!!(><)/
GWは仕事に侵食されていまして、後半に少しでもサービスできればと思います、、、(^^;>

> あまがさです。遅くなってしまいましたが、今回まで更新のSSの感想です。

いえいえ、いつも各話でご感想頂き、本当にありがたい限りですよっ!(^^)/

>『一夏の友情』day11 27話

day11 27話へご感想頂きましてどうもありがとうございます!!(^^)

> 前の話からの流れの続きで、(裕輔)が恵美(勝)自身や、恵美の家族を自分の家族のように感じているなど、内面が置き換わっている描写がされていますね。
> もっとも、(裕輔)自身も自己分析していますが、性格が元の裕輔のままだったら、『元に戻れない』『自分の全てを失った』ことなどを、ずっと引き摺っていたでしょうし、少なくとも勝がくよくよする性格じゃなくて良かったかもしれませんね。
> 裕輔になった勝は、性格が裕輔よりになって、後でこの件で責任を感じて、くよくよすることになるのかな?

そうですね。
(裕輔)が『一度飲み』で入れ替わったまま、元の自分を維持し続けていた場合、この時点でも日々(後悔)しながら過ごす羽目になったでしょうし、長期にわたって引き摺っていたのでしょうね、、、(−−;
(勝)の方も徐々に『二度飲みの作用』の影響が出てきそうですが、少なくとも『女』→『男』はまだ影響が弱めということもあり、今後の少量の『三度飲み』にかかっているのかもしれません。f(^^;

> さらにふと思った。以前、妙薬と一緒に保管されていた、妙薬の使用例の文章の人物は、元に戻れなくなって嘆き悲しんだとか書かれていましたけど、入れ替わった相手がくよくよする性格だったのかな?

使用例の二人ですが、(裕輔)と(勝)と違い、(相思相愛)の仲でありながら、家族に結婚を認めてもらえないことから入れ替わって、強引に結婚を認めさせようとするものの時間制限を超えて元に戻れなくなり、しかも(不本意)にも『二度飲み』をする形になって(性格)まで相手のようになってしまった上で『別の相手と結婚する』羽目になったので、嘆き悲しんだという例ですね。

ですので、同意の上で入れ替わったものの、思った通りにならなかった上に、お互い『別々の相手と結婚』という最悪な事態になってしまったので、(後悔)することになったということで……(裕輔)と(勝)の状況とはかなり違っているかなと思います。

おそらく、(不本意)にも『二度飲みの作用』まで発現させてしまったにしても、結婚できていれば、まだ救われていたのではないかなと思いますが。。。f(^^;

> 読者的にも、以前の感想で失敗の可能性のコメントしていたと思いますし、IFを書いていて勝が裕輔を誘って入れ替わりのお試しまで持っていくハードルの高さも感じていましたし、どこかで失敗していた可能性が高かった気はします。
> 個人的には、勝の家に遊びに誘うくらいまではまあ良いとして、お泊りに持っていく、という辺りでかなりハードルが上がる気はします。

そうですね。
裕輔の両親も知り合ったばかりの勝の家に泊めてもらうというのはすんなりと認めづらかったとは思いますが、田舎に(憧れ)のある裕輔とそこまで仲良くなったのならと特別に認めたというところはあるでしょうからね。
(勝)にとっては、宝くじを引き当てるようなレベルの幸運だったと言えるでしょうね。(^^;

>『一夏の友情』day11 28話

day11 28話へもご感想頂きましてとっても感謝ですっ!(^^)/

> ジョギング(休息)中、オフロード車」の中高年の『男性』と出会った恵美(裕輔)、男性のお嬢ちゃん呼びに少しショックを受けたようで(苦笑)

まあ、『お嬢ちゃん』呼びされたのは、(裕輔)にとって生まれて初めてのことだったでしょうからね、、、
なかなかに(衝撃)的だったのではないでしょうか?(^^;

> 『険道マニア』ですか、そういう動画は見たことはあります。舗装されていない山道をよく走れるなと感心します。

まあそれ用の車に乗っている訳ですから、実際砂利道やオフロードで走らせないと、そういう車を買った意味もないでしょうしね、、、f(^^;

> そして普段は、脳の研究をしている先生だか科学者だかですか、うーん、今回は少しだけ思わせぶりな話をして、でも最後は別れちゃいましたが、今後も登場の予定があるのでしょうか?

さて、どうでしょうかね?(^^;
いずれにしても、この『男性』は『入れ替わり』には否定的な訳ですし、二人が元に戻るのを手助けしてくれる訳ではなさそうですよね、、、
もしまた出てくることがあるとすれば……(ゲフンゲフン
ということで、またこの先で書いていければと思います!(^^)>

> 『animi et corporis』9話

本編9話へのご感想も本当にありがとうございます!!m(_ _)m

> 今野亜希として今野さんの家への帰宅に、木幡くんは緊張しながら高揚感も感じているようですね。
> その辺の描写は、リメイク前は緊張感のほうが高かったような気がしますが、今回はドキドキ感が強めなのでしょうか?
> 少なくとも、今は自分は今野亜希なんだ、という感覚が強まっているのかなという気はします。

比較分析までして頂きましてうれしく思いますっ!(^^)
こちらは(催淫効果)あり前提で書き直しておりますので、そういう雰囲気を出せるように調整した感じになります。f(^^;
今後もその辺りを表現していければと思いますので、どうぞお楽しみに!

> 母親との会話ややり取りは、リメイク前はどうだったかな? 少し会話が増えたかな?
> どちらにしても、今野さんの母親がきついことは変わりないようですね(苦笑)

そうですね、、、
(今野)さんも、他人になりたいという(願望)まではなかったにしても、不満は抱いていたうですよね、、、
実際木幡君になってみて、(今野)さんがどう感じていくことになるのか?
その辺りもじっくりと描いていければと思いますっ!(^^)>

> 『animi et corporis』10話

10話へもご感想頂きましてとっても感謝です!(^^)/

> そして木幡くんは、今野亜希として今野さんの部屋へ、作中の描写に、木幡くんの緊張感と興奮、期待感が高まっていくのがわかります。

はい、入れ替わりでは、やはり裸になる、トイレをするに続いてドキドキするところでしょうね。
それも気になっていた女子の部屋ともなれば、普通の男子なら色々意識してしまうところでしょう。
まだ(木幡)君は理性的に動けている方……なのですかね、、、(^^;

> この辺の描写は、前回の更新の時はなかったような気がします。
> 女の子の部屋に入る緊張の描写以上に、ドキドキ感、いやゾクゾク感が強くなっているのではないでしょうか?

細かいところまで見て頂きまして本当にうれしい限りですっ!
部屋に入って、色々見て、今の自分を見るところ、ボリュームも増やしてその感じを出せるように調整していますので、気付いて頂けてありがたく思いますよっ!(*^^*)

> そしてそれ以上に、今野亜希さんになった自分にゾクゾクしている描写が強くなっているような気がします。
> これも番外編から強化された、催淫効果のおかげなのでしょうか?
> なんかこの調子で催淫効果に魅了されたら、リメイク前の更新時よりも早く、一線を超えたくなりそうな気はします。

そうですね、、、f(^^;
(催淫)効果の影響は、既に色々出てきているかと思います!
色々じっくりと迫っていけるようにしたいと思いますので、またどうぞお楽しみに!(^^)>

> 『曰く付きのマイルーム』72話

こちら72話へもご感想頂きどうもありがとうございます!!m(_ _)m

> まずは、マイルームの久しぶりの更新ご苦労様です。

いえいえ、長らくお待たせしてしまいすみませんでした、、、m(_ _;m

> ……実は海斗は、プリキュラ(?)は見ていない気がしますが、本人は気が付いていないのだろうか?
> でもまあこの場合、萌と海音(琉夏)が打ち解けてくれたのなら良かった良かった、……打ち解けたのか?

実際のところ、海斗自身もプリキュラを見ていなかったのを(最初は)自覚できていたのですが、いよいよ(琉夏)自身としての(記憶)、(体験)と区別ができなくなってきているようですね、、、(−−;
まあ、結果オーライな感じにはなってしまっていますが。。。

> いや、あれはそんな可愛げのある相手じゃないから、とか言ってやりたいw
> 後、琉夏(海斗)の適当な話(マジムンバスターガール)に合わせさせられることになった萌さん、後で色々大変でしょうね。

ええ、相手は相当に手強い悪魔と言っていいような存在ですからね。。
ちょっとした妖怪程度ではすまされないようなものでしょう、、、
それをバスターするヒロイン役を押し付けられた萌も大変ですよね、、、f(^^;

> 後、話は逸れますが、沖縄の方言を教えてあげるって話をしていると『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』を思い出しちゃいますね。
> 照秋(てーるー)くんが、喜屋武さんや比嘉さんなどにおせっかいを焼いてもらって、方言や風習など色々教えてもらえていますし、萌さんもそうなれれば良いですね。
> 今回更新の話も、以前に読んでいた話で、ニヤリとするような話題もありましたしね。

そうですね。
『曰く付きのマイルーム』沖縄編はたまたま仕事で沖縄に行ったり、プライベートでも行ったりで構想の中に組み込んだお話なのですが、うまい具合に『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』の漫画もタイミングよく出てきてくれてよかったです。(^^)

> それでは今回はこれにて失礼いたします

はい、GW前半は普通の週末以下になってしまったのですが、何とか後半に少しはサービスできればと思いますので、またどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>
[1483]
お名前:success 2024/4/11/(Thu) 00:15
SSリンクから飛べないみたいですね、、、
でもページ下部の次の話のリンクから読ませていただきました!
よかったです!(^∇^)
6年前、大きく体調を崩してしまいました。
でもつるりんどうさんの小説でずっと元気もらってました。
次回も楽しみです(^o^)
[1484]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/4/13/(Sat) 23:20
こんばんは、つるりんどう@関東です。
お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
いつも早速ご感想頂きまして大変感謝ですよっ!!(^^)/
本当にありがたく思いますっ!

> SSリンクから飛べないみたいですね、、、

不具合ご連絡頂きとっても感謝ですっ!
ご迷惑をおかけしましてごめんなさい、、、m(_ _)m
前話のコピペでリンクを張った際に書き換えを失念してしまったようですね、、、(^^;

今夜の更新の際に修正しておきますね!

> でもページ下部の次の話のリンクから読ませていただきました!
> よかったです!(^∇^)

どうもありがとうございますっ!!(^^)/
day11はday11で色々イベントがある予定ですので、どうぞ楽しみに!

> 6年前、大きく体調を崩してしまいました。
> でもつるりんどうさんの小説でずっと元気もらってました。

ご過分なお言葉、恐縮な限りですっ!!m(_ _)m
こちらこそ執筆パワーをいつも充填させて頂きまして、おかげさまでここまで続けられておりますよっ!
身体どうぞご自愛下さいませね!!

> 次回も楽しみです(^o^)

何とか本日も更新できるかと思いますので、もう少々お待ち下さいませ!(^^;>
今までの伏線をいくつか回収するお話になる予定です。

それでは、またどうぞよろしくお願いしますね!(^^)/
[1488]  Re:
お名前: success 2024/4/14/(Sun) 16:00
今回のお話読ませていただきました!
「お嬢ちゃん」以外にも女性に対する呼称ってまだありますね!
今回はたまたまスカートを履いていたから、こういう呼ばれ方をしてしまったわけですが、他の同年代の女子たちのように、日常的に女の子っぽい髪型、服装、お化粧などをしていたら、完全に女の子にしか見えなくなりそうです。

これまでの話で「自分は最初から小池恵美だったということにして生きていくしかないのか」という言葉がありました。そういう過去については(勝)の意思で紡がれていましたが、現在や未来の小池恵美の姿や人生については、(勝)ではなく、恵美(裕輔)という自分の意思で描いていかなければならないわけです。

恵美(裕輔)が「これからの自分は女の子でいい」とまで吹っ切れること、今の自分は女性でいいと、自然に(無理なく)受け入れるまで時間は掛かりそうですね。しばらくは(オトコ女)と(女)の狭間で揺れ動くことになりそうです。

また(里奈のように)プライベートの日常生活に至るまで女性っぽい装いをするのはハードル高そう。しばらくは学校生活でやむなく女子制服を着るみたいな感じでしょうか。ただ過去の恵美(勝)のマインドでは厳しかったと思いますが、今後の恵美(裕輔)の意思決定次第では、同年代の女友達も作れそうな気もします!

仲良くなれた女友達とプライベートで遊んで楽しい時間を過ごす内に(彼女たちのように)日常的に女の子らしい格好することへの抵抗感は恵美(裕輔)の中で段々と和らいでいくのかなと思います(^o^)

今後も楽しみにしてます!
今日は体調もよく6年前のように少し多めに感想を書けました(^o^)
6年前からとてもしんどい状況ですが、ずっとつるりんどうさんのSSは憩いとなっていました!
定期的にインクエストを覗き、SSの更新があった時は
「あ、更新されている!」ととても嬉しかったです!

本当にありがとうございます!
[1490]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/4/14/(Sun) 20:20
こんばんは、つるりんどう@関東です。

>successさん
早速ご感想頂きまして大感謝ですっ!!m(_ _)m
今日はご体調もよろしかったようで、ご丁寧にたくさんご感想頂き、本当に感激ですよっ!

> 今回のお話読ませていただきました!
> 「お嬢ちゃん」以外にも女性に対する呼称ってまだありますね!
> 今回はたまたまスカートを履いていたから、こういう呼ばれ方をしてしまったわけですが、他の同年代の女子たちのように、日常的に女の子っぽい髪型、服装、お化粧などをしていたら、完全に女の子にしか見えなくなりそうです。

どうもありがとうございますっ!
今回の場合、中高年の『男性』ですから、私服で小学校高学年か、中学生か分からないくらいの年齢の恵美を見て、『お嬢ちゃん』と呼んでしまうのは仕方のないこととは思いますが、(男の子)にはショックな呼ばれ方ですよね、、、(−−;

これから他の呼称も体験することになりそうですが、歳を重ねて、高校の制服やフォーマルな場での正装などで女性らしくしなければならない(経験)も経ていくことでどうなっていってしまうのでしょうね?(滝汗

> これまでの話で「自分は最初から小池恵美だったということにして生きていくしかないのか」という言葉がありました。そういう過去については(勝)の意思で紡がれていましたが、現在や未来の小池恵美の姿や人生については、(勝)ではなく、恵美(裕輔)という自分の意思で描いていかなければならないわけです。

そうですね。恵美の人生は、中身が(勝)であれ、(裕輔)であれ、他人から見れば一本線であり、『身体の取り替えっこ』までは(勝)によって紡がれたものですが、それより後は(裕輔)が紡いでいくしかないのですよね。
(マサル裕輔)化は避けられないとはいえ、(勝)本人とは違う(記憶)を持ち、(性格)も若干異なったものになるでしょうから、少しずつ恵美の人生の軌道修正はされていってしまうのでしょうね。。

> 恵美(裕輔)が「これからの自分は女の子でいい」とまで吹っ切れること、今の自分は女性でいいと、自然に(無理なく)受け入れるまで時間は掛かりそうですね。しばらくは(オトコ女)と(女)の狭間で揺れ動くことになりそうです。

少なくとも高校生でいる間は、(オトコ女)として苦労することになりそうですよね。
親元にいる以上、あまり変態的なこともできませんし、自分の願望通りに動くことも難しいでしょうし。
親元を離れてから、今後の自分をしっかり見つめていくことになりそうですが、さて、どうなっていくのでしょうかね?f(^^;

> また(里奈のように)プライベートの日常生活に至るまで女性っぽい装いをするのはハードル高そう。しばらくは学校生活でやむなく女子制服を着るみたいな感じでしょうか。

はい、基本的に『女装』は制服がメインになりそうですね。。
とはいえ、里奈の結婚式でドレスを確実に着なければならない状況ですし、お盆も浴衣をまた着ることになりそうですし、『女装』の頻度は(勝)本人の人生よりかは遥かに上がってしまいそうです、、、(^^;

> ただ過去の恵美(勝)のマインドでは厳しかったと思いますが、今後の恵美(裕輔)の意思決定次第では、同年代の女友達も作れそうな気もします!

そうですね。
以前の(勝)よりも拒絶度は低いと思いますし、現に彩乃たちとも交流できていましたしね。
いずれは、肉体的『同性』の友達も作っていくことになりそうですよね。

> 仲良くなれた女友達とプライベートで遊んで楽しい時間を過ごす内に(彼女たちのように)日常的に女の子らしい格好することへの抵抗感は恵美(裕輔)の中で段々と和らいでいくのかなと思います(^o^)

既にデニム地のミニスカートは日常的に穿いていますし、これくらいなら……これくらいなら……を繰り返して、耐えられる服装も変わっていきそうですよね、、、(^^;
まあ、あまり過激なのは、無理かもしれませんが。

> 今後も楽しみにしてます!
> 今日は体調もよく6年前のように少し多めに感想を書けました(^o^)
> 6年前からとてもしんどい状況ですが、ずっとつるりんどうさんのSSは憩いとなっていました!

ご体調を崩され、BBSでお越しになられなくなってから、とても心配しておりました。
それでも、少しでもsuccessさんの憩いの場になっていたのでしたら、これ以上ない喜びです!
久しぶりにたくさんのご感想をお寄せ頂き、私としてもとてもうれしい限りですよ!(*^^*)
今日はご体調がよろしいということですが、どうぞご無理はなさらないようにして下さいませね!m(_ _)m

> 定期的にインクエストを覗き、SSの更新があった時は
> 「あ、更新されている!」ととても嬉しかったです!
> 本当にありがとうございます!

ありがたいお言葉、本当に恐縮な限りですっ!(^^)
ここまで大長編化するとは思っていなかったのですが、二度と元に戻れない『入れ替わり』のその後をこれからもじっくりと書いていきたいと思います。(^^)>

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いしますね!m(_ _)m
[1491]  Re:
お名前: success 2024/4/18/(Thu) 23:21
今は中学編ですけど高校編やそれ以降の展開(上京編?社会人編?短大or専門学校編?)も楽しみにしてます!小池恵美になってしまった恵美(裕輔)のその後の人生は非常に気になりますね!
入れ替わりの事実を知っている今後の(マサル)や(恵美)の動向も気になります!
[1492]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/4/20/(Sat) 18:37
こんばんは、つるりんどうです。

>successさん
レスへもお返事頂きまして大変感謝ですっ!!m(_ _)m
本当にありがたく思いますよっ!(*^^*)

> 今は中学編ですけど高校編やそれ以降の展開(上京編?社会人編?短大or専門学校編?)も楽しみにしてます!小池恵美になってしまった恵美(裕輔)のその後の人生は非常に気になりますね!

どうもありがとうございますっ!!(^^)/
高校までは少なくとも廿日山から出られませんから、色々思い悩むコトになりそうですね、、、(−−;
高校卒業後、一人暮らしを始めれば、色々自由度も上がって色々動き出しそうです。。
何にせよ、『身体の取り替えっこ』までとは全く違う人生を歩むコトになるのは間違いないですよね。f(^^;

> 入れ替わりの事実を知っている今後の(マサル)や(恵美)の動向も気になります!

今は(裕輔)の(変心)を促すための存在という感じですが、どうなっていきますでしょうかね?
また、登場?するかと思いますので、どうぞお楽しみに!

それでは、またどうぞよろしくお願いしますねっ!!m(_ _)m


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