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[1046]
お名前:ゆう 2022/1/11/(Tue) 11:25
赤の秘石最新巻よかったです!次作も楽しみにしてます!
ところで、離婚研究所って1は掲載されてましたっけ…?
[1047]  Re:
お名前: こん http://inquest.systems.ne.jp/novels/grownup/event/museum/novel/miho.html2022/1/14/(Fri) 03:17
離婚研究所1はこちらですね
[1049]  Re:
お名前: あまがさ 2022/1/16/(Sun) 14:54
あまがさです、横から失礼します。
不躾な質問なのですが、ゆうさんって、「記憶の中の僕」の作者のゆうさんですか?
それとも、ハンドルネームがかぶって同じなだけの別人なのでしょうか?
よろしければご返事お願いします。もし違っていたらすみません。
[1050]  Re:
お名前: ゆう 2022/1/17/(Mon) 16:24
別人です!
[1044] 『一夏の友情』day10 28話など感想
お名前:あまがさ 2022/1/10/(Mon) 17:19
あまがさです。今回まで更新のSSの感想です。

『一夏の友情』day10 28話

>『もち月商店』で『お店の人』に『小池恵美』として見られてしまったコト。
>『すっかりお姉さんね』と言われたコト。
>アノ時点から(かなり)乱れ始めていた(気持ち)が、
>アノ『少年』に『スカート』内の『ショーツ』を見られ、『お姉ちゃん』呼ばわりされたコトで一気に暴発シてしまったのだ。
>(オレは、もう誰が見たって、タダの『女』(女)にしか見えねぇってのか?)

少し前まで、裕輔は女の小池恵美であることを、仕方なしにではあるが、少しづつ受け入れているような描写でしたが、
ここにきて、その反動が来たかのような拒否反応が出ましたね。
大元は、元の恵美の女の体や、女に見られることそのものに対する反発する気持ちのようですが、
その激しい感情に恵美(裕輔)は翻弄されて影響を受けて、ひとまず落ち着いたようですが、さてこの後どうなるのでしょうね?

ところでこの後、バス停で休んでいたことで、東京にいる裕輔(恵美)に会う、会いに行って状況の説明をしなきゃいけないことに思い至りますが。
>ソレこそ、バカ正直に、東京の『男の子』と知り合いになったので会ってくるなんて言えば、確実に反対されるだろう。
ですよねえ。
>そんな恵美(裕輔)の(脳裏)に蘇ったのは、『お出かけ』で出会った年下の『女の子』たち。
ただここで、あの子たちの話題が出てきて、なるほどそう来るのか、と思いました。
あの子たちを、外に出かけるための単なる口実にするのか、それともこれが切っ掛けで、あの子たちともっと深い関係が出来てしまうのか?
あるいはそういう縁でもっと後日に、恵美(裕輔)が何かを決める目標や切っ掛けになるかも?
さすがにそこまで考えるのは、先走りしすぎかな。

>今の自分(裕輔)≒(マサル裕輔)では、以前の『小倉裕輔』(裕輔)には絶対になれない。
>元通りの『裕輔の生活』を送れない。
>ソンナ(確信)が、(裕輔)から『裕輔の全て』への(執着)を奪い去ってしまったのかもしれない。

>「つーか、オレ、裕輔として生活シてた頃の(感覚)っつーか、ソンナノがもうすっかり薄れちまってるんだよなあ……」

すっかり裕輔としての自信を喪失しちゃってますね。
恵美の体やその境遇への反発や拒否感を感じながら、なのに裕輔にも戻れないし、戻っても裕輔の生活をこなせる自信がもう無いとはね。
現在は精神的に不安定なせいで、弱気になっているのかな、とも感じました。

>そもそも、次のカミングアウトイベントは(おそらく)(裕輔)が『小倉家』を訪れるコトのできる『人生』最後のチャンスになり得るのだ。
(中略)
>ソレは、何となく分かっていても……今の恵美(裕輔)は、敢えて『小倉家』に、そして『裕輔の部屋』に戻りたい、行きたいという(感情)を持てなくなっていたのだ。

とりあえず、今は恵美(裕輔)弱気なようですが、その時の精神状態がどうなっているのか、その時にどう判断するのか、先の続きが楽しみです。


『animi et corporis』番外編1・12話

葉多匠(長田七海)さんが、長田七海(葉多匠)を長田の家まで送ると言って、それに対してやや難色を示した長田(葉多)くんと口論となり、
その過程で、実は長田さん、以前にこっそり葉多くんの後をつけていて、家の場所は特定されているという事実が発覚w
うーむ、長田さん、入れ替わりの石が手に入る前に、葉多くんの後をつけていた可能性もありますが、
私が今までこのSSを読んでいた印象では、長田さんは、入れ替わりのアイテムを手に入れる算段が付いた直後に、葉多くんに狙いを定めて、その後をつけたような気がします(苦笑)

>「あー、はいはい、ごめ、ごめん。
>じゃあ、ここからかわいい彼女を愛でる彼氏役をちゃんとしますから、そっちもそのかわいい彼女役をお願いね……頼むぜ、七海」
>「やめろ!!」
>俺は甲高い七海の声で、思わず叫んでしまったのだった。

この前も後も、葉多(長田)さん、狙いが上手く行ったからなのか、テンション高くて調子に乗っていますが、ちょっと調子に乗りすぎているような気がして、読者の私もイラッとしました。
なので長田(葉多)くんの「やめろ!!」は、さすがに怒ったのかな、と最初は思いました。
その後の文脈的に、長田(葉多)くんは私が思ったほど怒っていなかったようですが、ここは長田(葉多)くんは、もっと怒ってもよかった場面だとも思いました。


『赤の秘石』139話

赤の秘石は久しぶりの更新ですね。
ミサキの相談事は、今までの更新内容から、ある程度は予測していました。

>「昨日の朝方はアイツになって、夢精する夢を見たって言ったでしょう?
>きょ、今日の朝方のはね、アイツに、アイツになって、エッチな動画見ながら、うっうっ、ォ、オナニーしてる夢だったのよ!」

>「それだけじゃないの。
>そんな夢の中で、アイツと一体になって……その、イっちゃって……ああって思って飛び起きたらね……あたし、あたし、む、夢精しちゃってのよ」

肉体的な変化では、性器が男性的なそれに変わってきたのかな、とは思っていたのですが、
まさか同時に、夢で精神的な変化も仕掛けられていたとは、思っていませんでした。こう来たのかと。
あでも、タツヤも、あるいはつるりんどうさん作の他のSSのキャラでも、
夢などで少しづつ染められていく展開はよくある事なのだし、ミサキも予想より早かっただけで、いづれ通る道だったか(苦笑)

>「ダメ、あたし、もう男の子になり始めてるのよ?
>学校でもね、あたし、アイツの友達にトイレに行こうって言われて……仕方なく付いていったはずだったのに、うぅ、あたし、あたし、無意識に立ちションしちゃってたのよ!」

無意識に立ちションまでしちゃったですか、ミサキは思っていたよりショックを受けているようで、以前にも何度か同じようなコメントを書いてますが、一人だと心が折れていたかもしれませんね。
タツヤが励ましたりしているおかげで、ミサキはひとまず立ち直れそうですが、さらに肉体的変化や精神攻撃が続けばどうなりますかね?

>僕は両手でミサキの肩を捕まえると、自分の胸に抱き寄せた。

最近タツヤはどんどん女っぽくなっていってる様子でしたが、なんかここのタツヤ男らしいですね。

>そう、僕がミサキを嫌がることなんて絶対にない。
>ミサキがどうなろうとも、絶対にミサキの味方で、パートナーでいるって決めたんだから。

お互いの変化が更に進んだ後でも、そう言っていられれば良いのですけどね。
どこかで変化を止められれば良いのですが、さてどうなりますやら。

それでは続きを楽しみにしています。

[1048]  『赤の秘石』139話感想の追記
お名前: あまがさ 2022/1/16/(Sun) 14:52
あまがさです。後で少し思ったことがあったので、感想の追記です。

『赤の秘石』139話

少し前に書いた感想では、肉体的な変化(男性化)で、ミサキが精神的なショックを受けた、それをタツヤがフォローして、どうにか立ち直れそう、みたいなコメントを書きました。
タツヤのおかげでミサキは、どうにか心が折れずに済んでいる状態、だとは思いますが、
でも同時に、オナニーの夢を見た後は、ミサキ本人がまだ自覚していないだけで、心の中の価値観や好みなどが、色々変わっているかも、とも思いました。
具体的に言っちゃうと、今のミサキが性的興奮を感じる対象は、女の子に変わっている可能性が高いのかなと。
このままだと、夢の中でやらされた男のオナニーを、近いうちに現実の世界で、自分の意思でやるようになるかもしれない。
ミサキの心が折れていたら、それが早まっていたかもしれませんが、タツヤのおかげで踏みとどまって、少しだけ先送りできるかもしれません。
秘石の効果で変化は止められないから、それが遅いか早いかの違いだとは思っています。

なんでこんなことを、追記しようかと思ったのかといいますと、
心が折れて、投げやりになったミサキが、男のオナニーの快楽に溺れて堕落する展開を、ふと思いついちゃったからなんですよ。
そのほうが楽ですし、一夏のほうで何度か書いていましたけど、ジキルとハイドみたく、変身悪落ちの快感、
嫌いなはずのサイテー男の橘ショウに変身していくことを、逆に快感に感じて、受け入れていったかもしれませんね。
タツヤに出会っていなかったら、そういう展開もありえたかなあ。

とまあ、ちょっと先走ったことまで思いついちゃったので、ここに書いてみました。
ちょっとだけ追記のつもりが、妙に長くなってしまいましたが、今回はここまでです。
[1043] 、『赤の秘石』139話、感想
お名前:こん 2022/1/9/(Sun) 22:17
いよいよ予想していたミサキの変化が明らかに!
立ちションができるほどとは、思っていたより変化が早いですね。
どうするタツヤ?
展開が楽しみです。
[1045]  Re: 、『赤の秘石』139話、感想
お名前: こん 2022/1/10/(Mon) 22:13
追記です。
102話で
「だ、だからね………今は……無理だけど………もしこれ以上変化が進んじゃったら……えぐっ、タツヤに確認して欲しいの。
 あ、あたしが、本当に、男の子になっちゃったのか、どうかを………」
ていうセリフがありましたね。
このシーンが今後あるでしょうかね。
[1041]
お名前:success 2022/1/8/(Sat) 16:48
つるりんどうさん

あけましておめでとうございます!
本年もSSの更新楽しみにしております!

更新されたSS、楽しく拝読させていただきました!
「一夏の友情」最新話の感想を簡単に書きますね(^o^)
未だに体調は良くないですけど更新でたくさんの元気をもらってます(^^)

お盆明けのカミングアウトイベントのことを考えた
恵美(裕輔)ですね(^^)

「裕輔(勝)」や「小倉裕輔の人生」に別れを告げるということ!
これからは自分が「小池恵美」であり、死ぬまで「小池恵美」として
今後の人生を生きていくことを、はっきり口に出して明言するわけですね!

ある意味、一夏の友情の序盤のハイライトといえますし
非常に楽しみにしておりますね(^o^)

里奈の古着を着るイベント、お祭りイベント、そしてクラスメートと
初顔合わせをする新学期イベントもあるしこちらも期待しておりますね!

それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張ってください(^o^)
[1042]  Re:
お名前: つるりんどう 2022/1/9/(Sun) 13:20
明けましておめでとうございます!!
本年もどうぞよろしくお願いします!!m(_ _)m

つるりんどう@関東です。

>successさん
> あけましておめでとうございます!
> 本年もSSの更新楽しみにしております!

新年のご挨拶頂きまして本当にありがとうございます!!(^^)/
この年末年始は、サービスができずごめんなさい、、、m(_ _;m

> 更新されたSS、楽しく拝読させていただきました!
> 「一夏の友情」最新話の感想を簡単に書きますね(^o^)
> 未だに体調は良くないですけど更新でたくさんの元気をもらってます(^^)

早速『一夏の友情』のご感想頂きましてとっても感謝です!!
ご体調のよろしくない中、恐縮な限りですよ!m(_ _)m
どうぞご無理はなさらないで下さいね!

> お盆明けのカミングアウトイベントのことを考えた
> 恵美(裕輔)ですね(^^)

はい、色々受け入れて、(裕輔)もすっかりその気になってきたようですね、、、
『二度飲みの作用』の波の影響も大きそうです。。

> 「裕輔(勝)」や「小倉裕輔の人生」に別れを告げるということ!
> これからは自分が「小池恵美」であり、死ぬまで「小池恵美」として
> 今後の人生を生きていくことを、はっきり口に出して明言するわけですね!

そうなりますね、、、
(裕輔)にとっては、既に一生このままなのは分かってしまっていることですが、(勝)にそれを告げるというのは、かなりの重大イベントと言えるでしょう。
裕輔(勝)もどんな反応を見せてくれるのでしょうかね?(^^;

> ある意味、一夏の友情の序盤のハイライトといえますし
> 非常に楽しみにしておりますね(^o^)

どうもありがとうございますっ!
大事なところですので、二人の気持ちも含めしっかり描写していければと思います。(^^)>

> 里奈の古着を着るイベント、お祭りイベント、そしてクラスメートと
> 初顔合わせをする新学期イベントもあるしこちらも期待しておりますね!

はい、(裕輔)が裕輔のままであったのなら、絶対に体験できなかった……いえ、恵美(勝)が体験することすら知らなかったであろうことを自分で体験していく。
今、(裕輔)はそうしたことに(興奮)するようになってきているようですが……ドキマギする展開が暫く続きそうですね。f(^^;

> それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張ってください(^o^)

いつも応援頂きまして大変感謝ですっ!!
何とか今年も続けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いしますねっ!!m(_ _)m
[1039]
お名前:あまがさ 2022/1/1/(Sat) 08:19
新年、あけましておめでとうございます。
今年もSSの更新を楽しみにしています。
今年もよろしくお願いします。
[1040]  Re:
お名前: つるりんどう 2022/1/2/(Sun) 00:55
明けましておめでとうございます!!
本年もどうぞよろしくお願いします!!m(_ _)m

つるりんどう@神戸です。

>あまがささん
> 新年、あけましておめでとうございます。
> 今年もSSの更新を楽しみにしています。
> 今年もよろしくお願いします。

早速新年のご挨拶頂きまして大変感謝ですっ!!(^^)/
年末年始サービスがなかなか開始できずごめんなさい、、、m(_ _;m
2日は何とか活動できそうですが、仕事始めが関東になりそうで、
また関東に着きましてから、(連休もありますので)更新して
いければと思います。(^^;>

それでは、改めまして今年もどうぞよろしくお願いしますね。
[1034] 『一夏の友情』day10 25話など感想
お名前:あまがさ 2021/12/19/(Sun) 14:39
あまがさです。もたもたしていて遅くなりましたが、今回まで更新のSSの感想です。

『一夏の友情』day10 25話

今回の冒頭も、前回から引き続き、倒錯感を楽しんでいる恵美(裕輔)の図、という感じですね。

>ソレは、『名前の取り替えっこ』であり、自分の『社会的立場の取り替えっこ』であるからこそ、今まさに一線を越えようとシているかのように思えるのだろう。

前回の感想でも書いた気はしますが、恵美の名札をつける、恵美の名前を受け継ぐ、という行為が、裕輔から恵美への継承の儀式をしているように感じられました。
少なくとも、本人の中では、(どこまで自覚しているのかはわかりませんが)恵美を受け継ぐ覚悟を決めつつある、ということでしょうか?

>恵美(勝)に狙われ、元の自分=『小倉裕輔』の全てを奪われ、以前の(勝)にとっての自分=『小池恵美』の全てを押し付けられたコトに、(不満)・(不快感)だってあったはずなのに、(興奮)を感じずにはいられない今の自分(裕輔)
>恵美(裕輔)は、自分がもう元に戻れないトコロまで来てしまったコトを改めて(認識)シてしまうのだった。

まあ、まだまだ恵美への不満も、裕輔への未練もあるのでしょうが、気持ちの方がある一線を越えて、恵美側へ振れていっているように感じられました。
この語もこの調子で、(裕輔)は恵美になっていくのでしょうね。

>(勝)のコトであるから、(調子)にのって『ハイソサエティ』の一員であるかのような顔をシて、ソノ『高級朝食』を取っているのかもしれない。
>ソンナコトを考えながら……恵美(裕輔)は、『前の家』『裕輔ん家』という(裕輔)としてはおかしな『言い方』をシてしまっている自分に気が付いていなかった。

同じようなことを何度も書いてますが、(裕輔)は今の自分は恵美だという自覚が強くなってきて、裕輔のほうがだんだん遠い存在になりつつあるようですね。


『一夏の友情』day10 26話

>アレコレシている間に時間はあっという間に過ぎ、ダイニングキッチンの壁時計の針は午前十一時を指そうとシていた。

夏休みだから、ということもあるかもしれませんが、そんなに遅かったんですか(苦笑)

>元々『男の子』だったとき、自分が『女装』スるコトなんて一度たりとも考えもシなかった(裕輔)=(純男)は、(四人)の中で一番(抵抗感)を感じるはずの(人間)だったはずだろう。
>ソレなのに、なぜか先ほどからゾクゾクシてしまっている自分(裕輔)は、やはり(男)らしさランキングで、以前の恵美(勝)にすら負けてしまっているのかもしれない。

なんだかんだで、「俺は本当は男なんだ」とかなり気を張っていて、女に見られることを必要以上に嫌がっていたであろう勝(恵美)とは違って、恵美と入れ替わる前までの裕輔は、そこまで嫌がる要素はもっていませんでしたからね。

>仕草すらも『女』らしかった恵美(恵美)を思い出して、ソレを真似スるコトを考えると、やはり(気持ち)悪くなってくる。

だからといって、朱莉のように、女らしく振舞うことにはまだ抵抗があるようで、この先はどうなるのでしょうね?

そしていよいよ、セーラー服姿での外出ですね。
風景写真、SSの舞台のイメージ画って所でしょうか?
おや、風景写真の一部に、セーラー服姿の少女の後姿がw
これもイメージ画なんだな、とは思いましたが、この少女の後姿に、なぜだか咲を連想しちゃいましたw

>車で前を通ったときにも、気付いていた小さな個人商店=『万屋』
>以前は、『小池家』側もう少し近い場所にも『万屋』があったらしいが、ソコは廃業シて、自動販売機だけしかなく、奥ノ瀬では、ココが貴重な商店となっているのだろう。
>「コンナ店、初めて見た……」

裕輔の恵美は初めてだろうけど、恵美はこの店に何度でも来ているのでしょうね。

と、ここで個人的な話になりますが、父の実家の近くに、多分このSSの描写よりも小さい個人商店がありました。
私が小さい子供の頃には、お小遣いをもらって、そこにアイスクリームやジュースを買いに行った覚えがあります。
あるいは、さらに少し遠くまで歩けば、小さめながらJAのスーパーがありました。
今現在は、両方の店ともなくなっていて、車でショッピングセンターまで買い物に出かけなければならない環境になっています(苦笑)
コレも時代の流れだな、と言いたいところですが、今は亡き父が実家を出て独立したがっていた(らしい)のは、そういう田舎がイヤだったからなのかなとふと思ったりしてます。
[1035]  『animi et corporis』番外編1・11話など感想
お名前: あまがさ 2021/12/19/(Sun) 15:22
『animi et corporis』番外編1・11話

>「葉多君のスニーカー?
>すごく履き心地いいね、踵のところも柔らかいし」

今までサイズの合わない革靴で、足が痛いまで経験していたんだから、余計にそう感じるでしょうね。
と言いますか、それならサイズが少し大きめの靴を履けばよかろうに、と思うのはダメでしょうか?
そしてこの流れで生理の話題w
まあ、長田さんは生理が終わってて、次の生理までまだ間があるから、どうやら今回は気にしなくても良さそうですけどね。
葉多くんが長田さんの体で、生理を体験することまではなさそうですね(棒)

>……何だろう、やっぱ、変な感じだな。
>長田=匠(七海)が俺のために扉を開けたままにしてくれているんだが、何気に俺が女子として気遣われてる立場になってんのか?
(中略)

>「ふふっ、どう立場逆転してみて?」
>「はあ、やっぱ、分かっててやってたか。
 っていうか、今更だが、長田って……いや、何でもない」

個人的には、長田さん、今の状況をすごく楽しんでいるように見えます。
外に出た途端、言葉遣いや態度も変えるように求める長田さん、いや葉多くん。
それもそうなのですが、長田(葉多)くん面白くなさそうなご様子で、それも含めて、見ていて面白いのですけどね。

>「おっ、七海ん、今帰り?」
>「いやー、今日も葉多君と一緒ですかあ?
 って、なんかいつもと様子が違うな!?」
>「ああ、今日は俺が家まで送っていくんだ」
>おい、何言い出しやがる、長田=匠(七海)!?
(中略)
>えっ、何、マジで俺と長田=匠(七海)が付き合ってるということにしちまったまま、帰しちまうのかよ!?
>長田=匠(七海)も何平然としてるんだ。
>ぃ、いいのか?
>マジで!?

そうこうしているうちに、テニス部所属のクラスの女子、共通の知り合いに出会ってしまったようですね。といいますか、入れ替わって最初に会話したのがこの子たちなんですね。
この辺、クラスの女子に思わせぶりに違いさせる会話とか、結果的に初心な長田七海(葉多匠)の反応とか良いですね。
これ、葉多匠(長田七海)的には、別に狙ってやった訳ではなく、成り行きでこうなったのかな、とは思いました。
でも同時に、今の状態だと二人が付き合っていると勘違いされていたほうが好都合だし、長田さん的には、仮に元の体に戻った後も、長田七海と葉多匠が付き合っている、とか思われても構わないのでしょうね。

第三者、それも女子にこういう形で話が広まったら、来週にはめでたく公認の中でしょう。さて、どうなりますやら。


『一夏の友情』day10 27話

>店員も客もおらず、人のいない『世界』に迷い込んだような不思議な(気分)になる。
>「コンナ万屋が、(勝)にとっての、いや、オレにとっての当たり前、なのか?」
>また、ゾクリとスる(モノ)を感じる。
>分校傍の『万屋』なのだから、恵美(勝)は間違いなく小学生時代からココに菓子やアイスを買いに来ていたに違いない。
>ソレも幼馴染の『男の子』たちと一緒に、騒ぎながら、ココに立ち寄っていたのだろう。

前回の話での描写や写真などで、恵美の家とその周辺のイメージしてますが、私の場合、何度か話題に挙げている父の実家周辺がイメージに出てきたりしていますw
細かい所で違いはあるのでしょうが、大雑把なイメージとしてはそう大きな違いはなさそうな所がなんともいえません。

>もし今ココで、昨晩舐めた『魂を入れ替える妙薬』の粉末を(同じように)口に含めば、きっと(裕輔)は、ココに幼馴染たちと通い詰めていた当時の(勝)の(記憶)が蘇り、(懐かしさ)すら覚えてしまうようになるのかもしれない。
>「(ゴクリ)」
>(う、またオレ、興奮シちまってる……)

どうもまた危ないことを考えているようですが、止めておけと言ってやりたい。

>「あらぁ、恵美ちゃんじゃない!
>今日は学校? セーラー服姿で寄ってくれたのは初めてじゃないかしら?」
(中略)
>当たり前と言えば、当たり前だ。
>だからこそ、『小池恵美』として生きていくコトだって真面目に考え始めていたはずだったのに……いざ自分(裕輔)が『小倉裕輔』(裕輔)であったコトを全否定されている今の状況に、(心)が乱れた。

いよいよ恵美の家族以外で、恵美を知っている人との遭遇ですね。
改めて今の自分が『裕輔ではなく恵美』である現実を突きつけられて、思ったより動揺が大きかったようですね。
でも、学校で同様のショックを受けるよりも、まだこの段階で経験しておいて良かったような気はします。

>「ふふ、いつもは私服でしか来てくれないから気付かなかったけど、中学校の制服を着てるとすっかり『お姉さん』ね」

普段の恵美は見せない制服姿を見せてしまって、お店の人を喜ばせてしまったようですね。
でも近所のこういう店のおばさんからすれば、よく通ってくれた子が成長した姿を見るのは普通に嬉しいのだろうなとは思います。

と言ったところで今回はここまで。続きを楽しみにしています。
[1038]  Re: 『一夏の友情』day10 25話など感想
お名前: つるりんどう 2021/12/30/(Thu) 23:23
こんばんは、つるりんどう@神戸です。
先週末何とか帰神でき仕事納めは地元でできましたものの、一昨日あたりまで超多忙モードが続きましたもので、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>あまがささん
今年もたくさんご感想頂きまして大感謝ですっ!!(^^)/
今回もご丁寧にご感想頂き本当にうれしい限りですよっ!!

> あまがさです。もたもたしていて遅くなりましたが、今回まで更新のSSの感想です。

いえいえ、こちらこそ遅くなってしまい失礼致しました、、、m(_ _)m

>『一夏の友情』day10 25話
> 今回の冒頭も、前回から引き続き、倒錯感を楽しんでいる恵美(裕輔)の図、という感じですね。

25話のご感想頂きましてどうもありがとうございますっ!!(^^)
そうですね。
これまでもセーラー服を着る機会はありましたけれど、外に出るために制服を着る、名札を付けるというのはまた特別なものがあったのでしょうね。(^^;

> 前回の感想でも書いた気はしますが、恵美の名札をつける、恵美の名前を受け継ぐ、という行為が、裕輔から恵美への継承の儀式をしているように感じられました。
> 少なくとも、本人の中では、(どこまで自覚しているのかはわかりませんが)恵美を受け継ぐ覚悟を決めつつある、ということでしょうか?

ご考察頂きましてとっても感謝ですっ!!
頂いたお言葉の通り、継承の儀式というのはまさにしっくりくる感じですね!(^^)/
(裕輔)としても『元に戻れない』ことをカミングアウトする気にはなっているようですし、その覚悟を決めつつあるというのは正しいかと思います。

> まあ、まだまだ恵美への不満も、裕輔への未練もあるのでしょうが、気持ちの方がある一線を越えて、恵美側へ振れていっているように感じられました。
> この語もこの調子で、(裕輔)は恵美になっていくのでしょうね。

そうですね、少なくとも『二度飲みの作用』によって(勝)側に振れている間は、恵美として生きていくことに興奮を覚え、受け入れる方向に流されていってしまうのではないかと思います。

ただ、本編での『波がある』という言葉の通り、何度か、(裕輔)側には戻ってくる予定ではありますけれどね。(^^;

> 同じようなことを何度も書いてますが、(裕輔)は今の自分は恵美だという自覚が強くなってきて、裕輔のほうがだんだん遠い存在になりつつあるようですね。

今や(価値観)も(勝)寄りになってきていますから、お金持ち+優等生+都会っ子である裕輔(勝)を対極にある遠い存在で感じるようになっていくのは仕方のないことでしょうね。
そうして(裕輔)が(元に戻る方法もないのですが)元に戻る気を失っていくというのは、ある意味、(勝)の望んだ通りの展開と言えるのかもしれません。

>『一夏の友情』day10 26話
> 夏休みだから、ということもあるかもしれませんが、そんなに遅かったんですか(苦笑)

26話のご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!(^^)/

> なんだかんだで、「俺は本当は男なんだ」とかなり気を張っていて、女に見られることを必要以上に嫌がっていたであろう勝(恵美)とは違って、恵美と入れ替わる前までの裕輔は、そこまで嫌がる要素はもっていませんでしたからね。

ご分析頂きましてどうもありがとうございますっ!
(勝)にとっては、特別なものなんて何もない『ただの自分の身体』だった訳で、ただ『自分の異性の部分』に嫌悪していただけだったのですが、(裕輔)にとっては、本来の自分ではあり得なかったものを体験しているという(倒錯感)もあって、今のところは興奮の種になっているとも言える訳ですからね。
仕方のないことと言えるのかもしれません。(−−;

> だからといって、朱莉のように、女らしく振舞うことにはまだ抵抗があるようで、この先はどうなるのでしょうね?

そうですね。
(勝)と同じものを体験し、味わっていることには興奮できても、(勝)が嫌悪していた(女)として振る舞うというのは、元々の(裕輔)にとっても抵抗のあることな訳ですし、二重の意味で、『したいこと』にはなり得ないのでしょう。

> そしていよいよ、セーラー服姿での外出ですね。
> 風景写真、SSの舞台のイメージ画って所でしょうか?
> おや、風景写真の一部に、セーラー服姿の少女の後姿がw
> これもイメージ画なんだな、とは思いましたが、この少女の後姿に、なぜだか咲を連想しちゃいましたw

イメージ画につきましてもご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!
知り合いの絵師さんに描いて頂くのもアレでしたので、コミPo!のお世話になりました、、、(^^;
咲、確かにイメージ的には少し近いかもしれません(笑
敢えて言いますと、もう少し髪は短く、釣り目気味な感じにすれば、咲から恵美に変換できるような感じでしょうか?

> 裕輔の恵美は初めてだろうけど、恵美はこの店に何度でも来ているのでしょうね。

そうですね。
徒歩圏で一番近いお店はここだけですし、数える気も起きないほどの回数、通っているのでしょうね。

> と、ここで個人的な話になりますが、父の実家の近くに、多分このSSの描写よりも小さい個人商店がありました。
> 私が小さい子供の頃には、お小遣いをもらって、そこにアイスクリームやジュースを買いに行った覚えがあります。
> あるいは、さらに少し遠くまで歩けば、小さめながらJAのスーパーがありました。
> 今現在は、両方の店ともなくなっていて、車でショッピングセンターまで買い物に出かけなければならない環境になっています(苦笑)
> コレも時代の流れだな、と言いたいところですが、今は亡き父が実家を出て独立したがっていた(らしい)のは、そういう田舎がイヤだったからなのかなとふと思ったりしてます。

あまがささんのご体験、書き込み頂きまして本当にうれしく思いますっ!(^^)/
私の方も、田舎の親戚宅で同じような体験をしておりまして、『双頭の白蛇』がまさにそれをもとに書いたお話になります。
私も叔母にお小遣いをもらって、アイスやお菓子を買いに行ったりしてしました(笑
それにしても、個人商店にJAのスーパー(Aコープ?)も揃っているとなると、『一夏』の舞台そっくりですね(笑
ちなみに、私の親戚宅から個人商店へは徒歩数分でしたが、Aコープへは徒歩・自転車は少し無理で、自家用車もしくはバス必須でした、、、

(裕輔)のように親戚すら都会にしかいないような完璧な(都会っ子)には、なかなか刺激的なことでしょうね。

>『animi et corporis』番外編1・11話

こちらも一話分の更新にも関わらずご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!

> 今までサイズの合わない革靴で、足が痛いまで経験していたんだから、余計にそう感じるでしょうね。
> と言いますか、それならサイズが少し大きめの靴を履けばよかろうに、と思うのはダメでしょうか?

この辺りは、知人の体験を参考にしているのですが、サイズが合っていないのではなく、形が自分の足に合わないというパターンですね。
サイズを大きくしてもブカブカになるだけで、今度は別のところが靴擦れなどしてしまう感じになるだけで無意味という感じみたいです。

> そしてこの流れで生理の話題w
> まあ、長田さんは生理が終わってて、次の生理までまだ間があるから、どうやら今回は気にしなくても良さそうですけどね。
> 葉多くんが長田さんの体で、生理を体験することまではなさそうですね(棒)

痛みの話が出たので、長田さんが喋りたくなってしまったみたいですね。
今回の入れ替わりがなければ、葉多君に話をすることもなかったのでしょうが、入れ替わりが完了している今はむしろ話したいという感じなのでしょう。
葉多君が次回の生理を回避できるかについては……まあ、ネタバレになりそうなので控えておきましょう(苦笑

> 個人的には、長田さん、今の状況をすごく楽しんでいるように見えます。
> 外に出た途端、言葉遣いや態度も変えるように求める長田さん、いや葉多くん。
> それもそうなのですが、長田(葉多)くん面白くなさそうなご様子で、それも含めて、見ていて面白いのですけどね。

やはり長田さんからすると、葉多君が羨ましかったというのはあるのでしょうね。
そして、今、入れ替わって、立場が逆転して、葉多君にもこれまで長田さんが感じてきたものを感じてもらいたいという感じでしょうかね。(^^;

> そうこうしているうちに、テニス部所属のクラスの女子、共通の知り合いに出会ってしまったようですね。といいますか、入れ替わって最初に会話したのがこの子たちなんですね。
> この辺、クラスの女子に思わせぶりに違いさせる会話とか、結果的に初心な長田七海(葉多匠)の反応とか良いですね。
> これ、葉多匠(長田七海)的には、別に狙ってやった訳ではなく、成り行きでこうなったのかな、とは思いました。
> でも同時に、今の状態だと二人が付き合っていると勘違いされていたほうが好都合だし、長田さん的には、仮に元の体に戻った後も、長田七海と葉多匠が付き合っている、とか思われても構わないのでしょうね。

はい、さすがに学校内で誰と会ってしまうかなんて予想も付きませんから、二人と遭遇したのも『偶然』ですけれど、『成り行き』とはいえ、長田さんは結構あっさりととんでもないことやってくれちゃっていますよね(笑
長田さんとしては、入れ替わりが完了していることもあって、『まあ、勘違いさせちゃっても別にいいや』という様子な訳ですが、そもそも元に戻ることはな……(ゲフンゲフン
……何でもありません。

> 第三者、それも女子にこういう形で話が広まったら、来週にはめでたく公認の中でしょう。さて、どうなりますやら。

そうですね。
少なくとも長田さんはそうなっても何ら困らないということのようですが、さてはて?

>『一夏の友情』day10 27話

こちらもご感想頂きまして大変感謝ですっ!!m(_ _)m

> 前回の話での描写や写真などで、恵美の家とその周辺のイメージしてますが、私の場合、何度か話題に挙げている父の実家周辺がイメージに出てきたりしていますw
> 細かい所で違いはあるのでしょうが、大雑把なイメージとしてはそう大きな違いはなさそうな所がなんともいえません。

山梨も富山も山が多いところですし、県庁所在地などの都市部から離れた集落ということであれば、かなりイメージが一致していそうな気もしますね。

なお、個人商店=万屋については、山梨取材時のお店のイメージも取り込んではいます。
それにしても、ブドウが安かった(笑

> どうもまた危ないことを考えているようですが、止めておけと言ってやりたい。

どうもありがとうございますっ!
いやー、これはさすがに止めておいた方がいいでしょうね。
昨日の今日でまたやってしまったら、もう色々な意味で自我に影響が大きそうです、、、

> いよいよ恵美の家族以外で、恵美を知っている人との遭遇ですね。
> 改めて今の自分が『裕輔ではなく恵美』である現実を突きつけられて、思ったより動揺が大きかったようですね。
> でも、学校で同様のショックを受けるよりも、まだこの段階で経験しておいて良かったような気はします。

ご考察頂きましてとっても感謝ですっ!!(^^
恵美の家族とは、取り替えっこの翌日からずっとでしたし、里奈も事前に色々聞かされてはいましたからね。
今回は結構不意打ち感もあり、余計に衝撃があったのでしょうね。
学校では、同学年の子や先生と会えば、間違いなく恵美であると認識される訳で、いい訓練になってのかもれません?(^^;

> 普段の恵美は見せない制服姿を見せてしまって、お店の人を喜ばせてしまったようですね。
> でも近所のこういう店のおばさんからすれば、よく通ってくれた子が成長した姿を見るのは普通に嬉しいのだろうなとは思います。

(勝)としては、『男の子』にしか見えないやんちゃなままの自分だけを見せておきたく、『女の子』認定される制服姿は絶対に見せたくなかったのでしょうが、中身が(裕輔)だったせいで、とうとう制服姿を見せてしまったということになりますね。
あまがささんのお言葉の通り、お店のおばさんからすれば、『あの子もお姉さんになって』とうれしいことなのでしょうけれど、(裕輔)、(勝)にとってはきっと苦痛なのでしょうね。

> と言ったところで今回はここまで。続きを楽しみにしています。

どうもありがとうございますっ!

今年も残り二十五時間を切りましたが、今年一年更新の度にたくさんご感想頂きまして本当にありがとうございました!!
また来年も何とか執筆を続けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いしますねっ!!

それでは、あまがささんもどうぞよいお年をお迎え下さい!!(^^)>
[1033]
お名前:turtle 2021/12/19/(Sun) 13:05
いつも楽しみに拝見しています。入れ替わりは男女の違いが一番顕著に出るトイレイベントが一番好きなので、『animi et corporis』番外編楽しく拝見しています。
元女性の心理描写が良いですよね。そ
「if I were in You」もまた続きが見れると嬉しいです。
[1037]  Re:
お名前: つるりんどう 2021/12/30/(Thu) 22:25
こんばんは、つるりんどうです。
先週末何とか帰神しまして、仕事納めは地元でできましたが、一昨日あたりまで超多忙モードが続きましたもので、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

> turtleさん
今年も何度も書き込み頂きまして本当にありがとうございますっ!!(^^)/
今回もご感想にリクエストを頂きましてとっても感謝ですよっ!

> いつも楽しみに拝見しています。入れ替わりは男女の違いが一番顕著に出るトイレイベントが一番好きなので、『animi et corporis』番外編楽しく拝見しています。
> 元女性の心理描写が良いですよね。そ

ご感想頂きましてどうもありがとうございますっ!m(_ _)m
楽しんで頂けたようで、大変うれしく思いますっ!
七海は色々素直に話してくれるキャラですので、書いていても楽しいです。
また、家でも再度トイレ体験やお風呂体験も予定していますので、またぜひよろしくお願いしますねっ!

> 「if I were in You」もまた続きが見れると嬉しいです。

リクエストも頂きまして感謝感謝ですっ!(^^
最近は過去作品や旧コミケ作品も手直し+HTML化してアップロードする余力がなかなかなく、止まってしまっていてごめんなさい、、、m(_ _)m

今年もあと一日となりましたが、来年もどうぞよろしくお願いしますね!!
turtleさんもどうぞよいお年をお迎え下さい!!(^^)>
[1032]
お名前:success 2021/12/18/(Sat) 00:08
つるりんどうさん

更新されたSS、楽しく拝読させていただきました!
「一夏の友情」最新話の感想を簡単に書きますね(^o^)
(本当に、簡単ですみません(汗))
見知らぬ人から恵美ちゃんと言われたり、お姉ちゃんと言われたり(^^)

他人からこれまでの自分ではありえなかった呼び方をされ
「自分は小池恵美なんだ」「自分は女なんだ」と再認識すること。
自分の存在って他人から観測(認識)されることで
確定するようなところがありますし、TSFの醍醐味ですね!

少年にパンツを見られて「見んな、バカっ!」と思わず
声を荒らげてしまった恵美(裕輔)。この辺のシーンも楽しいですね(^^)

それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張ってください!
[1036]  Re:
お名前: つるりんどう 2021/12/30/(Thu) 22:15
こんばんは、つるりんどうです。
先週末何とか帰神しまして、仕事納めは地元でできましたが、かなりバタバタしておりまして、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
> 更新されたSS、楽しく拝読させていただきました!
> 「一夏の友情」最新話の感想を簡単に書きますね(^o^)
> (本当に、簡単ですみません(汗))

今年もたくさんご感想頂きまして本当にありがとうございました!!(^^)/
今回もご感想頂き大変うれしく思いますっ!

> 見知らぬ人から恵美ちゃんと言われたり、お姉ちゃんと言われたり(^^)
> 他人からこれまでの自分ではありえなかった呼び方をされ
>「自分は小池恵美なんだ」「自分は女なんだ」と再認識すること。
> 自分の存在って他人から観測(認識)されることで
> 確定するようなところがありますし、TSFの醍醐味ですね!

ありがたいお言葉、とっても感謝ですっ!!m(_ _)m
見ず知らずの人にまで『女』と認識されるのは、やはりかなりくるものがあるでしょうね。
裕輔(裕輔)にはかろうじて『男の子』と認識されていた恵美も、セーラー服姿では、百パーセント『女の子』と認識されてしまう訳で、これからは『男の子』と認識されることもなくなってくるのでしょうから、(裕輔)にとっては(オトコ女)としての悩みの一つとしてずっと付きまとう問題となりそうですね。(^^;

> 少年にパンツを見られて「見んな、バカっ!」と思わず
> 声を荒らげてしまった恵美(裕輔)。この辺のシーンも楽しいですね(^^)

どうもありがとうございますっ!
スカートに着替えた際の穿き忘れがここでの体験に繋がってしまった訳ですが、(裕輔)にとっては、これもまた一生忘れられない体験となってしまうのでしょうね。(^^;

> それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張ってください!

はい、いつも応援頂き感謝感謝ですっ!!m(_ _)m

今年も気付けばあと一日ですか……この年末年始はうまく振替、年休等を繋げられなかったので、サービスがあまりできないかもしれませんが、何とか少しは更新できればと思います。

それでは、successさんもどうぞよいお年をお迎え下さい!
来年もどうぞよろしくお願いしますねっ!!m(_ _)m
[1030]
お名前:success 2021/12/11/(Sat) 20:47
つるりんどうさん

更新されたSS、楽しく拝読させていただきました!
「一夏の友情」最新の2話の感想を簡単に書きますね!
(本当に簡単ですみません(汗))

小池恵美の名札はいいですね。今後の人生でも名札(ネームプレート)
をつける機会はありそう。また(勝)としては自分の名前の「美」という文字がすごく嫌だったでしょうね。そういうところも受け継いだ恵美(裕輔)です。自分の名前をむしろ嬉しそうに名乗った(恵美)とは対照的。

「男性っぽくありたい(勝)」を知っていた(裕輔)が
『そういう(勝)が女だったとしたら』と想像、妄想した存在が
「(ボーイッシュながらも)女性っぽくありたい(恵美)」なんでしょうね

自分のかつての自宅を「裕輔ん家」といってしまう恵美(裕輔)。
この辺りも楽しいですね!

魚釣りの光景を(勝)の方の記憶で思い出してしまう恵美(裕輔)。
三度飲みの効果ですね。
廿日山小学校奥ノ瀬分校に通っていた記憶はないですけど
(勝)としては幸せだった記憶でしょうね!

廿日山の景色の写真、万屋のぶどうの写真、すごくいいですね!
お話のリアリティが高まります。

すごく安いぶどうですね。
この辺りの常識、感覚も変わっていくのでしょうね。

それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張ってください(^o^)
[1031]  Re:
お名前: つるりんどう 2021/12/12/(Sun) 17:30
こんばんは、つるりんどう@関東です。
もう師走、一年が本当にあっという間ですねぇ、、、

>successさん
> 更新されたSS、楽しく拝読させていただきました!
> 「一夏の友情」最新の2話の感想を簡単に書きますね!
> (本当に簡単ですみません(汗))

いえいえ、いつもご丁寧にご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!(^^)/
本当にうれしく思いますよっ!

> 小池恵美の名札はいいですね。今後の人生でも名札(ネームプレート)
> をつける機会はありそう。また(勝)としては自分の名前の「美」という文字がすごく嫌だったでしょうね。そういうところも受け継いだ恵美(裕輔)です。自分の名前をむしろ嬉しそうに名乗った(恵美)とは対照的。
> 「男性っぽくありたい(勝)」を知っていた(裕輔)が
> 『そういう(勝)が女だったとしたら』と想像、妄想した存在が
> 「(ボーイッシュながらも)女性っぽくありたい(恵美)」なんでしょうね

そうですね。
まだ『恵』であれば、『恵介』とか色々『男の名前』一部として使われることも多いですが、『美』は圧倒的に『女の名前』に使われますからね。
(勝)としては、『自分の名前』から削り取りたい『字』だったのでしょう。

ご指摘の通り、恵美(恵美)は、(裕輔)の(妄想)の中の存在ではありますが、(性自認)=(女の子)であった場合の恵美ですから、現実にも可能性としては、あり得たのでしょうね。
もし恵美の上に『姉』がいて、(勝)自身、もう少し(朱莉)寄りであれば、(女の子)側に(妥協)した可能性だってないとは言えないでしょうね。

> 自分のかつての自宅を「裕輔ん家」といってしまう恵美(裕輔)。
> この辺りも楽しいですね!

どうもありがとうございますっ!
また、『二度飲みの作用』のピークが一旦過ぎ去ってから、色々悶々としてしまうことになりそうですね、、、(苦笑

> 魚釣りの光景を(勝)の方の記憶で思い出してしまう恵美(裕輔)。
> 三度飲みの効果ですね。

はい、思い出す回数が増える毎に強化されているようで……大丈夫ですかね?(^^;

> 廿日山小学校奥ノ瀬分校に通っていた記憶はないですけど
> (勝)としては幸せだった記憶でしょうね!

ええ、肉体的に不満はあれど、普通に『男の子』たちに混じって、普通の(男の子)のように遊べていた時期ですからね。
今より遥かに幸せだったと言えるでしょうね。(−−;

> 廿日山の景色の写真、万屋のぶどうの写真、すごくいいですね!
> お話のリアリティが高まります。

こちらもとっても感謝ですっ!(^^)/
取材したかいがありましたね。

> すごく安いぶどうですね。
> この辺りの常識、感覚も変わっていくのでしょうね。

都会だと、まああり得ない価格ですよね。
スーパーでも倍以上の値段になるのではないかと。
何といいますか、ブドウ用のワイド容器もびっくりでした(笑

> それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張ってください(^o^)

はい、いつも応援頂き大感謝ですっ!!
コロナは落ち着いていますが、今冬は平年並みに寒いところも多いようですし、successさんもどうぞご無理はなさらないで下さいね!
振替休日も取れましたので、何とか『一夏の友情』も更新していきたいと思いますので、もう暫くお待ち下さいませ!

それでは、どうぞよろしくお願いしますっ!(^^)>


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