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[1538] 『animi et corporis』18話拝読いたしました。
お名前:仏滅 2024/7/13/(Sat) 18:22
お母さんのお小言から逃れた木幡くんを待っていたのは、また地獄だった。
入れ替わりの後に住み着いた願望と快感。
入れ替わりの石が生み出した心のソドム。
欲望と不安、否定と肯定をコンクリートミキサーにかけてぶちまけた、
ここは今野家の亜希の部屋ことゴモラ。

次回「表題未定」

次週もまた、木幡くんの心と今野さんの体に付き合ってもらう。

なんて某むせるロボットアニメ風の言葉が頭に浮かびました。一人になって、「もう戻らないのではないか」という取り越し苦労からくる不安にさいなまれつつも、その戻れなくなった自分が「今野亜希」として生きる状況にドキドキしているというシチュエーション。このあとお風呂→ネグリジェを着て寝る→入れ替わったまま登校、といった流れになるかと思いますが、木幡くんほんとに見ていて不安です。

続きまして拙作「If we were in ”animi et corporis”」のお話をしようと思いますが、ここで項目を改めたいと思います。
[1539]  Re: 『animi et corporis』18話拝読いたしました。
お名前: 仏滅 2024/7/13/(Sat) 18:51
ここからは拙作「If we were in ”animi et corporis”」についてお話いたします。

>はい、今後の展開、大変期待しておりますねっ!!(*^^)/

はい、2話後編、投稿いたしました。どかーん!(はぁと)。

>あの雰囲気がばっちり出ていて、本当にすごいなと思いました!
私の書いている小説シリーズの中でも、独特の雰囲気がありますからね。f(^^*;

2話後編は、登場人物が裕香・良和・孝紀(裕香弟)・愛美(良和妹)ということで、特に「If I were in You」色が強く出ているかと思います。あと孝紀と愛美、ああいう感じの描写でよろしかったでしょうか?

>なるほど、仏滅さんの中で、あの4人が生きて動いているのを感じられてとてもよかったですよ!!(*^^*)

ほんとに書けば書くほど、考えれば考えるほど、裕香たち4人が私の脳内で生き生きと動いてくれて、楽しんで書かせていただいてます。特に2話後編では、18禁ゾーニングがかけてあるエリアなので、思いっきりあの裕香が姿見の前に立った変身シーン(どかーん!(はぁと))を描くことができました。

>ぜひそこまで続けて頂けるとうれしく思いますよっ!!(^^*)
さて、一体その日に何が起きるのか!?

ここは現時点では詳しく語れないのが残念です。

>早くも2章前編、中編のご執筆、アップロード頂きまして感謝感激ですよっ!!(*><*)/
早速読ませて頂きました!!
相関図も分かりやすくていいですね!(*^^)/

ここまでのご拝読、本当にありがとうございます。そして先ほど申しました通り、2話後編を投稿いたしました!
「どかーん!(はぁと)」と「新しい私」を関連付けて描くこと、がこの後編の最大の見せ場でした。

>七海のパンツルック、いかにも現代風な……というだけでなく、七海と良知の不和、そして四人の関係の深まりにも関わるキーになってくるとはすごいですね!

序盤の展開をどういう風にしようかほんとに悩みました。が、七海の設定を練りこむ中で「パンツスタイルの制服を着用している」ことにしたら「良和がパンツっ娘に偏見をもっていて、その偏見を解決する」流れが見えて一気にここを書くことができました。書いている方も第一関門突破感ありました。

>そして、さくらお姉さんの登場は、度肝を抜かれました(笑
七海のカメラ趣味も入り、また映画デートによって、解決へと導かれていく展開は心に響きますね!(*^^*)

さくらお姉さんは、映画デートを提案するなど本編よりも超有能キャラになってます。今後も彼女の有能さにすがる展開はたびたび出てくるかと思います。ですがどこかで本編にあったような某知世ちゃんのごとき一人撮影会(笑)のシーンはどこかで入れたいと思っています。

>何より、裕香のワンピシーンが再現されるとは、私だけでなくねこじゃらしさんも喜んでくれそうです!

原作8話のワンピ、むちゃくちゃかわいいデザインです。見ていてぜひ裕香(裕香)が着ているところを見たい!と思ったのでした。他にもデートの服装の案はいくつかありましたが、これを採用してほんとによかった!

>さて、制服のジェンダーフリー化が進み、色々な事情、理由でパンツ・スラックスを選ぶ女子も出てきていると思いますが、実際のところそちらを選ぶハードルはまだ高いと思うのですよね。
周囲もどうしてスカートにしなかったの? と思う人は実際いるでしょうしね。
個々の個性が尊重される時代ではありますが、色々考えさせるお話になっていてとてもよかったです!!(*^^)/

今回、裕香もパンツスタイルの制服を着用しています。孝紀のあの発言と、裕香が優しく諭すリアクション、そして「俺も同じ過ちを犯した」とカミングアウトする良和。「新しい私」の意味するところにこの問題意識を重ねてみましたが、いかがでしたでしょうか。たまたま「良和の反省が本物か知りたい」というので選択した裕香のパンツスタイル。お気に入りになりました。

>最後に、裕香の『新しい私になる』という台詞、とても気になりますね!(*^^*)
「パンツスタイル」という外観にあるのではなく「いろんな条件・状況を考えて判断できること」に重きがあるのだ、ということ、うまく伝わりましたでしょうか?ここを伝えるのはすごく難しかったです。

それでは、「If we were in ”animi et corporis”」今後ともよろしくお願いいたします。どかーん!(はぁと)
[1537]
お名前:success 2024/7/13/(Sat) 15:38
SS読ませていただきました。胸に関してはday2-50話で触れられていますね。
自分の胸を自分で触って強い快感を得ることって、小池恵美の身体では恵美(裕輔)が初めてで、恵美(勝)はしたくなかった、知らなかったですね。

恵美(勝)としては、絶対に男ならしないこと(女性しかしないこと)
は極力したくなかったんでしょうね。

今後、小池家の血筋としては胸は大きくはなるのかなと思います。
オトコ女の(マサル)としてはすごく嫌でしょうし、
女の子の(恵美)としてはむしろウェルカムなのかなと思います。
恵美(裕輔)の心の置き方が気になりますね。

それではお仕事もご執筆も頑張ってください!
[1531] 『animi et corporis』17話拝読いたしました。
お名前:仏滅 2024/7/6/(Sat) 10:18
今野さんになって、「お母さん」と相対して、ますます変な感じを感じるようになっている木幡くん。その挙動不審ではお母さんにはばれるぞ!と思わずにはおれませんでした。

しかし成績不振でお小言もらうシーン、のび太やうさぎちゃんがどうしても頭に浮かびます。今野さんの大ピンチで入れ替わってしまった木幡くん、ほんとうに大丈夫なのか?と心配になりますね。

そんな今野さんのルックスですが、わかっていることは「二つ結びのヘアスタイル」「発育のよい部類の中学生女子の平均的な体形より、メインヒロイン補正(笑)でやや細目の体形」といったところでしょうか。
しかし二つ結びというヘアスタイルもむちゃくちゃバリエーションが多くて、どんなヘアスタイルなのかいまいち釈然としないところはありますね。イメージ的には「しずかちゃん」「ドラゴンボールのビーデル(髪を切る前)」なのですが、どうなんでしょうか。

それにつけても木幡くんの行く末が気になりますね。

続いて、拙作『If we were in ”animi et corporis”』について語りたいと思いますが、こちらは項目を改めたいと思います。
[1532]  Re: 『animi et corporis』17話拝読いたしました。
お名前: 仏滅 2024/7/6/(Sat) 10:40
序盤の相関図 (19 KB)
序盤の相関図 拙作1話、ご拝読ありがとうございました。

>『If we were in ”animi et corporis”』第1話をご投稿頂きまして感謝感激>ですっ!!(><)/
>本当にうれしく思いますっ!!
>先週末にご投稿頂いていたのですね、、、気が付かずこちらこそ大変失礼致し>ました!m(_ _)m

こちらこそ、お忙しいところ拙作をご拝読いただきまして、誠にありがとうございました。はい、1話完成です!

>裕香、良和、七海、匠が同い年で中等部1年生でいる時空、キャラはそれぞ>れの物語のキャラ設定を引き継いでいますのに、こうして接点を持って、会>話も交わしているのが不思議な感じです。

縁あって、クラスメイトになった裕香・良和・七海・匠。この4人はこれからどんなストーリーを紡いでいくのかご期待ください。

>出だしは、『If we were in You!?』の雰囲気がありますのに、
>『animi et corporis』の二人もクラスにいて、すごいことに
>なっていますね!(*^^*)

三上・西島両家の門前からスタートさせていただきました。誰が書いてもあの雰囲気になる、決定的なものがあのエリアにはあるんだなと感じながら序盤を書き進めていました。七海と匠が登場するまでは、まさに「If I were in You」そのものの世界が展開しているのを描けて、ちょっとうれしいです。

>特に、裕香と匠、良和と七海が会話をしているところで、確かにそうなりそ>うと思わせられました!(^^*)

ありがとうございます。あの4人の初対面のときは、あんな感じになるんじゃないかと思いながら書いてました。そして「良和が七海に偏見を持っている」のを何とかするのが序盤のストーリーのコアに据えることに決めました。

>七海がパンツルックなのもいいですね。
>今の時代のお話って感じがとてもします!
>これからどんな化学反応が起きるのかとても楽しみです!(*^^*)

七海のパンツルック。番外編1を読み込んでいて彼女の人物像を整理する中で決まった設定です。七海を理解するうえで欠かせないところですし、序盤のストーリーが固まるきっかけにもなりました。

>運命の放電管実験の日、後二年と少し……四人はどうなってしまうのでしょ>うか?

ことここに至るまでの間に起こるいろんな出来事を描いて行きたいと思っています。「運命の放電管実験の日」を描くのはいつになりますやら。

>続きも心待ちにしておりますので、ぜひともよろしくお願いしますね!!m>(_ _)m

はい、2話前編・中編をアップロードいたしました。ここでは「七海と良和の不和」の解決が物語のコアになります。さくらお姉さんも登場しますよ!

『If we were in ”animi et corporis”』何卒よろしくお願い申し上げます。
[1536]  Re: 『animi et corporis』17話拝読いたしました。
お名前: つるりんどう 2024/7/7/(Sun) 16:22
こんにちは、つるりんどうです。
今週末は何とか休めましたが、暫く変則更新となりそうです。ご了承下さいませ!(^^;>

>仏滅さん
早速のご感想に、続編のご投稿、相関図までアップ頂きまして感謝感激ですよ!!(*><*)/
本当にうれしく思いますっ!!(*^^)

> 今野さんになって、「お母さん」と相対して、ますます変な感じを感じるようになっている木幡くん。その挙動不審ではお母さんにはばれるぞ!と思わずにはおれませんでした。

そうですよね、、、
まあ、何かしらのアシストなしの状態で、演劇部経験といったものもなければ、大半の人は『変?』と思われてしまうものかもしれませんが。。(^^*;

> しかし成績不振でお小言もらうシーン、のび太やうさぎちゃんがどうしても頭に浮かびます。今野さんの大ピンチで入れ替わってしまった木幡くん、ほんとうに大丈夫なのか?と心配になりますね。

はい、七海と違って優等生ではなく、のび太やうさぎちゃんほど酷くはなくとも、そこそこ成績が悪い今野さん。
今野さんのお母さんの堪忍袋の緒が切れたタイミングで入れ替わってしまうことになったのは、まさに不運としか言いようがないですね。f(^^*;

> そんな今野さんのルックスですが、わかっていることは「二つ結びのヘアスタイル」「発育のよい部類の中学生女子の平均的な体形より、メインヒロイン補正(笑)でやや細目の体形」といったところでしょうか。
> しかし二つ結びというヘアスタイルもむちゃくちゃバリエーションが多くて、どんなヘアスタイルなのかいまいち釈然としないところはありますね。イメージ的には「しずかちゃん」「ドラゴンボールのビーデル(髪を切る前)」なのですが、どうなんでしょうか。

今の今野さんのヘアスタイルですが、しずかちゃんのヘアスタイルが一番近いですかね。
作者サイドの勝手なイメージですけれど。(^^;

> それにつけても木幡くんの行く末が気になりますね。

そうですね、、、
タイミングが悪かったということだけは間違いないでしょう、、、
どうなっていってしまうのでしょうかね?f(^^*;

> 続いて、拙作『If we were in ”animi et corporis”』について語りたいと思いますが、こちらは項目を改めたいと思います。
> 拙作1話、ご拝読ありがとうございました。

いえいえ、私の感想へレス頂きまして恐縮な限りですよっ!m(_ _)m

> こちらこそ、お忙しいところ拙作をご拝読いただきまして、誠にありがとうございました。はい、1話完成です!
> 縁あって、クラスメイトになった裕香・良和・七海・匠。この4人はこれからどんなストーリーを紡いでいくのかご期待ください。

はい、今後の展開、大変期待しておりますねっ!!(*^^)/

> 三上・西島両家の門前からスタートさせていただきました。誰が書いてもあの雰囲気になる、決定的なものがあのエリアにはあるんだなと感じながら序盤を書き進めていました。七海と匠が登場するまでは、まさに「If I were in You」そのものの世界が展開しているのを描けて、ちょっとうれしいです。

あの雰囲気がばっちり出ていて、本当にすごいなと思いました!
私の書いている小説シリーズの中でも、独特の雰囲気がありますからね。f(^^*;

> ありがとうございます。あの4人の初対面のときは、あんな感じになるんじゃないかと思いながら書いてました。そして「良和が七海に偏見を持っている」のを何とかするのが序盤のストーリーのコアに据えることに決めました。

なるほど、仏滅さんの中で、あの4人が生きて動いているのを感じられてとてもよかったですよ!!(*^^*)

> 七海のパンツルック。番外編1を読み込んでいて彼女の人物像を整理する中で決まった設定です。七海を理解するうえで欠かせないところですし、序盤のストーリーが固まるきっかけにもなりました。

後ほど感想を書かせて頂きますが、今回の第2章にも繋がってきて、いい感じに伏線になっていたように思います!(*^^)/

> ことここに至るまでの間に起こるいろんな出来事を描いて行きたいと思っています。「運命の放電管実験の日」を描くのはいつになりますやら。

ぜひそこまで続けて頂けるとうれしく思いますよっ!!(^^*)
さて、一体その日に何が起きるのか!?

> はい、2話前編・中編をアップロードいたしました。ここでは「七海と良和の不和」の解決が物語のコアになります。さくらお姉さんも登場しますよ!
> 『If we were in ”animi et corporis”』何卒よろしくお願い申し上げます。

早くも2章前編、中編のご執筆、アップロード頂きまして感謝感激ですよっ!!(*><*)/
早速読ませて頂きました!!
相関図も分かりやすくていいですね!(*^^)/

七海のパンツルック、いかにも現代風な……というだけでなく、七海と良知の不和、そして四人の関係の深まりにも関わるキーになってくるとはすごいですね!

そして、さくらお姉さんの登場は、度肝を抜かれました(笑
七海のカメラ趣味も入り、また映画デートによって、解決へと導かれていく展開は心に響きますね!(*^^*)

何より、裕香のワンピシーンが再現されるとは、私だけでなくねこじゃらしさんも喜んでくれそうです!

さて、制服のジェンダーフリー化が進み、色々な事情、理由でパンツ・スラックスを選ぶ女子も出てきていると思いますが、実際のところそちらを選ぶハードルはまだ高いと思うのですよね。
周囲もどうしてスカートにしなかったの? と思う人は実際いるでしょうしね。
個々の個性が尊重される時代ではありますが、色々考えさせるお話になっていてとてもよかったです!!(*^^)/

最後に、裕香の『新しい私になる』という台詞、とても気になりますね!(*^^*)
続きを楽しみにお待ちしておりますね!!m(_ _)m

それでは、またどうぞよろしくお願いしますね!!(*^^)>
[1530]
お名前:success 2024/7/4/(Thu) 18:21
読ませていただきました。次回もすごく楽しみです!(^o^)
[1535]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/7/7/(Sun) 15:27
こんにちは、つるりんどうです。
また暫く振替休日等変則更新になりそうです。。f(^^;

>successさん
> 読ませていただきました。次回もすごく楽しみです!(^o^)

いつも早速ご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!(*^^)/
今日は無理そうなのですが、次回更新時には次話をアップできるかと思いますので、もう少々お待ち下さいませね!m(_ _)m

猛暑、酷暑となっていますが、どうぞお身体ご自愛下さいませ。(^^)>

それでは、またどうぞよろしくお願いしますね!m(_ _)m
[1522] 『animi et corporis』16話拝読とIf we were in ”animi et corporis”本格起動。
お名前: 仏滅 2024/6/16/(Sun) 19:47
部屋着のワンピを身にまとって手を洗い「お母さん」と相まみえる今野さん(木幡くん)。
同じように石の力で入れ替わって「小野さん」という女の子になっている悪友?の樫山くんに思いをはせるのですが...彼もことによっては木幡くんみたいにドキドキしているのかも?自分以外はみんな図太いと思えるものです。
そしてセーラー服の上着より胸の締め付けが弱くて胸がポコポコ弾む感覚や、お金持ち感剝き出しの調度品に感覚を狂わされること甚だしいですね。
で、実際「お母さん」と相対してみると、料理のやばさからかえっておどおどしない方がいいと感じるあたり、木幡くんそろそろ腹くくった感ありますね。
わけのわからない感情に支配される木幡くんの明日はどっちだ?

そしていよいよ「"If I were in You"と"animi et corporis番外編1"のジョイントスピンオフ」である「If we were in ”animi et corporis”「」の執筆活動を本格スタートしました。まずは裕香・良和と長田さんそして匠の出会いのシーンを、ChatGPTの力も借りて書き始めています。その他本編1話に至るまでに展開されるドラマのネタもChatGPTに提案していただいています。情報量が増えるにつれて裕香も良和も長田さんも匠も、みんな生き生きと動き出すのが楽しくて!特に本編では見られない裕香の知性あふれる正統派美少女っぷりと、その対比となる長田さんの変化球の美少女っぷり、楽しく書けそうです。
長田さんと匠が介入することで変化する裕香・良和の物語、原作2作をリスペクトした上で楽しんで書かせていただきたいです。
[1526]  Re: 『animi et corporis』16話拝読とIf we were in ”animi et corporis”本格起動。
お名前: つるりんどう 2024/6/29/(Sat) 16:06
こんばんは、つるりんどう@関東です。
この2週間、仕事で立て込んでしまいまして、大変遅くなってしまいごめんなさい、、、m(_ _;m
何とか今週末は休みを普通に取れそうです、、、

>仏滅さん
いつも早速ご感想頂きまして大変感謝ですよっ!!(*^^)/
おかげさまで、いつも執筆パワーをたくさん頂いておりますっ!

> 部屋着のワンピを身にまとって手を洗い「お母さん」と相まみえる今野さん(木幡くん)。
> 同じように石の力で入れ替わって「小野さん」という女の子になっている悪友?の樫山くんに思いをはせるのですが...彼もことによっては木幡くんみたいにドキドキしているのかも?自分以外はみんな図太いと思えるものです。

どうもありがとうございます!!m(_ _)m
確かによほどのことでもない限りは、自分以外は図太く見えたりするものなのでしょうね。
まあ、樫山君は、延長フェーズに入っていますから、いくら自分の彼女とはいえ、なかなかいい性格していそうですが(笑

> そしてセーラー服の上着より胸の締め付けが弱くて胸がポコポコ弾む感覚や、お金持ち感剝き出しの調度品に感覚を狂わされること甚だしいですね。
> で、実際「お母さん」と相対してみると、料理のやばさからかえっておどおどしない方がいいと感じるあたり、木幡くんそろそろ腹くくった感ありますね。
> わけのわからない感情に支配される木幡くんの明日はどっちだ?

お金持ちのお嬢様な今野さんですし、色々違うのは当然のことですし、まあ腹くくって対応する方がよいのでしょうね。
とはいえ、おかしなものの影響も心配ですし、どうなっていってしまうのでしょうか?
心配なものは心配ですね、、、f(^^*;

> そしていよいよ「"If I were in You"と"animi et corporis番外編1"のジョイントスピンオフ」である「If we were in ”animi et corporis”「」の執筆活動を本格スタートしました。まずは裕香・良和と長田さんそして匠の出会いのシーンを、ChatGPTの力も借りて書き始めています。その他本編1話に至るまでに展開されるドラマのネタもChatGPTに提案していただいています。情報量が増えるにつれて裕香も良和も長田さんも匠も、みんな生き生きと動き出すのが楽しくて!特に本編では見られない裕香の知性あふれる正統派美少女っぷりと、その対比となる長田さんの変化球の美少女っぷり、楽しく書けそうです。

おお、『If we were in ”animi et corporis”』の方、進めていって頂いていて、感謝感激ですよっ!!(><)/
ChatGPTがどんな提案してきたのかも気になるところですが、仏滅さんがどのように腕を振るわれるのか、とても気になります!(*^^*)
各キャラとも生き生きと動き出しているということで、どのようになるのか、楽しみにお待ちしておりますね!(*^^)>

> 長田さんと匠が介入することで変化する裕香・良和の物語、原作2作をリスペクトした上で楽しんで書かせていただきたいです。

はい、大変期待しておりますので、ぜひ仕上げていって頂ければと思います!(*^^)>
心待ちにしておりますので、どうぞよろしくお願いしますね!!m(_ _)m
[1528]  Re: 『animiet corporis』16話拝読とIf we were in ”animi et corporis”本格起動。
お名前: 仏滅 2024/6/30/(Sun) 06:19
『If we were in ”animi et corporis”』第1話投稿いたしました。というか、先週こっそり投稿しています。失礼いたしました。
[1529]  Re: 『animi et corporis』16話拝読とIf we were in ”animi et corporis”本格起動。
お名前: つるりんどう 2024/6/30/(Sun) 17:30
こんばんは、つるりんどう@関東です。

>仏滅さん
>『If we were in ”animi et corporis”』第1話投稿いたしました。というか、先週こっそり投稿しています。失礼いたしました。

『If we were in ”animi et corporis”』第1話をご投稿頂きまして感謝感激ですっ!!(><)/
本当にうれしく思いますっ!!
先週末にご投稿頂いていたのですね、、、気が付かずこちらこそ大変失礼致しました!m(_ _)m

ついに、第1話完成したのですね!
遅ればせながら拝読させて頂きました!(*^^)/

裕香、良和、七海、匠が同い年で中等部1年生でいる時空、キャラはそれぞれの物語のキャラ設定を引き継いでいますのに、こうして接点を持って、会話も交わしているのが不思議な感じです。
出だしは、『If we were in You!?』の雰囲気がありますのに、『animi et corporis』の二人もクラスにいて、すごいことになっていますね!(*^^*)

特に、裕香と匠、良和と七海が会話をしているところで、確かにそうなりそうと思わせられました!(^^*)

七海がパンツルックなのもいいですね。
今の時代のお話って感じがとてもします!
これからどんな化学反応が起きるのかとても楽しみです!(*^^*)

運命の放電管実験の日、後二年と少し……四人はどうなってしまうのでしょうか?
続きも心待ちにしておりますので、ぜひともよろしくお願いしますね!!m(_ _)m
[1523]
お名前:あまがさ 『一夏の友情』day11 31話感想など2024/6/23/(Sun) 16:51
あまがさです。遅くなりましたが今回までの更新のSSの感想です。

『一夏の友情』day11 31話

>きっと、アノ『女性』は今夜キャンプ場でまた『男性』に媚びるようなコトをシて、『性交』=『セックス』を受け入れるのだろう。
>ソレもまたいかにもな『女』(純女)のように思えてきて、恵美(裕輔)は(気持ち悪く)なってきてしまう。
>(うぅ、フツーの『女』(純女)って、アンナモンなのかよ!? マジでイヤ過ぎる!)

いや、いくらなんでもそれは極端な例だから、普通(標準)の女じゃないから(苦笑)
そういう意味では、裕輔の同級生の女子たちのイメージも、基準が標準よりも少しばかり良いようにも感じますが、この場合重要なのは、恵美(裕輔)の中での女性に対するイメージが、極端に書き換わってしまったことなのでしょうね。
普通だったら、両極端な例を見せられても、冷静に判断できるなら「こういう例もあるんだ」と比較できるのですが、今回の場合はこの事がきっかけで、恵美(裕輔)の価値観が、(勝)のそれに書き換わってしまったようで、後のことが思いやられます。

>キャンプ場に覗きに来た恵美(勝)が、Tシャツと(コノデニム地のミニスカートよりは長い)ハーフパンツで来たのは(『女の子』であるコトを気付かれたくない)というのはもちろん、『他人』に見られる前提なら、露出の多い『格好』に(抵抗感)があったのもあるのだろう。
>(ォ、オレ、また、(オトコ女)のコト、分かっちまったかも)

それでも、この件がきっかけで、また一つ(勝)の気持ちが分かったようで、果たしてそれが良かったのやら悪かったのやら。
少なくとも、キャンプ場で裕輔に会った時の恵美(勝)が、比較的露出の少なめの服装で来たのは、そういうことだったようですし、結果的に裕輔に女の子であることがバレなかったのは、(勝)的には幸いだったようですね。


『一夏の友情』day11 32話

>本当にコノ十日ほどで『小池恵美の生活』にもすっかり馴染んだモノだと、恵美(裕輔)も思ってしまう。
>家を出る前にも(同じようなコト)を感じていたが、外から帰ってくるとなおさら小池家が『自分の家』になってきているのを感じさせられるのだ。
>(……なんつーか、越川に、帰りてぇって(気持ち)、なくなっちまったみてぇだ)

>つい先日の『お出かけ』の帰り、山塩駅の傍を通りかかった時には車から見えた電車に(コノ電車に飛び乗って帰れたら)なんて考えていたはずなのに……今の自分=恵美(裕輔)なら、目の前に東京方面の電車が止まっていても(帰りたい)という(気持ち)にならないように思える。
>ソレドコロか、廿日山町奧ノ瀬にある『自分の家』=小池家に帰って(ホッとシたい)とすら考えてしまいそうなのだ。
>「はあ、(頭ん中)、わーってなりそう……」

冒頭のこの描写を見ても、(裕輔)が恵美(勝)の生活や環境に馴染んできているんだな、とわかりますね。
そしてその後の描写を見れば、逆に(裕輔)だった頃の感覚が薄れてきているのもわかります。

>(つ、つーか……裕輔だった時のオレって、どんなノ持ってたんだっけ?)
>「ァ、アレ? 確か、すげぇシンプルなの、着てたような(気)はスんだけど……」

こんな調子で、だんだん裕輔だった頃の事は、遠い過去になりつつあるようですしね。

>(……いや、つーかさ、(勝)は『取り替えっこ』できるんなら、自分に釣り合わねぇようなモンでも、大歓迎だったのかよ?)
(中略)
>やっぱ、(勝)が裕輔のコト、東京の優等生くれぇの(イメージ)だけで、どんな『生活』シてたか、あんまし分かってねぇまま、『取り替えっこ』に持ち込めたからヨかったのかもなあ……)
>きっと、コノ点でも、(勝)は奇跡的なほど(モチベーション)を維持できたまま、『身体の取り替えっこ』に持ち込めたと言えるのに違いない。

入れ替わりのお試しの前に、勝が裕輔の生活の全貌を知ってしまっていたら、確かに気後れをしてお試しを躊躇していたかもしれませんね。
ただこれまた、余計なことを知らないですんでいた事とか、テンションが上がっていた事とか、何よりも入れ替わりは一時的なお試し、という気分があって、何よりもその場の勢いがあったからこそ実行できたのだろうとは思います。
(そもそも勝が、ふと待てよ、と冷静に立ち止まって考えられる性格だったら、初見の相手に突発的に入れ替わりなど実行しないでしょうしね)


で、当の裕輔になった(勝)のほうは、今頃はどうなのでしょうね。
少し前の裕輔(勝)視点だと、まだテンションやモチベーションは高そうだし、まだ致命的なボロは出していないようですが、この先どうなるか?
それでもトータルで考えたら、理想の男子になれた喜びのほうが勝るのでしょうし、後悔することは少ないとは思うのですが……。
(その辺は、今までの感想のやりとりから見て、例のモノを使うことになるのでしょうが)

[1524]  『animi et corporis』16話感想など
お名前: あまがさ 2024/6/23/(Sun) 16:52
『animi et corporis』16話

>樫山たち、いや、樫山は本当に小野さんの振りをして、今日も小野さん家で過ごしているんだろうか?
>いくらなんでも神経が図太過ぎるだろう?
>俺なんてもう既に(今野さんのお母さんを騙そうとしているかのような)罪悪感みたいなのを感じちゃってるって言うのに。

>むしろ、階段を一歩下りる度に今野さん、『今野亜希』になってるって実感できるのがいいって感じる。
>一歩、二歩……一段、二段と階段を下りる度に、女子になってる自分にゾクゾクしてくる。
>これ、樫山じゃなくても、女装に目覚めるヤツが出てきちゃったりするのかもしれないって思えるくらいだ。
>クセになりそうな、感覚だよな?

最初のうちは、今野さんの振りをしたり今野さんのお母さんを騙そうとすることに、緊張感や罪悪感を感じていたのに、
階段を降りながら、今野さんの感覚を感じているうちに、だんだん期待感も高まっているようですね。

>「もう、亜希、さっさと手伝って」
>「あ……うん!」
>亜希、亜希か。
>今野さんのお母さんに改めて『亜希』と呼ばれて、ゾクリとする。

そして、今野亜希さんのお母さんと、今野亜紀としてご対面。
リメイク前だともたもたしていたせいで、降りてくるのが遅れてしまって母親に怒られてしまいましたが、今回はひとまず大丈夫なようですね。

そして今野亜希さんお嬢様設定、リメイク前の前回よりも、家や内装などの描写が多くなっているような気がします。
まあ前回は、母親に怒られていたせいもあって、今野亜紀(木幡蓮)視点だと、そういう細かい描写まで書きにくかったかな、という気もしましたけどね。


萌の過去の感想や考察、現代編その3

>ご考察頂きまして大変感謝ですっ!!(*^^)/
>まさしく今の(萌)はそんな感じだと思います。
>(海斗)の前では、必要な範囲で(萌)を取り戻して、(女の子)として振る舞っていますけど、実際自分の部屋で一人きりになれば、(健太)としてゾクゾクして色々やっちゃっているでしょうしね。
>(健太)としての自分を消すつもりは、今後も(多分)ないでしょうね。。。

前回(といっても少し間が空きましたが)の感想返しありがとうございます。
そんなこんなで、六年ぶりの萌の体を堪能した西田健太改め上沢萌ですが、ひと段落して、一旦気持ちが落ち着いた後はどう過ごしたのでしょうね?
ちょっと萌絡みの話(38話以降くらい)を読み直してみたけど、細かいことは不明かな?
ただ萌が、器選びからお昼を食べて金城琉夏(海斗)に出会うまでは、作中では約二時間と描写されているので、やれることは限られているのかなと。
タイムスケジュール的には、萌と同調して記憶を取り戻したり、気分が落ち着いてから、六年ぶり(?)に会った両親と、一緒にお昼ご飯を食べて(作中描写的には多分そう)、という所でしょうか。
萌はどういう気持ちだったのでしょうね。ある程度記憶は取り戻したとはいえ、本人的には六年ぶりの両親なのだから、懐かしい気持ちと戸惑いと両方だったのではないでしょうか?
最近一夏のほうで、裕輔と恵美の両親を比較したり、両親に対する親近感や苦手意識が逆転している話もありましたから、萌のほうも少しはそういう気持ちを感じたかもしれませんね。
少なくとも、西田家と上沢家の両親の比較は(意識的にか無意識にかはともかく)、やっていそうな気はします。
私個人の勝手なイメージだと、萌の親(特に母親)のほうが厳しくて、西田家のほうが緩そうな気がしました。

その直後くらいに金城琉夏からメールが来て、琉夏と会う約束をするいう流れかな?
今回はひとまずこんなことを考えてみました。

それでは今回はこれにて一旦失礼します。

[1527]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/6/29/(Sat) 16:07
こんばんは、つるりんどう@関東です。
仕事で立て込みまして、こちらこそ遅くなってしまいごめんなさい、、、

>あまがささん
> あまがさです。遅くなりましたが今回までの更新のSSの感想です。

いつもご丁寧にたくさんご感想頂きまして大変感謝ですよ!!(><)/
本当にありがたく思いますっ!

>『一夏の友情』day11 31話

day11 31話へのご感想頂きましてどうもありがとうございます!!m(_ _)m

> いや、いくらなんでもそれは極端な例だから、普通(標準)の女じゃないから(苦笑)
> そういう意味では、裕輔の同級生の女子たちのイメージも、基準が標準よりも少しばかり良いようにも感じますが、この場合重要なのは、恵美(裕輔)の中での女性に対するイメージが、極端に書き換わってしまったことなのでしょうね。
> 普通だったら、両極端な例を見せられても、冷静に判断できるなら「こういう例もあるんだ」と比較できるのですが、今回の場合はこの事がきっかけで、恵美(裕輔)の価値観が、(勝)のそれに書き換わってしまったようで、後のことが思いやられます。

そうですね。
まあ、チャラチャラした男女の関係がアレだとしましても、大人の彼氏彼女、また結婚しての夫婦ともなると、そういうことも普通に起こり得る訳で、(裕輔)としては、それを匂わせられただけでもその生々しさにショックを覚えて当然なのかもしれません。

また、ご指摘頂きました通り、『女性』の立場への(偏見)は更に(勝)寄りになってしまったようで、今後も悩まされることになりそうですね、、、f(^^;

> それでも、この件がきっかけで、また一つ(勝)の気持ちが分かったようで、果たしてそれが良かったのやら悪かったのやら。
> 少なくとも、キャンプ場で裕輔に会った時の恵美(勝)が、比較的露出の少なめの服装で来たのは、そういうことだったようですし、結果的に裕輔に女の子であることがバレなかったのは、(勝)的には幸いだったようですね。

ええ、(勝)にとっては全てがうまくいったということになるのでしょうね。
『身体の取り替えっこ』後の(裕輔)は全てまずいことになっていっているように思えますが、、、(−−;

人目のあるところで露出が気になるとなりますと、暑がりな恵美(裕輔)的には結構大変かもしれません。
今後色々苦労することになりそうですね。。

>『一夏の友情』day11 32話

day11 32話へもご感想頂きましてとっても感謝ですっ!(^^)/

> 冒頭のこの描写を見ても、(裕輔)が恵美(勝)の生活や環境に馴染んできているんだな、とわかりますね。
> そしてその後の描写を見れば、逆に(裕輔)だった頃の感覚が薄れてきているのもわかります。
> こんな調子で、だんだん裕輔だった頃の事は、遠い過去になりつつあるようですしね。

ええ、いよいよ、『別人』に生まれ変わっていっているという感じがしますね。
まあ、もはや今の身体で生きていくしかないのですから、以前の自分への(未練)を引き摺ったり、今の環境に馴染めないままになるよりも、この方が(ストレス)も少なくてよさそうではありますよね、、、f(^^;

> 入れ替わりのお試しの前に、勝が裕輔の生活の全貌を知ってしまっていたら、確かに気後れをしてお試しを躊躇していたかもしれませんね。
> ただこれまた、余計なことを知らないですんでいた事とか、テンションが上がっていた事とか、何よりも入れ替わりは一時的なお試し、という気分があって、何よりもその場の勢いがあったからこそ実行できたのだろうとは思います。
> (そもそも勝が、ふと待てよ、と冷静に立ち止まって考えられる性格だったら、初見の相手に突発的に入れ替わりなど実行しないでしょうしね)

裕輔がドラマに出てくるような理想の男子であったことは確かですが、ドラマでその生活の大変さを事細かに描くようなことはないでしょうし、(ちょっと大変そうだけど、絶対にイイだろうよなあ)くらいで『取り替えっこ』できたのは、(勝)にとって幸いだったと言えそうですね。
今の恵美(裕輔)は、(勝)寄りの視点にはなってきていますけれど、裕輔の生活のことはほぼ分かっている訳で、それがどれほど(勝)に合わないものかも分かってしまいますからね。
(勝)は本当に運がよかったと思います!(^^*;

> で、当の裕輔になった(勝)のほうは、今頃はどうなのでしょうね。
> 少し前の裕輔(勝)視点だと、まだテンションやモチベーションは高そうだし、まだ致命的なボロは出していないようですが、この先どうなるか?
> それでもトータルで考えたら、理想の男子になれた喜びのほうが勝るのでしょうし、後悔することは少ないとは思うのですが……。
> (その辺は、今までの感想のやりとりから見て、例のモノを使うことになるのでしょうが)

そうですね。
二度飲みの作用も作用して、集中力が切れなくくなったり、落ち着きを得たりしていますから、(勝)本人の予想よりもうまくやれているのかもしれませんね。
きっと、(勝)の『二度飲みの作用』のことを知れば、『道理で』と納得することでしょう。f(^^*;

> 『animi et corporis』16話

こちらの16話へもご感想頂きまして本当にありがとうございますっ!!(*^^)/

> 最初のうちは、今野さんの振りをしたり今野さんのお母さんを騙そうとすることに、緊張感や罪悪感を感じていたのに、
> 階段を降りながら、今野さんの感覚を感じているうちに、だんだん期待感も高まっているようですね。

そうですね。
おかしなものと言いますか、催淫効果の影響もやはり多少出ているのかと思います。(^^*;
まあ、催淫効果なくても、そういうお年頃ですから、感じるものはありそうですけれどね。。

> そして、今野亜希さんのお母さんと、今野亜紀としてご対面。
> リメイク前だともたもたしていたせいで、降りてくるのが遅れてしまって母親に怒られてしまいましたが、今回はひとまず大丈夫なようですね。

はい、少しだけ流れを変えてみました。(^^*;>
まあ、このまま何も起きないという訳ではないのですがね、、、

> そして今野亜希さんお嬢様設定、リメイク前の前回よりも、家や内装などの描写が多くなっているような気がします。
> まあ前回は、母親に怒られていたせいもあって、今野亜紀(木幡蓮)視点だと、そういう細かい描写まで書きにくかったかな、という気もしましたけどね。

実は、お金持ちな家のダイニングのイメージを掴むために、(地元ではありますが)神戸の異人館に久々に遊びに行ってきました。
いやー、ああいうものは、改めてじっくり見てみないと描写できませんね。
食器類ですら、美術品という感じですし、、、f(^^*;

> 萌の過去の感想や考察、現代編その3
> 前回(といっても少し間が空きましたが)の感想返しありがとうございます。

いえいえ、私のレスに改めてお返事頂きまして大変感謝ですよっ!(*^^)/

> そんなこんなで、六年ぶりの萌の体を堪能した西田健太改め上沢萌ですが、ひと段落して、一旦気持ちが落ち着いた後はどう過ごしたのでしょうね?
> ちょっと萌絡みの話(38話以降くらい)を読み直してみたけど、細かいことは不明かな?
> ただ萌が、器選びからお昼を食べて金城琉夏(海斗)に出会うまでは、作中では約二時間と描写されているので、やれることは限られているのかなと。
> タイムスケジュール的には、萌と同調して記憶を取り戻したり、気分が落ち着いてから、六年ぶり(?)に会った両親と、一緒にお昼ご飯を食べて(作中描写的には多分そう)、という所でしょうか。
> 萌はどういう気持ちだったのでしょうね。ある程度記憶は取り戻したとはいえ、本人的には六年ぶりの両親なのだから、懐かしい気持ちと戸惑いと両方だったのではないでしょうか?

そうですね。
一時は曖昧になっていた萌だった頃の自分の取り戻しつつ、『本当に元に戻れたんだ』というのを実感できたかと思います。
期間限定で戻っている訳ではなく、これからもずっと萌として過ごせる訳ですし、気持ち的にも余裕は出てきているでしょうね。

> 最近一夏のほうで、裕輔と恵美の両親を比較したり、両親に対する親近感や苦手意識が逆転している話もありましたから、萌のほうも少しはそういう気持ちを感じたかもしれませんね。
> 少なくとも、西田家と上沢家の両親の比較は(意識的にか無意識にかはともかく)、やっていそうな気はします。
> 私個人の勝手なイメージだと、萌の親(特に母親)のほうが厳しくて、西田家のほうが緩そうな気がしました。

ご考察頂きましてどうもありがとうございます!!m(_ _)m
ええ、萌の両親と西田家の両親はまさにそんな感じかと思います。
萌も因果律の影響もあったでしょうから、西田家の雰囲気には結構馴染んでいたでしょうし、元に戻っても違和感のようなものはあったでしょうね。f(^^*;

> その直後くらいに金城琉夏からメールが来て、琉夏と会う約束をするいう流れかな?
> 今回はひとまずこんなことを考えてみました。

まさにそんな感じですかね。
『曰く付きのマイルーム』への応援いつも頂きまして本当に感謝ですよっ!!(^^)/

> それでは今回はこれにて一旦失礼します。

はい、今週末は何とか更新できるかと思いますので、もう少々お待ち下さいませね。(^^*;>
それでは、またどうぞよろしくお願いしますね!!m(_ _)m
[1518]
お名前:success 2024/6/10/(Mon) 20:10
一夏の友情、拝読させていただきました!良かったです(^o^)

恵美(裕輔)は少なくとも高校卒業する18歳までは廿⽇⼭にいることは
確定してます。その頃には目撃した女性くらいの体つきにはなりそう。
男性とのお付き合い、そしてその延長線上の行為については
恵美(裕輔)がその気になっておしゃれなどしたら、普通に、、、
という感じはしますね。

また小池家の血筋の女性はルックス的にそんなに悪くはないし、
恵美(裕輔)本人は声もかわいいという設定。本人がその気に
なりさえすれば、それなりに男子にモテるんじゃないかと思います。
また夢の中に現れた「最初から(⼥)だった存在」の(恵美)は
むしろそういう方向性を望んているのかなとも感じますね

二人の男の子、年下の幼馴染の「豊」とかつての自分「小倉裕輔」。
小池恵美のことを最初は男の子だと思っていたけど、女の子だと
分かって、、、と共通点があります。

ただ恵美(勝)から「小倉裕輔」に対する一夏の友情には、
純粋な友情以外に身体を取り替えっこするという目的もありましたけど、
恵美(勝)から「豊」に対するものは、ずっと純粋な友情だったのかなという感じもします。
また遠方にいる「小倉裕輔」はそう簡単に会えませんし、
どちらかといえば「豊」の方が会いやすい訳です。

豊は恵美のことを女の子として好意を持っていますし、裕輔(勝)が
電話で言ったように、恵美から持ちかければ、それこそ夢の中で(恵美)がしたように誘惑すれば、行為も可能なのかなと思います。
(ただ「豊」って作中の時間ではせいぜい中一くらいですし、ローティーン同士のかわいい男女のデートはあるとしても、現時点での行為は
かなり早熟ですね(笑))

豊から将来的に告白されでもされたら、恵美(裕輔)も心が揺れそうですね
豊としては恵美と男女として交際したいし、ゆくゆくは恵美を自分のお嫁さんにしたいみたいな考えもあるのかもですね(笑)

今日は感想を沢山書けました!
お仕事もご執筆も頑張ってください!
[1520]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/6/16/(Sun) 17:11
こんばんは、つるりんどう@関東です。
仕事が立て込んできていまして、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
> 一夏の友情、拝読させていただきました!良かったです(^o^)

いつも早速ご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(*^^)/
ご体調よろしい感じでしょうか?
久々にたくさんご感想頂けてうれしい限りですよっ!(*^^*)

> 恵美(裕輔)は少なくとも高校卒業する18歳までは廿⽇⼭にいることは
> 確定してます。その頃には目撃した女性くらいの体つきにはなりそう。
> 男性とのお付き合い、そしてその延長線上の行為については
> 恵美(裕輔)がその気になっておしゃれなどしたら、普通に、、、
> という感じはしますね。

ご考察頂きましてどうもありがとうございますっ!!m(_ _)m
そうですよね。
高校生18歳になってくれば、里奈と同じくらいには女性的な身体にはなってきそうですよね。
『男性』とのそういう関係を作るのは、当然可能になってくる訳ですが、朱莉と同じように妥協して『女性』側へと進むのか、それとも『男性』への(好奇心)を抑えられず、受け入れてしまうのか……はたしてどうなるのでしょうね?(^^*;

> また小池家の血筋の女性はルックス的にそんなに悪くはないし、
> 恵美(裕輔)本人は声もかわいいという設定。本人がその気に
> なりさえすれば、それなりに男子にモテるんじゃないかと思います。
> また夢の中に現れた「最初から(⼥)だった存在」の(恵美)は
> むしろそういう方向性を望んているのかなとも感じますね

髪を伸ばして、言動を(女の子らしく)すれば、まあ普通にモテそうではありそうなんですよね。
家族や周囲から(女の子らしく)することを望まれている状況が、(夢)の中の(メグミ)を生んだとも言えそうですが、はたして、(裕輔)はそういう道に進むことをよしとできるのでしょうか?f(^^*;

> 二人の男の子、年下の幼馴染の「豊」とかつての自分「小倉裕輔」。
> 小池恵美のことを最初は男の子だと思っていたけど、女の子だと
> 分かって、、、と共通点があります。

そうですね。
まあ、気の毒なことに(裕輔)は『身体の取り替えっこ』をシ終えてから気付くことになってしまった訳ですけれどね、、、
それでも、豊もまた恵美(勝)と関係があり、連絡すれば会ってくれるであろう相手という意味では、『身体の取り替えっこ』候補にいずれ入っていたのかもしれません。。(^^*;

> ただ恵美(勝)から「小倉裕輔」に対する一夏の友情には、
> 純粋な友情以外に身体を取り替えっこするという目的もありましたけど、
> 恵美(勝)から「豊」に対するものは、ずっと純粋な友情だったのかなという感じもします。

ええ、上にはああ書きましたけれど、豊は弟分であって、(勝)の(妄想)の中では『取り替えっこ』対象にはまだ入っていなかったので、ご指摘の通り、純粋な(友情)のまま、残っていたと言えると思います。

まあ、もしイイ『取り替えっこ』候補がずっと現れず、年近ければ誰でもイイという(感じ)にまでなってきていたなら、いずれは……という感じですが。(^^;

> また遠方にいる「小倉裕輔」はそう簡単に会えませんし、
> どちらかといえば「豊」の方が会いやすい訳です。

そうですね。
逆に言えば、豊の方も会えるならまた会いたいという(気持ち)を今も持っていると言えるのかもしれませんね。(^^*;

> 豊は恵美のことを女の子として好意を持っていますし、裕輔(勝)が
> 電話で言ったように、恵美から持ちかければ、それこそ夢の中で(恵美)がしたように誘惑すれば、行為も可能なのかなと思います。
> (ただ「豊」って作中の時間ではせいぜい中一くらいですし、ローティーン同士のかわいい男女のデートはあるとしても、現時点での行為は
> かなり早熟ですね(笑))

ご指摘の通りだと思いますが、後1〜2年もすれば、豊も触れる情報によっては、そういう行為への(気持ち)を強めてしまうのかもしれませんね。
まあ、好きな『女の子』と触れ合えるような関係なら……当然とも言えるのかもしれませんが。

> 豊から将来的に告白されでもされたら、恵美(裕輔)も心が揺れそうですね
> 豊としては恵美と男女として交際したいし、ゆくゆくは恵美を自分のお嫁さんにしたいみたいな考えもあるのかもですね(笑)

まあ、恵美(裕輔)の方はもう二度と誰とも『取り替えっこ』できない状況ですからね。
いずれ『女』として生きていくコトを受け入れざるを得ないのだと悟り、朱莉のように、妥協できる相手として付き合う可能性も出てきてしまうのでしょうか?f(^^*;

> 今日は感想を沢山書けました!
> お仕事もご執筆も頑張ってください!

本当にありがとうございますっ!!m(_ _)m
『一夏の友情』を継続して応援して頂けて作者冥利に尽きる思いです!
successさんもどうぞご無理はなさらず、お身体ご自愛下さいませね!!(*^^*)>

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>
[1521]  Re:
お名前: success 2024/6/16/(Sun) 18:49
早速、今回のお話も読ませていただきました!良かったです(^o^)
体調に波があって、体調が良いときは昔のように沢山感想を書けるのですが、しんどい時はしんどいみたいな感じです(汗)
今後も楽しみに読ませていただきますね!
[1525]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/6/29/(Sat) 16:05
こんばんは、つるりんどう@関東です。
ここ2週間ほど多忙モードに入っておりまして大変お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
> 早速、今回のお話も読ませていただきました!良かったです(^o^)

いつも早速ご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(*^^)/
今週末は何とか休めましたが、7月中旬に向け、また振替日更新など不規則になりそうですが、ご容赦頂けますと幸いです!

> 体調に波があって、体調が良いときは昔のように沢山感想を書けるのですが、しんどい時はしんどいみたいな感じです(汗)
> 今後も楽しみに読ませていただきますね!

ご体調のよろしくない中、書き込み頂きまして恐縮な限りです、、、m(_ _)m
どうぞご無理はなさらず、お身体ご自愛下さいませね!!
今週末は更新したいと思いますので、もう少々お待ち下さいませ。(^^)>

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いしますね!!m(_ _)m
[1517] 『animi et corporis』14・15話拝読いたしました。
お名前: 仏滅 2024/6/9/(Sun) 22:11
14話スタート時点で、上半身ブラとタンクトップ、下半身リボン付きショーツとなっている今野さん(木幡くん)。もしかしたら、男子の魂が入っている状態では裕香(良和)や七海(匠)より「かわいい!」って思えるかもしれません。
しかしボディラインや体各部のさわり心地、女の子のにおいなどなどが男子の魂の五感に容赦なく攻め込んできます。「今野さんをずっとやっていたい」という思いと「戻ってレイアウトづくりを再開したい」で揺れる心。
そんな今野さん(木幡くん)がワンピに身を包みます...が、これ入れ替わって間もない木幡くんには恐ろしくハードルの高い一着です。このワンピをみにつけてさらに気持ちよくなったところで14話終了です。

続く15話はそのさらに気持ちよくなったところからスタート。寝る時に身にまとうネグリジェに思いをはせます...が、これ裕香(良和)も七海(匠)も経験しないであろうすさまじいアイテムじゃないですか。お風呂のあとにこれが襲い掛かる木幡くん、果たしてどれだけ女の子に飲み込まれていくのでしょうか。ですがまずは第1関門・今野ママとのご対面から!ここをやり過ごしてもお風呂とネグリジェが待ち受けています。木幡くんの葛藤はさらなる大波にもまれていくことが確定していますが、このピンチの連続をどう切り抜けるのか、今後の展開からも目が離せません。
[1519]  Re: 『animi et corporis』14・15話拝読いたしました。
お名前: つるりんどう 2024/6/16/(Sun) 16:50
こんばんは、つるりんどう@関東です。
またもお待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>仏滅さん
いつもご丁寧にご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(^^)/
本当にうれしく思いますよっ!

> 14話スタート時点で、上半身ブラとタンクトップ、下半身リボン付きショーツとなっている今野さん(木幡くん)。もしかしたら、男子の魂が入っている状態では裕香(良和)や七海(匠)より「かわいい!」って思えるかもしれません。

そうですね。
今野さんの容姿自体も、よりアクティブな裕香や七海と比べて、少し気弱な感じで大人しめな子ですから、かわいい感じに見えてしまいそうですよね!(*^^)/

> しかしボディラインや体各部のさわり心地、女の子のにおいなどなどが男子の魂の五感に容赦なく攻め込んできます。「今野さんをずっとやっていたい」という思いと「戻ってレイアウトづくりを再開したい」で揺れる心。

刺激的なことがなければ、普通に考えて本来の自宅に帰ってレイアウト作りをしたいところでしょうが、好きだった女子になっているという状況は相当に刺激的なことですからね。
まあ、もしこれがクラスメイトの男子相手に入れ替わっていたなら、刺激よりもストレスが上回って、早く元に戻りたいとしか思わなかったかもしれません(笑

> そんな今野さん(木幡くん)がワンピに身を包みます...が、これ入れ替わって間もない木幡くんには恐ろしくハードルの高い一着です。このワンピをみにつけてさらに気持ちよくなったところで14話終了です。

普段着で、昨日も着ていたとなると、まあ色々感じることもありますよね。
催淫効果がなくたってドキドキしないはずがない……といった感じでしょうか。(^^*;

> 続く15話はそのさらに気持ちよくなったところからスタート。寝る時に身にまとうネグリジェに思いをはせます...が、これ裕香(良和)も七海(匠)も経験しないであろうすさまじいアイテムじゃないですか。お風呂のあとにこれが襲い掛かる木幡くん、果たしてどれだけ女の子に飲み込まれていくのでしょうか。

ネグリジェは女の子っぽいパジャマよりも更に刺激が強いのは当然ですよね。。(^^*:
はたしてそのとき、ネグリジェを着てしまった自分の身体=今野さんの身体に何を思うのでしょうかね?
まあ、お風呂の時点で大変なことになっていそうではありますけれど。。f(^^;

> ですがまずは第1関門・今野ママとのご対面から!ここをやり過ごしてもお風呂とネグリジェが待ち受けています。木幡くんの葛藤はさらなる大波にもまれていくことが確定していますが、このピンチの連続をどう切り抜けるのか、今後の展開からも目が離せません。

どうもありがとうございますっ!m(_ _)m
今野さんのお母さんとは対面で、まずはお嬢様な今野さんの一面を知ることになってしまったみたいですね。
さて、食事を一緒に取りながら、どんな会話をしていくことになるのでしょうか?

それでは、またどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>
[1514]
お名前:success 2024/6/3/(Mon) 00:42
読ませていただきました。良かったです(^o^)
次回も楽しみにしてます!
[1516]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/6/8/(Sat) 20:55
こんばんは、つるりんどう@関東です。
出張業務が立て込んできておりまして、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _)m

>successさん
> 読ませていただきました。良かったです(^o^)

いつもご感想頂きましてどうもありがとうございますっ!!(^^)/
本当にうれしく思っておりますよっ!

> 次回も楽しみにしてます!

はい、何とか明日は更新できればと思いますので、またどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>


各ページには親記事数で9件ずつ表示されています。 記録できる記事の総数は親子合計で100件です。

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