投稿する 投稿を見る 「アルバム掲示板」のダウンロード

I N Q U E S T - B B S


() が付いている項目は必ず記入してください。
画像ファイル 画像を選んでください
半角英数字 6-8 文字
パスワード ()
画像の題名
お名前 () お名前・メール等を保存
メール クッキーを削除
URL  
タイトル
メッセージ ()



各ページには親記事数で9件ずつ表示されています。 記録できる記事の総数は親子合計で100件です。

[722]
お名前:success 2020/5/25/(Mon) 17:39
つるりんどうさん

更新されたSS群、毎回楽しみに拝読させていただいております!
更新された「一夏の友情」の感想を書きます。
2話も更新ということで非常にうれしく、楽しく読ませていただきました(^o^)

U字ワイヤーブラを付け、花柄のワンピースを着て、鏡の前で胸を前に突き出すような、扇情的なポーズを取る恵美(裕輔)。
自分の心に残っている(裕輔)を挑発(誘惑)しているわけで、すごくドキドキしました(^o^)
また今回、素直に言われるままワンピースを着たまま過ごしているし、里奈や兄、両親から「恵美としては女の子らしくすることは満更でもない」かのように見えてしまい、その流れで髪を長くする話まで出てます。
里奈の古着にはもっとガーリッシュなものがありますし、今後の展開を楽しみにしてますね(^^)

「二度飲み」により(勝)人格に近づいている恵美(裕輔)ですが「女の子らしくすることへの抵抗感、拒絶感」は以前の(勝)との一番大きな違い、差異と言える点。周囲の期待、相手の期待に応えたいというすごく優しい(裕輔)の心根もしっかり受け継いでいる恵美(裕輔)ですね(^^)
元の裕輔(裕輔)人格の非常に良い部分(また「一夏の友情」のある意味始まりになった部分)は「二度飲み」ですら完全に侵食出来ず、消滅することなく、さながら(裕輔)であった証のように、恵美(裕輔)の心に息づいているのは非常にいいですね。

ドイツ人少女とクロアチア人少女のニュースについて。
こういう現実のニュースが作中で触れられることで物語世界にグッと現実感、リアリティが増しますね(^^)
妙薬の由来は謎ですが、小池恵美と小倉裕輔、二人の人生を変えることがその役目であったかのように、小池家の蔵にあったのも何か運命じみたものを感じます。ドイツ人の少女に今の自分を重ね合わせ、色々妄想をしている恵美(裕輔)ですが、妙薬は残り1セットありますし「三度飲み」や別の二人の「一度飲み」は出来るので、最終的にどうなるのか気になるところです(仮に別の二人が「一度飲み」をした場合、片道切符で元に戻ることはできませんね)「三度飲み」の効果がweek2 1話の夢の通り、記憶レベルの侵食まで起こることならデメリットしかないし、心に潜むサディスティックな(マサル)人格にしても(裕輔)が完全に消失することまでは望んでいないかもしれないです。

兄、勇について。
一人っ子だった裕輔(裕輔)ですが、まさかキャンプに行って兄が出来て、その「妹」になるなんて想像すらできなかったでしょう。day7 8話にあるように、以前の(勝)にとってはいつも変わらず接してくれた憧れの兄。兄妹仲は良好だったわけです。
恵美(裕輔)と一番血縁が近い年頃の男性がこの兄で、かつての(勝)は兄の男性器が生える妄想をしたり、兄の下着や服を拝借して身につけていたわけで、今後の展開を楽しみにしてます。ただ二度飲みの影響で、この辺りの行動はいずれ落ちつくし(?)、性格も(勝)に比べて穏やかで優しくなりますから、兄、そして両親との関係、距離感は仮に入れ替わりが起こらなかった場合に比べると、かなり変わってくるかもしれないですね。

髪を肩くらいまで伸ばすこと。
今はベリーショートヘアの恵美(裕輔)ですけどミディアムヘアくらいまで
でしょうか。鏡で自分の姿を見た恵美(裕輔)がどういう気持ちを抱くのか
楽しみにしてます。そして将来的にどこまで伸ばすことになるのか期待しておりますね(^^)
また髪を伸ばした上で今回のようにワンピースを着たりしたなら、誰の目にも女の子にしか見えないでしょうし、元より女性陣に胸が大きく美人が多い家系(そもそも恵美の顔立ちは美人の母親似ですね)ですから、成長、性徴を経て、心身ともに変わっていくし、気持ちを割り切り、吹っ切って、女子力を上げていくなら美人にはなりそうです(^^)

なお、今回のお話で恵美の「母ちゃん」は娘の恵美がワンピースを着ただけでもここまで大喜びしてくれています。「母ちゃん」は恵美が「女の子らしい女の子」になることを期待しているし、望んでるし、心から喜んでくれるわけで今後の展開を楽しみにしてますね!(「母ちゃん」の恵美に対する愛情は、東京の「母さん」の裕輔に対する愛情と変わらない「子供への愛」ですね)

それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張って下さい(^o^)
[698] 器選び・出前編1 後編とおまけ
お名前:りゅうじん 2020/5/17/(Sun) 18:48
続いて後編とおまけの感想です!

楓としての日常をおくり始めた元陽翔くん。あまがささんも書かれていましたが、シレッと岩手の実家に帰っていましたね。ふと思ったのですが、この帰省は前から器選びの前から予定されていたのか、器選びのあとから決まったことなのか。どちらであっても今の楓としては全く想定をしていない帰省でしょうから、実家とどのようなやり取りがあったのかを想像するのも『器選び』の醍醐味です。

家賃5万円の部屋でアルバイトをしながら生活をするなんて、元の陽翔からすれば想像もしていなかったようなことでしょう。年齢も性別も趣味も全然違う、歳上の女性の部屋での生活。因果律に縛られてしまえば難なくこなせそうなものですが、抵抗しようとしてる元陽翔くんからするとかなり厳しいようですね。無意識のうちに、楓の趣味の同人誌やファッション誌に手を出してしまうあたり、抵抗しようと頑張る元陽翔くんであってもそう長くはもたなそうです。さらには、カラオケで楓の趣味の歌を歌ったり下宿でアフレコの練習をしたり、なんだかんだ言いながら楓としての生活を全うしている元陽翔くん。服の趣味ももちろん元の楓の通りで、だんだん違和感が無くなっていることにも気づいています。
男装執事喫茶やメイドカフェでのアルバイトをきっちりこなしているあたりも、順調に楓としての人生を歩んでいますね。


>「はあ……というか、あたし、楓でいるのに……ストレス感じなくなってきてる?」
> 狭い玄関先からピンク基調の楓の部屋を眺めていても、それが普通って感じ始めているような気がする。
> 今だって、こう立ったまま、スカートのすぅすぅする感じとか、ブラジャーの暑苦しい感じをしっかり受け取っているのに、違和感とか、嫌だなって感じがほとんどしなくなってきてるんだよね?
>あたし……ぼ、僕は、遠くない未来に、八重樫楓の中に融け切り、魂まで八重樫楓に生まれ変わってしまうのだと、そう思ってしまったんだ。

抵抗しながらも徐々に徐々に楓に染まっていく様子を見ていると、影の男が元陽翔くんのような魂を好んで優遇している気持ちが分かります。時間をかけてじっくり侵食されていく過程が本当に素晴らしいです。

楓のお話をもう少し見てみたい気もしますが、マイルーム本編の方の続きも気になります。今後の更新も楽しみにしています。

別件ですが、つるりんどうさんにお願いがあり、jから始まるYahoo!メールアドレスから後ほどメールをさせていただきます。お返事をいただけると大変助かります。
[703]  Re: 器選び・出前編1 後編とおまけ
お名前: つるりんどう 2020/5/23/(Sat) 23:55
こんばんは、つるりんどうです。
先週末は急用でお返事できず、すみませんでした、、、m(_ _;m

>りゅうじんさん
> 続いて後編とおまけの感想です!

続きましてのたくさんご感想、本当に恐縮な限りです、、、
本当にありがとうございますっ!!m(_ _)m

> 楓としての日常をおくり始めた元陽翔くん。あまがささんも書かれていましたが、シレッと岩手の実家に帰っていましたね。ふと思ったのですが、この帰省は前から器選びの前から予定されていたのか、器選びのあとから決まったことなのか。どちらであっても今の楓としては全く想定をしていない帰省でしょうから、実家とどのようなやり取りがあったのかを想像するのも『器選び』の醍醐味です。

うれしいお言葉、とっても感謝ですっ!
岩手の実家への帰省ですが、『お盆休み』ですから、元々の楓本人も帰省するつもりだったでしょうね。
高校を卒業しているとはいえ、一人娘ですから、ご両親も帰省を待ち望んでいたでしょうし。(^^;

まあ、中身の陽翔君は、思い返したくないほど、ストレスフルな体験だったのでしょうけれど、、、色々ご想像頂いているようでありがたいです!

> 家賃5万円の部屋でアルバイトをしながら生活をするなんて、元の陽翔からすれば想像もしていなかったようなことでしょう。年齢も性別も趣味も全然違う、歳上の女性の部屋での生活。因果律に縛られてしまえば難なくこなせそうなものですが、抵抗しようとしてる元陽翔くんからするとかなり厳しいようですね。無意識のうちに、楓の趣味の同人誌やファッション誌に手を出してしまうあたり、抵抗しようと頑張る元陽翔くんであってもそう長くはもたなそうです。さらには、カラオケで楓の趣味の歌を歌ったり下宿でアフレコの練習をしたり、なんだかんだ言いながら楓としての生活を全うしている元陽翔くん。服の趣味ももちろん元の楓の通りで、だんだん違和感が無くなっていることにも気づいています。

自分の部屋で気晴らしをするにしても、楓の持ち物しかない訳ですからね。
しかも、外では因果律が効き過ぎて、楓が好きなものしか買えないのですし、最初は大変だったでしょう、、、
まあ、ご指摘の通り、徐々に馴染み始めてもいますから、次第にそうしたストレスもなくなっていくのでしょうけれどね、、、(^^;

楓は声・歌声もいいのですから、因果律のせいで抗えないにしても、そういう声を出せているというのは、結構楽しいことかもしれませんね。
陽翔の体では絶対に出せない声でしょうし。

> 男装執事喫茶やメイドカフェでのアルバイトをきっちりこなしているあたりも、順調に楓としての人生を歩んでいますね。

はい、陽翔はそういうところに行ったこともなかったようですので、いきなりそんなところで働き出すことになったときは、相当な心労があったでしょうね。
まあ、既に大分馴染んできていますが、、、(滝汗

> 抵抗しながらも徐々に徐々に楓に染まっていく様子を見ていると、影の男が元陽翔くんのような魂を好んで優遇している気持ちが分かります。時間をかけてじっくり侵食されていく過程が本当に素晴らしいです。

ありがたいお言葉、恐縮な限りです!!
そうなんですよね、これだけ抗ってはいても、楓の生活を強制され、いけないと思いつつも徐々に浸食されていく……そこに影の男性はぐっとくるのでしょう。
逆に、器に入って早々楽しみまくりすぐさま染まってしまうような魂には、あまり関心なさそうですね。。

> 楓のお話をもう少し見てみたい気もしますが、マイルーム本編の方の続きも気になります。今後の更新も楽しみにしています。

どうもありがとうございますっ!
また色々動きもありそうですので、どうぞよろしくお願い致しますねっ!(^^)>

> 別件ですが、つるりんどうさんにお願いがあり、jから始まるYahoo!メールアドレスから後ほどメールをさせていただきます。お返事をいただけると大変助かります。

ちょっとまた返信が止まってしまいすみません、、、
何とか明日中には返信致しますので、そちらもどうぞよろしくお願い致しますっ!m(_ _)m
[697] 器選び・出前編1 中編
お名前:りゅうじん 2020/5/17/(Sun) 18:25
『器選び・出前編1』中編の感想です!

歳上の女性の器ということで、器選び直後から大変なことになっている元陽翔くん。定番でありながら、胸の確認や股間の確認はやはり重要ですね。番外編の優奈も水着でしたが、今回の楓さんはさらに派手なビキニの水着。童貞の元陽翔くんにはかなり刺激が強かったようで。服越しや下着越しに胸を確認することはよくありますが、"ビキニに包み込まれていない、バストの上側の肌"にいきなり触ることが出来るのは水着ゆえの特権ですね!
股間の確認も、水着越しだと通常の服の上からの確認よりも刺激的な体験になりそうです。

さらには大人の女性ということで化粧をしていることにも気づいたようです。この化粧の描写は新鮮ですね。今まで登場した器選びの面々だと、中学生の琉夏は微妙で、高校生の莉子は化粧の経験もありそうなものの、部活帰りということですっぴんに近い状態でしょうか。あまり化粧をしてそうな器は無かったように思います。それに比べると、流石に19歳の楓は海水浴とはいえすっぴんということも無かったのでしょう。日焼け止めやリップクリーム程度とはいえ、結果的に元陽翔くんが戸惑うことになってしまいました。

因果律に縛られて海でめいっぱい遊んだあとの女子更衣室。行動範囲を考えると、この更衣室内にも多くの器選び被害者(?)がいることでしょう。琉夏や海音のように地元の子であれば、更衣室を使わずそのまま家に帰る子が多そうなので、この更衣室内にいるのは大半が旅行客でしょうか。因果律のせいで表には出せないものの、内心喜んでいる元男性の皆さんもいることでしょう。

世間的に見れば高スペックな少年から、ありふれた庶民の楓になってしまった
元陽翔くん。宿の格や、そもそも沖縄旅行が福引で当たったことなど、自分がいかに恵まれた環境で育っていたのかを知ってしまいました。意外と自分のことは分からないものですね。

荷物を勝手に触ることへの抵抗感や、これからは楓として『歌える声優』を目指すことになってしまうこと。1人になって因果律の縛りをある程度コントロールできるものの、歳上の女性になってしまった戸惑いがまだまだ抑えられない元陽翔くん。戸惑っていたはずが、いざシャワーを浴びだすとまさかの一人芝居。琉夏や莉子もオナニーはしてきましたが、このパターンは予想外でした。これが自然に出てくるということは、もしかしたら今までの楓も演技の練習として一人芝居をしながらオナニーしたことがあるのでしょうか。陽翔としての意思がどの程度介在していたかは分かりませんが、陽翔と楓の2人の人格を意識しながらのオナニーはかなり刺激的な経験になったのでしょう。しかも楓になって初めてのオナニーがこれですからね。

長くなりそうなので、後編とおまけはまた別記事で投稿します。
[702]  Re: 器選び・出前編1 中編
お名前: つるりんどう 2020/5/23/(Sat) 23:40
こんばんは、つるりんどうです。
先週末は急用が入りましたもので、レスが遅くなりごめんなさい、、、m(_ _;m

>りゅうじんさん
>『器選び・出前編1』中編の感想です!

いつもご丁寧なご感想、本当にありがとうございますっ!(^^)/
おかげさまで、出前編2も書き出したくうずうずしております、、、(なかなか時間的余裕ができないのですが……)

> 歳上の女性の器ということで、器選び直後から大変なことになっている元陽翔くん。定番でありながら、胸の確認や股間の確認はやはり重要ですね。番外編の優奈も水着でしたが、今回の楓さんはさらに派手なビキニの水着。童貞の元陽翔くんにはかなり刺激が強かったようで。服越しや下着越しに胸を確認することはよくありますが、"ビキニに包み込まれていない、バストの上側の肌"にいきなり触ることが出来るのは水着ゆえの特権ですね!
> 股間の確認も、水着越しだと通常の服の上からの確認よりも刺激的な体験になりそうです。

そうですね!
スタイルのいい歳上のお姉さんのビキニ姿で覚醒とは、何とも刺激的で羨ましいものです(笑
ビキニに包まれ切れていない部分に触れられるとか、どれだけ豊満なのやら、、、

股間の確認も、化学繊維なビキニ越しに触れるのは、制服姿・私服姿での入れ替わりとはまた違った感覚でよさそうですね!(^^;

> さらには大人の女性ということで化粧をしていることにも気づいたようです。この化粧の描写は新鮮ですね。今まで登場した器選びの面々だと、中学生の琉夏は微妙で、高校生の莉子は化粧の経験もありそうなものの、部活帰りということですっぴんに近い状態でしょうか。あまり化粧をしてそうな器は無かったように思います。それに比べると、流石に19歳の楓は海水浴とはいえすっぴんということも無かったのでしょう。日焼け止めやリップクリーム程度とはいえ、結果的に元陽翔くんが戸惑うことになってしまいました。

そんな細かいところまで気付いて頂けてうれしく思いますっ!(^^)/
ご指摘の通り、ほとんどすっぴんな子が多かったですから、お姉さんキャラを出すことで、ここぞと体験してもらいました!
まあ、男子的には、え、なんか変っ!? というぐらいには、感覚で分かるでしょうし……まあ女性でいれば、普通になるのでしょうけれどね、、、

> 因果律に縛られて海でめいっぱい遊んだあとの女子更衣室。行動範囲を考えると、この更衣室内にも多くの器選び被害者(?)がいることでしょう。琉夏や海音のように地元の子であれば、更衣室を使わずそのまま家に帰る子が多そうなので、この更衣室内にいるのは大半が旅行客でしょうか。因果律のせいで表には出せないものの、内心喜んでいる元男性の皆さんもいることでしょう。

ご分析頂きましてどうもありがとうございますっ!
そうなんですよね、因果律のおかげで表向き普通を装っている人も多いですが、中身は元男性で(おお、すげぇ)とか普通?に思っていそうですね(笑
まあ、いずれ見飽きた普通のものになっていくのかもしれませんが……

> 世間的に見れば高スペックな少年から、ありふれた庶民の楓になってしまった
> 元陽翔くん。宿の格や、そもそも沖縄旅行が福引で当たったことなど、自分がいかに恵まれた環境で育っていたのかを知ってしまいました。意外と自分のことは分からないものですね。

そうですね!
庶民で専門学校の下宿住まいな楓には、気まぐれな週末旅行なんてとんでもないことなんです。
元陽翔君、そんな恵まれた自分を失ってしまったことを楓に染まっていく中で、色々後悔することになりそうですね、、、

> 荷物を勝手に触ることへの抵抗感や、これからは楓として『歌える声優』を目指すことになってしまうこと。1人になって因果律の縛りをある程度コントロールできるものの、歳上の女性になってしまった戸惑いがまだまだ抑えられない元陽翔くん。戸惑っていたはずが、いざシャワーを浴びだすとまさかの一人芝居。琉夏や莉子もオナニーはしてきましたが、このパターンは予想外でした。これが自然に出てくるということは、もしかしたら今までの楓も演技の練習として一人芝居をしながらオナニーしたことがあるのでしょうか。陽翔としての意思がどの程度介在していたかは分かりませんが、陽翔と楓の2人の人格を意識しながらのオナニーはかなり刺激的な経験になったのでしょう。しかも楓になって初めてのオナニーがこれですからね。

普段にないパターンを試みたものですから、そのようにご感想頂けてよかったです。
何でも演技の練習に使ってしまう楓ですから、周囲に誰もいないのが分かっているときに度々一人芝居込のオナニーをしていそうですね!
身体も声も楓のものなのですから、陽翔君には本当に刺激的だったことでしょう。(*^^*)

まあ、何とも羨ましい限りです、、、

> 長くなりそうなので、後編とおまけはまた別記事で投稿します。

どうもありがとうございますっ!
それでは、そちらでもレス致しますね!
[696]
お名前:turtle 2020/5/17/(Sun) 12:40
『一夏の友情』も『曰く付きマイルーム』もとても楽しみにしています。
『if I were in you』もしあれば順番通りじゃなくても結構なので拝読できれば幸いです。

111111
[701]  Re:
お名前: つるりんどう 2020/5/23/(Sat) 23:23
こんばんは、つるりんどうです。
先週末は急用が入りましたもので、レスをお待たせしてしまいすみません、、、m(_ _;m

>turtleさん
インクエストBBSに書き込み頂きまして大変感謝ですっ!!
メッセージ大変うれしく思いますよっ!(^^)/

> 『一夏の友情』も『曰く付きマイルーム』もとても楽しみにしています。
> 『if I were in you』もしあれば順番通りじゃなくても結構なので拝読できれば幸いです。

ありがたいお言葉、恐縮な限りですっ!(^^)
『if I were in you』の再掲載ですが、途中で止まってしまいごめんなさい、、、
完全に失念しておりました(滝汗

少しデータを加工する必要があるため、少しお時間頂きますが、再掲載も再開していきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致しますねっ!(^^)>
[695] 感想など
お名前:feelfine 2020/5/17/(Sun) 02:44
この所の多くの更新ありがとうございます。
短めの感想ですが…

・曰く付きのマイルーム・器選び・出前編1
望まぬ形で因果律に縛られて八重樫楓の身体のみならず人生や夢さえも変化してゆく様子が楽しめました。

・一夏の友情…癖や行動のマサル化が蜜の効果で進行してるなぁと思いました。変化したらもう(裕輔)らしさが戻ってもマサル化した行動パターンは戻らないのかもしれませんね…同時に快楽を得る度に学力・知識が失われていたことを(裕輔)らしさが戻った時に実感して絶望するのに劇薬になりそうな予感です。(学習した記憶はあるのにわからずに焦るが→蜜に…)
 
一方でマサル寄りな今ですが…(アレ、あっけらかんって……どんな意味だ?)等の時々元の(裕輔)の博識ぶりの片鱗が無意識に表れて…でも意味がわかってないというのが面白いところ。
これからも昔の自分の生活が憧れと化して嫌々ながら田舎で暮らしたり、里奈姉に付き合わされる様子を見守りたいと思います。

何かと落ち着かない所ではありますが今後も作品を楽しみにしております。
[700]  Re: 感想など
お名前: つるりんどう 2020/5/23/(Sat) 23:15
こんばんは、つるりんどうです。
先週末は急用が入りましたため、レス対応が遅くなってしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>feelfineさん
> この所の多くの更新ありがとうございます。
> 短めの感想ですが…

いえいえ、こちらこそ度々ご感想頂きまして本当にありがとうございます!!
いつも執筆パワーを充填させて頂いておりますよっ!(^^)/

> ・曰く付きのマイルーム・器選び・出前編1
> 望まぬ形で因果律に縛られて八重樫楓の身体のみならず人生や夢さえも変化してゆく様子が楽しめました。

器選び・出前編にご感想頂き大変感謝です!!
成人前の普段よりちょっと年上の女性でやってみましたが、書く側としても気分的にリフレッシュできました(笑
また、余裕が出てきましたら、出前編2もやってみたいと思いますので、またぜひよろしくお願い致しますねっ!(^^)>

> ・一夏の友情…癖や行動のマサル化が蜜の効果で進行してるなぁと思いました。変化したらもう(裕輔)らしさが戻ってもマサル化した行動パターンは戻らないのかもしれませんね…同時に快楽を得る度に学力・知識が失われていたことを(裕輔)らしさが戻った時に実感して絶望するのに劇薬になりそうな予感です。(学習した記憶はあるのにわからずに焦るが→蜜に…)

いつも『一夏の友情』シリーズにご感想頂きましてありがたい限りです!!
今はまだ一回目のピークですし、何とか多少可逆ではあると思いますが、ご指摘のように、いずれ不可逆になってきたときには、劇薬になりそうですね、、、(^^;
(裕輔)くんも大変なことになりそうです、、、

> 一方でマサル寄りな今ですが…(アレ、あっけらかんって……どんな意味だ?)等の時々元の(裕輔)の博識ぶりの片鱗が無意識に表れて…でも意味がわかってないというのが面白いところ。
> これからも昔の自分の生活が憧れと化して嫌々ながら田舎で暮らしたり、里奈姉に付き合わされる様子を見守りたいと思います。

どうもありがとうございますっ!(^^)/
優等生だったはずの(裕輔)も自分の(記憶)を以前のようには使えなくなってきているようですね、、、
里奈は、あれやこれやと女子力アップを画策しているようですし、巻き込まれる(裕輔)の精神的疲労も心配なところです。。(−−;

> 何かと落ち着かない所ではありますが今後も作品を楽しみにしております。

いつも応援頂きうれしく思いますよっ!
首都圏ももうすぐ落ち着きそうではありますが、気を抜かずに感染防止に努めたいところですね。

まだまだ普段通りの生活にはなりませんが、皆さんのストレス解消の一助となれますよう続けていきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致しますねっ!m(_ _)m
[699] 対応が遅れてすみません
お名前:つるりんどう 2020/5/18/(Mon) 00:05
こんばんは、つるりんどうです。
皆さん、書き込み等頂きましてどうもありがとうございます!!m(_ _)m

17日(日)の更新・レス対応を予告しておりましたが、急用のため、中止とさせて頂きます。(−−;
大変恐縮ですが、次の振替もしくは週末までお待ち頂けますと幸いです。

ご迷惑をおかけしまして申し訳ない限りですが、どうぞよろしくお願い致しますっ!!m(_ _;m

>りゅうじんさん
メールでのご連絡も大変感謝です!!
なるべく早く確認するように致しますので、もう少しお待ち下さいませ。m(_ _)m
[692]
お名前:success 2020/5/15/(Fri) 16:32
つるりんどうさん

更新されたSS群、毎回楽しみに拝読させていただいております!
更新された「一夏の友情」の感想を簡単に書きます。
今回は本当に簡単な感想になってしまい申し訳ございません(^_^;)
コロナ関連の業務が一気に増え、また元より体調不良が長引いているため、心身ともにかなりしんどい状況です、、、(コロナに罹患したわけではないです)
そういう状況の中、今回3話も更新していただき有頂天外といったところです\(^o^)/(逆に3話分の感想を書けるエネルギー残量がないです(笑))
非常に楽しく拝読させていただきました(^^)

今回はお話が一気に動きましたが、特筆するとしたらU字ワイヤーブラ、そしてワンピースを着たこと(^o^)
ワンピースは恵美(裕輔)としては生まれて初めて着たことになります。

なお月経の時の服装、ファションとしてトイレの際に楽なので、パンツよりもスカートやワンピースを選ぶなんて女性もいますね(この辺りは逆にパンツの方がいいという方もいますし、人によりけりですね)
恵美(勝)は日常生活において自発的に、スカートやワンピースを着るということは一切なく、廿日山中学校の指定のセーラー服も嫌々だったでしょうね。

それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張って下さい(^o^)
[694]  Re:
お名前: つるりんどう 2020/5/17/(Sun) 00:30
こんばんは、つるりんどうです。

>successさん
> 更新されたSS群、毎回楽しみに拝読させていただいております!
> 更新された「一夏の友情」の感想を簡単に書きます。

いつも早速ご感想頂きましてどうもありがとうございますっ!(^^)/
本当にうれしく思いますよっ!

> 今回は本当に簡単な感想になってしまい申し訳ございません(^_^;)
> コロナ関連の業務が一気に増え、また元より体調不良が長引いているため、心身ともにかなりしんどい状況です、、、(コロナに罹患したわけではないです)
> そういう状況の中、今回3話も更新していただき有頂天外といったところです\(^o^)/(逆に3話分の感想を書けるエネルギー残量がないです(笑))
> 非常に楽しく拝読させていただきました(^^)

大変な中、書き込み頂き恐縮に思いますっ!m(_ _)m
お疲れのときは免疫が弱ってしまったりもしますから、どうぞご無理はなさらないで下さいね!
ご体調が早くよくなりますよう祈っておりますっ!!

私もまた暫く活動が不規則になってきそうですが、successさんのストレス解消に少しでもお役に立てますと幸いです。(^^)>

> 今回はお話が一気に動きましたが、特筆するとしたらU字ワイヤーブラ、そしてワンピースを着たこと(^o^)
> ワンピースは恵美(裕輔)としては生まれて初めて着たことになります。

はい、(裕輔)自身が初めてのものだけでなく、(勝)ですら初めての体験も今後増えてきそうですから、(裕輔)も大変ですね、、、(^^;
U字ワイヤーブラは試着済ではありますが、自分で着るのは恵美の人生で初の体験ですし。

さて、第二弾のワンピースに続いて、第三弾はどうなりますかね、、、(汗

> なお月経の時の服装、ファションとしてトイレの際に楽なので、パンツよりもスカートやワンピースを選ぶなんて女性もいますね(この辺りは逆にパンツの方がいいという方もいますし、人によりけりですね)
> 恵美(勝)は日常生活において自発的に、スカートやワンピースを着るということは一切なく、廿日山中学校の指定のセーラー服も嫌々だったでしょうね。

そこまで深くご分析頂きうれしく思いますっ!(^^)/
恵美(勝)が母親のお小言に耐えかねてぎりぎり妥協で穿いていたのが、パッと見、ハーフパンツに見えなくもないデニム地のスカートぐらいでしたからね、、、
そういう意味では、(裕輔)は前日のお出かけ時の服装といい、色々やらかしてしまっていると言えるでしょう、、、(^^;

自分で自分の首を絞めているような気がしてなりませんが、、、

> それではつるりんどうさん、お仕事もご執筆も頑張って下さい(^o^)

いつも応援頂きまして大変感謝ですっ!!
本日(日曜後)の更新では、まだ第三弾には突入しませんが、お話的には結構重大なイベントが起きる予定です。(^^;>

多くの県で緊急事態宣言が解除されておりますが、まだ油断できない状況ですので、successさんもどうぞお気を付け下さいませね!

それでは、またどうぞよろしくお願い致しますっ!(^^)>
[688] 『曰く付きのマイルーム』番外編1 22話
お名前:あまがさ 2020/5/10/(Sun) 14:00
『曰く付きのマイルーム』番外編1 22話

久々に更新の番外編の続き読みました。
もうそろそろ本編と番外編の登場人物たちが交差しそうな気配が、本編での対応はどこだろう?
本編の少し前を読み返して、53話、54話だと気づいて、そっちもあらためて読み返しました。
琉夏(?)と海音(?)の熱い百合な友情(?)の話でしたね
(違うw 琉夏が自分とは違う、因果律の縛りに気づきはじめる話)
本編は本編として、そうか本庄兄妹の視点だと、こうなっていたのか。

>すぐ傍で、唾を飲み込むような音が聞こえて、お兄ちゃん……な美空お姉ちゃんの方を見上げると、美空お姉ちゃん、左手で口元を押さえたまま、顔を真っ赤にしていた。

優奈(優輝)ではないけど、優輝(美空)が元の自分の体が熱い抱擁をされているのを見るのは、どんな心境なんだろう?
元の美空としても、男子の優輝としての感覚でも、刺激が強い光景のような気もしますが。

>そういうお兄ちゃんこそ、右手で目元隠しつつ、隙間からマジマジと見ちゃってるじゃない!
>あたしは、お兄ちゃんな美空お姉ちゃんに不満の籠った視線をぶつける。

でも見るのですねw

>「さっき話した、あたしと同じ感じになってる子と協力して、何とか対抗できるかもしれないの。
>どう、来れられそう?」

>るかお姉ちゃんと同じ感じになってる子!???
>そ、そ、それって、るかお姉ちゃんと同じような能力に目覚めたスーパーヒロインが他にもいるってことだよね!?

今更だが、萌のことですね。でも優奈(優輝)視点だとそういう解釈になるのか、というか優奈だけの視点ですねw

>るかお姉ちゃん!
>まさか、東京に助けに行って、能力を行使することで、あまねお姉ちゃんのこと、忘れちゃったりしないよね?
>だってさ、マンガだったら……こ、こういう展開だと、そういうのが起こるフラグっていうか、そんなのが立っちゃいそうな気がするんだもん!

さすがに発想が飛躍しすぎw
でも最初は妖怪すとっぷうぉっちから連想だったのが、まんが(少女まんが)にシフトしているあたり、優奈(優輝)も順調に優奈化しているみたいですね。
琉夏(海斗)がもし問題があるとしたら、あまねお姉ちゃんのことを忘れちゃったりするより、琉夏に同化しすぎて元の海斗のことを忘れてしまうかもしれないことかなと(苦笑)

改めて読み返した本編のこの先の続きからしてそろそろ、番外編の視点がどうなるのか、こちらの続きも楽しみにしています。
[689]  Re: 『曰く付きのマイルーム』番外編1 22話
お名前: あまがさ 2020/5/10/(Sun) 18:23
シェアワールド掲示板で、
とある母娘、中学生の場合のIF
の続きを投稿してみました。
よろしければ読んでみてください。

……でも、書きたいことが上手く書けなかった。

これだけでは何なので、ちょっと出前編の感想などの補足など。

>井上陽翔が泊まっていたリゾートホテルよりかは当然安っぽいペンションの一室に、僕は戻っていた。

後で読み返してみて、この感想が陽翔くんというキャラの無自覚な意識なんだなと改めて認識。
安っぽいペンションってw
友人たちにも無自覚でそういう態度が出ていたんでしょうね。
そら上級国民呼ばわりされますわ。

あと、さらっと書かれていますが、お盆に一度岩手に帰っているのですね。
東京の下宿よりも気疲れしたでしょうし、因果律の縛り的にも苦労したのでしょうね。


前回の感想返しで、裏設定の説明ありがとうございます。

>実のところ、楓(陽翔)が鎌倉の馴染みの楽器屋さんに行こうとして、あまりにも楓の因果律を逸脱していて無理だったというのがあります。
>そもそも金欠の楓がいきなり鎌倉に行こうとする行動自体客観的に見ても異常なくらいですので、因果律の縛りで行けなかったのは当然と言えるでしょうね、

なるほど、そりゃ無理だと思いました。w
楓の部屋の近所に楽器屋さんがあったとしたら、何かのついでにその楽器屋さんに寄る、ついでに楽器に触る、ならできそうですね。
ピアノに触るくらいなら、元々ピアノをやっていたという経歴があるから、無理なく出来そうですが、さて他の楽器だとどうですかね。
おまけの話の表現だと、楓さんは音楽関係では才能は高そうですね。因果律の縛りが無かったらわりと色々いけそうですね。

ちなみに、けいおんの平沢唯は、軽音部でギターをはじめるまでは経験の浅い素人でしたが、作中では(コメディ表現はともかく)どんどん上達していった。
これは唯は絶対音感を持っていて対応が出来たからと私は解釈しているのですが、多分楓さんもそういう絶対音感を持っているのではないかと思っています。

あと、何度か桑島法子さんの話題を書きましたが、もしこのSSの世界で岩手の声優の先輩にそういう人が居たら、楓の尊敬する人にそれらしい人がいるかもしれませんね。
さらについでに、桑島さんは、「歌を歌うのが声優の仕事か?」と最初はアイドル声優は乗り気じゃなかったらしいですが、だんだん考えが改まって受け入れるようになっていった人のようです。
それとは逆に、日高のり子さんはアイドル歌手志望で、歌手デビューから入ったそうですが、歌手としてはあまり売れず、
声に特徴があるからと声優を進められてそっちに進んだら、タッチの南ちゃんなんかで大ヒットを飛ばしちゃったという珍しい形で声優さんになったみたいですね。
歌手と声優セットでアイドル声優というのは、わりと最近の流れみたいですね。

なんかついでの話のほうが長くなったので、今回はこれにて失礼します。
他のSSの続きも楽しみにしています。

[693]  Re: 『曰く付きのマイルーム』番外編1 22話
お名前: つるりんどう 2020/5/17/(Sun) 00:16
こんばんは、つるりんどうです。
先週末はプレゼン準備が2件分あったもので対応できずごめんなさい、、、m(_ _;m
今週末は何とか休めていますが、また暫く活動が不規則になってきそうです、、、

>あまがささん
> 『曰く付きのマイルーム』番外編1 22話
> 久々に更新の番外編の続き読みました。

いつも早速ご感想頂きまして大変感謝ですっ!!(^^)/
1話分の更新でしたのにご丁寧な書き込み本当にうれしく思っておりますっ!
番外編の方、お待たせしてしまいごめんなさい、、、

> もうそろそろ本編と番外編の登場人物たちが交差しそうな気配が、本編での対応はどこだろう?
> 本編の少し前を読み返して、53話、54話だと気づいて、そっちもあらためて読み返しました。
> 琉夏(?)と海音(?)の熱い百合な友情(?)の話でしたね
> (違うw 琉夏が自分とは違う、因果律の縛りに気づきはじめる話)
> 本編は本編として、そうか本庄兄妹の視点だと、こうなっていたのか。

お読み返し頂き恐縮です!
熱い百合な友情というのもあながち……いえ、タイムリープ組の強制同調と器選びの因果律縛り、それに気付き始める、その通りですね。
もちろん、二人はタイムリープ組の事情なんて知らないのですけれど。

> 優奈(優輝)ではないけど、優輝(美空)が元の自分の体が熱い抱擁をされているのを見るのは、どんな心境なんだろう?
> 元の美空としても、男子の優輝としての感覚でも、刺激が強い光景のような気もしますが。

スタイルのいい琉夏にがっちりと抱擁されているのは、ご指摘の通り、元々(女の子)の(美空)としても刺激が強いのは確かですし、因果律的に『男の子』として反応せずにはいられない光景でしょうね(笑
さぞかし股間辺りの感覚の変化に『え!? え!?』って感じになり始めていたに違いありません、、、
まあ、(美空)なのでぎりぎり凌いだでしょうけれど。(^^;

> でも見るのですねw

それはもうドキドキが止まらない光景でしょうからね(笑
中身が優輝自身だったとしても、見続けずにはいられない光景でしたでしょうから、余計にでしょう。

> 今更だが、萌のことですね。でも優奈(優輝)視点だとそういう解釈になるのか、というか優奈だけの視点ですねw

最初の琉夏から美空(海音)への説明は聞き取れていませんでしたから、優奈が勘違いしても仕方がありませんね、、、
そもそも最初の説明を聞いていたとすれば、スーパーヒロイン説はなかったでしょうけれど。

> さすがに発想が飛躍しすぎw
> でも最初は妖怪すとっぷうぉっちから連想だったのが、まんが(少女まんが)にシフトしているあたり、優奈(優輝)も順調に優奈化しているみたいですね。
> 琉夏(海斗)がもし問題があるとしたら、あまねお姉ちゃんのことを忘れちゃったりするより、琉夏に同化しすぎて元の海斗のことを忘れてしまうかもしれないことかなと(苦笑)

元の優奈が少女マンガ脳でしたので、優奈の記憶と繋がってしまうと(優輝)もこうなってしまうのですね、、、(滝汗
まあ、琉夏が一人苦しむところをうっかり二人に見せてしまった……見られてしまったのが原因とも言えますが。

琉夏(海斗)は、海斗・萌・琉夏の記憶が混在している状況で、更に琉夏と同調中なので、ご指摘の通り、既に(男の子)としてはかなり危うい状況かと思います、、、

> 改めて読み返した本編のこの先の続きからしてそろそろ、番外編の視点がどうなるのか、こちらの続きも楽しみにしています。

どうもありがとうございますっ!
今週末は何とか休めましたので、一話か二話程度更新できればと思いますので、またどうぞよろしくお願い致しますねっ!(^^;>

> シェアワールド掲示板で、
> とある母娘、中学生の場合のIF
> の続きを投稿してみました。
> よろしければ読んでみてください。

シェアワールドに続編の方、ご投稿頂きまして大変感謝ですっ!!(^^)/
お待ちしておりました!!
五歳の女の子を器選びしてしまったメリット……といいますか、すごいことになっていますね!
まあ、恵理菜(五歳)なら仕方がないし、そういうものだしということで、中学生の理性も壊れていってしまったみたいで……すっかり五歳児として遊んでしまったようですね、、、
幼くなり過ぎる系は、普段まず書かないので、とても新鮮でした!!(*^^*)

> ……でも、書きたいことが上手く書けなかった。

いえいえ、この器選びでの健太の変化の大きさはしっかり伝わってきておりますし、ペンションに戻って父親と合流した後のお話も楽しみにしておりますよっ!(^^)/

> これだけでは何なので、ちょっと出前編の感想などの補足など。

わざわざ補足まで頂き恐縮な限りです、、、m(_ _)m
どうもありがとうございますっ!

> 後で読み返してみて、この感想が陽翔くんというキャラの無自覚な意識なんだなと改めて認識。
> 安っぽいペンションってw
> 友人たちにも無自覚でそういう態度が出ていたんでしょうね。
> そら上級国民呼ばわりされますわ。

細かいところまで気付いて頂けてうれしく思いますっ!
そうなんですよね、本人としては一般の高校生に合わしているつもりでもボロが出ていると言いますか……ファストフードの店に一緒に行っているのも合わせてやっているんだぞ的なものが漏れていたのでしょうね、きっと、、、(−−;

> あと、さらっと書かれていますが、お盆に一度岩手に帰っているのですね。
> 東京の下宿よりも気疲れしたでしょうし、因果律の縛り的にも苦労したのでしょうね。

ご指摘の通り、長年楓が過ごした実家、自分の部屋で過ごすことになる訳ですから、記憶が繋がってしまうことについても頻繁にありそうですし、因果律もそうですし、本当に大変だったでしょうね、、、
岩手の実家の話も書こうかどうか悩んだのですが、話がどんどん長くなっていきそうでしたので取りやめました、、、(すみません)
やはり、東京での生活がメインですし。(^^;

> 前回の感想返しで、裏設定の説明ありがとうございます。

いえいえ。(^^

> なるほど、そりゃ無理だと思いました。w
> 楓の部屋の近所に楽器屋さんがあったとしたら、何かのついでにその楽器屋さんに寄る、ついでに楽器に触る、ならできそうですね。
> ピアノに触るくらいなら、元々ピアノをやっていたという経歴があるから、無理なく出来そうですが、さて他の楽器だとどうですかね。
> おまけの話の表現だと、楓さんは音楽関係では才能は高そうですね。因果律の縛りが無かったらわりと色々いけそうですね。

まあ勝手知ったる馴染みのお店に行きたいと思ってしまうのは仕方がないのでしょうが、やはり無理なものは無理という感じです、、、
ご指摘の通り、近所の楽器屋さんでピアノにちょっと触れてみたいと思うくらいであれば、ピアノ経験者の楓の因果律の範囲内でしょうから、いけそうですね!
バイオリンは楓が未経験なため、現状かなりハードルが高そうですけれど、、、

また、ご指摘の彼女の才能ですが、彼女の性格なものを無視すれば、高校時代からバンド活動等をしていてもおかしくないくらいでしたでしょうね。
まあ、性格的なものもあって、合唱部でみんなに埋もれて歌うだけで高校生活も終わってしまった訳ですが……卒業と同時に心機一転、茶髪にして、もっと活発にやっていこうしていた矢先に、、、まさかの器選びでこんなことになってしまうとは、、、(−−;

> ちなみに、けいおんの平沢唯は、軽音部でギターをはじめるまでは経験の浅い素人でしたが、作中では(コメディ表現はともかく)どんどん上達していった。
> これは唯は絶対音感を持っていて対応が出来たからと私は解釈しているのですが、多分楓さんもそういう絶対音感を持っているのではないかと思っています。

ええ、メイドカフェでも楓の歌は好評だったようですし、絶対音感はあるでしょうね!
平沢唯……懐かしいですね!
映画では、イギリスにまで行ってましたっけ?
楓も唯の性格を少しばかり分けてもらえれば、もっと活躍できそうなのですけれどね。

> あと、何度か桑島法子さんの話題を書きましたが、もしこのSSの世界で岩手の声優の先輩にそういう人が居たら、楓の尊敬する人にそれらしい人がいるかもしれませんね。
> さらについでに、桑島さんは、「歌を歌うのが声優の仕事か?」と最初はアイドル声優は乗り気じゃなかったらしいですが、だんだん考えが改まって受け入れるようになっていった人のようです。
> それとは逆に、日高のり子さんはアイドル歌手志望で、歌手デビューから入ったそうですが、歌手としてはあまり売れず、
> 声に特徴があるからと声優を進められてそっちに進んだら、タッチの南ちゃんなんかで大ヒットを飛ばしちゃったという珍しい形で声優さんになったみたいですね。
> 歌手と声優セットでアイドル声優というのは、わりと最近の流れみたいですね。

ためになるお話、どうもありがとうございますっ!m(_ _)m
リアルタイム(時代的な意味で)でその声優さん方の声をオンエアで聞いて人間ではありますが、そういう裏のお話までは触れることがなかったので、なるほどと思ってしまいます。(^^

アイドル声優、まさにマルチタレントであることも求められて大変そうですよね、、、

> なんかついでの話のほうが長くなったので、今回はこれにて失礼します。
> 他のSSの続きも楽しみにしています。

いえいえ、いつもたくさん書き込み頂きましてどうもありがとうございますっ!
そろそろ他の方からリクエスト頂いている他のシリーズも何とかしていきたいところですね、、、(^^;>

何とか今日(日曜)は更新したいと思いますので、またどうぞよろしくお願い致しますねっ!m(_ _)m
[685] 作品への感謝
お名前:大ファン 2020/5/5/(Tue) 07:33
これまでもずっとここに掲載されている作品をとても楽しませていただいておりました。特に、孝弘くんと由希さんの話のあたりからは、大ファンになりました。細かな描写が描かれており、すばらしい作品ばかりです。
お忙しい中、小説を執筆、公開していただいていることにとても感謝しております。

ほんとうにどの作品も大好きなのですが、最近アップが続いている器選び出前編も担当させていただいております。
前の器選びもとても好きな作品の一つでしたが、今回の器選びもはやく次の章を読みたいとの思いで、頻繁にこのHPをおとずれさせてしまう作品でした。
いずれの器選びでも、非常に恵まれた境遇の男性が罠にはまり本来の自分の価値観からすれば決して幸せではない女性となり、その女性の過去を背負うとともに人生を歩んでいかかねればいけない、という展開を固唾を呑みながら読んでいます。年齢が近いことを優先して進学校にいた男性が学業の成績が悪いスポーツ女子に、音楽への興味を優先して経済的に恵まれて高尚な音楽を志向していた男性が経済的に困窮した低俗な音楽を楽しむ女性に変えられていってしまう様を、莉子や楓の数年後の姿を想像しながらとても楽しんでいます。

これからもつるさんの小説を楽しみにしております。
何卒お体にはお気をつけてください。




これからもつるさんの作品で楽しい
[687]  Re: 作品への感謝
お名前: つるりんどう 2020/5/5/(Tue) 23:55
こんばんは、つるりんどうです。

>大ファンさん
インクエストBBSへようこそいらっしゃいました!!
書き込み頂きまして本当にどうもありがとうございます!!(^^)/

> これまでもずっとここに掲載されている作品をとても楽しませていただいておりました。特に、孝弘くんと由希さんの話のあたりからは、大ファンになりました。細かな描写が描かれており、すばらしい作品ばかりです。
> お忙しい中、小説を執筆、公開していただいていることにとても感謝しております。

ご過分なお言葉を頂き、作者冥利に尽きる思いです。m(_ _)m
二十年ほど趣味でやっているだけのアマチュアですが、本当にうれしく思いますよっ!!
こちらこそ感謝申し上げます。

> ほんとうにどの作品も大好きなのですが、最近アップが続いている器選び出前編も担当させていただいております。
> 前の器選びもとても好きな作品の一つでしたが、今回の器選びもはやく次の章を読みたいとの思いで、頻繁にこのHPをおとずれさせてしまう作品でした。

『曰く付きのマイルーム』とは流れの異なる『器選び』出前編、気に入って頂けたようで何よりでした!
作者としても、少し気分をリフレッシュできた感じです(笑

> いずれの器選びでも、非常に恵まれた境遇の男性が罠にはまり本来の自分の価値観からすれば決して幸せではない女性となり、その女性の過去を背負うとともに人生を歩んでいかかねればいけない、という展開を固唾を呑みながら読んでいます。年齢が近いことを優先して進学校にいた男性が学業の成績が悪いスポーツ女子に、音楽への興味を優先して経済的に恵まれて高尚な音楽を志向していた男性が経済的に困窮した低俗な音楽を楽しむ女性に変えられていってしまう様を、莉子や楓の数年後の姿を想像しながらとても楽しんでいます。

ありがたいご感想、大変感謝ですっ!!m(_ _)m
立場や性別、生活環境まで含めそっくり入れ替えて大変な目に遭うという状況は、『入れ替わり』・『精神交換』というファンタジーならではですが、実際苦労したり頑張ったりしている人たちのことを分かっていない人たちも多いですから、これからも作品世界の中で彼らの苦悩を色々描いていきたいと思います。(^^;>

> これからもつるさんの小説を楽しみにしております。
> 何卒お体にはお気をつけてください。

応援にお気遣いまで頂きましてどうもありがとうございます!!
新型コロナでなかなか先の見えない状況ではありますが、これからも皆さんのストレス解消の手助けとなれますようお話を書いていきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致しますねっ!m(_ _)m

また、こういう時期ですので、どうぞお体ご自愛下さいませ!(^^)>


各ページには親記事数で9件ずつ表示されています。 記録できる記事の総数は親子合計で100件です。

このページのトップへ

-- Album BBS v1.2 rp --