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各ページには親記事数で9件ずつ表示されています。 記録できる記事の総数は親子合計で100件です。

[219] 「赤の秘石」「曰く付きのマイルーム」
お名前:匿名希望 2018/4/10/(Tue) 15:18
お忙しい中、更新ありがとうございます。

「赤の秘石」は、サヤカに染まってしまいそうになる時と、
タツヤの意識に辛うじて戻る時の、せめぎ合いが良いです。
タツヤに戻った時も、立場にどんどん染まって行っているところがツボです。

「曰く付きのマイルーム」は、海斗らしさと萌らしさが混沌となっていくところがツボです。
無自覚に意識が染まったり戻ったり、本人の意志とは裏腹に、
TSによる影響が進んでいく様が良いと思います。
こういうTSF作品は大好きなので、
お忙しい中とは存じますが、
まったりと次回の更新を楽しみにしております。
[225]  『曰く付きのマイルーム』10話
お名前: あまがさ 2018/4/15/(Sun) 20:32
『曰く付きのマイルーム』10話

今回はこちらあのスレに便乗して感想を書きます。

ああ海斗くん、夢のなかでも上沢萌になってたんですね。
しかも松井君にキュンキュンしてたとかw
けっこう引きずっているみたいでまずいですねえ。

あと、これまた描写が無い(描写しようがない)からわかりませんが、
オリジナルの上沢萌や海斗くんに憑依した女の子が、精神的にどんな影響を受けてどう危機感を持ったのか、ちょっと興味がありますね。
上沢萌の体に戻った直後、かわいい女の子のからだに困惑、あるいは興奮でもしたのだろうか?

>……風呂上がりには、あっさり治まっちまってケロッとしていたはずなんだけどな。
>覚えてたはずの萌の電話番号も、メールアドレスも忘れちまってたし。

あ、やっぱり忘れてたんだw
目が覚めて、トイレに行ったら行ったで、無意識に女の子みたいに座って済まそうとしたり、意識が女の子していたり、本当にやばそうですねえ。

>うぅ、とにかく、今日と明日、この二日が勝負だ。
>過去を、未来を変えられるのかは分からねぇけど、七月二十二日のメッセージをこの俺が書く羽目になるのだけはごめんだ。

改めて危機感を感じているようですが、果たしてどうなりますやら。
ちなみに、私がこの件の対策をするなら、しばらく(できれば念を入れて数日)自室を避ける。
部屋の出入りを必要最小限にとどめ、何か理由をつけて居間とか客間とか、他の部屋で寝泊りする。ですね。
もっとも海斗くんが、その方法を思いつくかどうかは別ですが。

それでは、続きを楽しみにしています。
[224]
お名前:success 2018/4/14/(Sat) 20:39
つるりんどう さん

いつも更新楽しみにしています。
『一夏の友情』day9 1話の感想を書きます(^^)/

悪夢の中、恵美(裕輔)と姿見に映る[恵美](勝)の
対話のシーン。

姿見の前に一糸まとわぬ姿で佇んでいる恵美(裕輔)。
姿見には第二次性徴に差し掛かった少女の裸体が映し
出されています。

「姿見に映る裸体の少女」は今の恵美(裕輔)に
相違ない訳ですが、なぜか自分とは違う嘲笑的な表情を
浮かべ、挑発的な視線を恵美(裕輔)に向けています。

副作用で小池恵美の心に現れた(マサル)人格が
自分と同じ姿を持ち、顕在化して、恵美(裕輔)の前に
初めて姿を見せた訳で、精神世界での初対面となりました。これが(勝)の心を持つ[恵美]なんですね。

現状、恵美は(裕輔)と(マサル)、二つの人格を持つ
多重人格者な訳です。
80年代にTVドラマ化されて人気を博した「ヤヌスの鏡」
もそうですが、こういう精神世界での人格同士の対話は、
漫画、小説等のサブカルチャーで多重人格を取り上げた場合の王道の展開ですので、楽しく拝読させていただきました。(管見の限りではありますが、このような多重人格者の精神世界における、人格同士の対話については、ダニエル・キイスのノンフィクション「24人のビリー・ミリガン」で広く認知されるようになったと思います。)

精神世界の恵美(裕輔)と[恵美](勝)。
まったく同じ身体を持つ2人の少女ですが、少女の中にある心はまったく別のモノ。

恵美(裕輔)をいたぶるように、サディスティックな言葉、卑猥で下品な言葉を、次々に浴びせる[恵美](勝)です。
誘導尋問を続けて、恵美(裕輔)の蜜を刺激し、
恵美(裕輔)を[恵美]へと変えようとしてますね。

裸体の少女が、目の前にいる同じ身体の裸体の少女をあざ笑い、言葉責めをして発情させている光景は非常に倒錯的ですね。

最後に「中学受験」について。
「双頭の白蛇」もそうですが、つるりんどうさんの作品には結構出てくるワードですね!
漫画、小説等の創作物で中学受験について触れられることは、めったにないので非常に新鮮に感じます(^^)

中学受験に失敗してしまった裕輔ですけれども、
灘も桜蔭もそうですが、中学受験で進学する中学に
男女共学は少ないですし、合格して入学しても
一生懸命に勉強するクラスメートに遅れを取らぬよう、
勉学に打ち込むことになるので、TSFの舞台にするには
淡泊かもしれないですね。

それではお仕事もご執筆も頑張ってください!
[220]
お名前:かえで 2018/4/11/(Wed) 20:40
つるりんどうさんの if i were in you という昔読んだ小説が見れなくなってしまい、また見たいです。
[218] 『赤の秘石』127話
お名前:こん 2018/4/10/(Tue) 06:09
ご無沙汰しております。

都合のいい事に、「白い人」は案外近所にいたようですね。
このまま、ミサキと合流でしょうか。
タツヤもすっかり女子高に慣れちゃった感じですねえ。

今回の更新は似たような感じの精神女性化作品がかぶっちゃいましたね(笑)

[216] 『曰く付きのマイルーム』9話 感想
お名前:あまがさ 2018/4/1/(Sun) 23:25

『曰く付きのマイルーム』9話

前回8話のラストでは、つづきはどうなることかと思いましたが、一応元の海斗に戻れたようですね。

>そう、そこにあったのは、なんと、射精中のぼ、勃起したオチンチンだった。
>「ぃ、あ、きゃあ!!」
>あまり異質な性感に俺は驚きつつも、目にしたくもないグロテスクな男の子のオチンチンの姿と手に纏わり付く気持ち悪い精液の感触に思わず悲鳴をあげてしまった。

ただし、萌だった影響が結構残っていて、戻って来て自分のモノを見てきゃあって悲鳴をあげたり、
その自分のモノや男の感覚が異質なものと感じていたり、自分のモノなのに嫌がって気持ち悪がったり、結構影響が大きいみたいですね。
まあそれでも、入れ替わりがこれっきりだったら、時間の経過とともに感覚も元に戻っていくのでしょうが、さてどうなりますやら。

>俺の予想が正しいなら、絶対腐女子だ!
>いるもんねぇ、男子にはいい顔してるくせに、裏では腐女子やってる子。
>ほら、ひなたとか……。

この推測にはワロタw
でもまあ、海斗の体の中に入っている人物が誰なのか、今までまったく手がかりがなかったから想像できませんでしたが、
萌の感覚でそう感じたのなら、案外予測の人物像が近いのかもしれませんね。
そしてこの予測の部分を見て、俺が婦女子で、の保科美鶴を連想しちゃいました。
きっとまだ見ぬ婦女子は保科さんそっくりに違いない。そしてその時の海斗は、吉田くんみたいになっているに違いない、なんて勝手に思っていましたw
まあ、実際はどうであっても、今のそして今後の海斗には、関係がなくなる可能性は高そうですけどね。

ところでひなたさんて、萌さんと同級生のようですね。
海斗くんが新学期からこちらの学校に通うようになれば、お目にかかれる可能性が高そうですね。
……通えれば、ですけどね。

あと、携帯電話の番号やメールアドレス、向こうでは海斗のものが思い出せなくて焦ってましたが、今は思い出せるようで、ひとまず安心(?)ですね。
今のこの時点では、海斗と萌の両方の番号やアドレスを思い出せるのだから、咄嗟にメモをとれれば、後で落ち着いたら連絡可能なのでは?
そう思いました。でも海斗は今はその発想はしていないですし、風呂に入って寝てしまったら、萌の記憶は曖昧になるのではないか、とは思っています。

さて、完全に無事とは言い難いけれど、ひとまず海斗に戻れましたが、この後はどうなりますやら、続きを楽しみにしています。
[217]  Re: 『曰く付きのマイルーム』9話 感想
お名前: つるりんどう 2018/4/8/(Sun) 21:22
こんばんは、つるりんどう@関東です。
出張業務でバタバタしておりまして遅くなりましてごめんなさい、、、m(_ _;m

>あまがささん
『曰く付きのマイルーム』9話へのご感想を書き込み頂きまして大変感謝です!!
とうとうストックが尽きてしまいましたが、何とか続けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致しますね。(^^;/

> 前回8話のラストでは、つづきはどうなることかと思いましたが、一応元の海斗に戻れたようですね。

はい、何せまだ萌本人が残すはずのメッセージもタイムリープ先にはありませんでしたから、少なくとも一度は萌自身が萌の体に戻るはずの状況でもありましたしね。(^^;

> ただし、萌だった影響が結構残っていて、戻って来て自分のモノを見てきゃあって悲鳴をあげたり、
> その自分のモノや男の感覚が異質なものと感じていたり、自分のモノなのに嫌がって気持ち悪がったり、結構影響が大きいみたいですね。
> まあそれでも、入れ替わりがこれっきりだったら、時間の経過とともに感覚も元に戻っていくのでしょうが、さてどうなりますやら。

そうなんですよね、、、(−−;
萌は普通の女の子な上、男の子の性的なところに対しては免疫がないようですから、その影響を受けてしまうと……普通の男の子のままではいられなくなりますよね、、、
今回は一回元に戻るのに失敗して時間もかかりましたから(萌でいる時間も長かったですから)余計に影響が長く続いているようです(滝汗

> この推測にはワロタw
> でもまあ、海斗の体の中に入っている人物が誰なのか、今までまったく手がかりがなかったから想像できませんでしたが、
> 萌の感覚でそう感じたのなら、案外予測の人物像が近いのかもしれませんね。
> そしてこの予測の部分を見て、俺が婦女子で、の保科美鶴を連想しちゃいました。
> きっとまだ見ぬ婦女子は保科さんそっくりに違いない。そしてその時の海斗は、吉田くんみたいになっているに違いない、なんて勝手に思っていましたw

どうもありがとうございます!m(_ _)m
保科美鶴、なるほど鋭いですね。
ひなたのイメージは、保科美鶴を更に積極性を持たせたような(美鶴もかなりグイグイいく方ではありますが)感じです。
まあ、いきなり『オカズあり』を試すとか、かなり男の子のソレを知ることに貪欲ですよね、、、(−−;

> まあ、実際はどうであっても、今のそして今後の海斗には、関係がなくなる可能性は高そうですけどね。
> ところでひなたさんて、萌さんと同級生のようですね。
> 海斗くんが新学期からこちらの学校に通うようになれば、お目にかかれる可能性が高そうですね。
> ……通えれば、ですけどね。

ですね。(^^;
本来は三学期からクラスメイト同士になる可能性すらあったのですけれど、、、まあ、肉体的な意味では、同じ学校の生徒同士になるのは間違いないです(笑

> あと、携帯電話の番号やメールアドレス、向こうでは海斗のものが思い出せなくて焦ってましたが、今は思い出せるようで、ひとまず安心(?)ですね。
> 今のこの時点では、海斗と萌の両方の番号やアドレスを思い出せるのだから、咄嗟にメモをとれれば、後で落ち着いたら連絡可能なのでは?
> そう思いました。でも海斗は今はその発想はしていないですし、風呂に入って寝てしまったら、萌の記憶は曖昧になるのではないか、とは思っています。

ご指摘ありがとうございます!! そうなんですよね。
萌の連絡先を把握しておけば、次のタイムリープ前に今の萌がどうなっているのか確認することだってできるはずなんですよね。

残念ながら、一度元に戻るのに失敗したり、影響が残ったりしたことに動転したり、誰かさんの後始末で大変だったりでそこまで気が回らなかったようですが。(^^;

> さて、完全に無事とは言い難いけれど、ひとまず海斗に戻れましたが、この後はどうなりますやら、続きを楽しみにしています。

はい!
この週末は何とか時間を作れましたので、今夜中には更新したいと思います。(^^)>
もう暫しお待ち下さいませね。

それでは、またどうぞよろしくお願い致します!!m(_ _)m
[213]
お名前:success 2018/3/22/(Thu) 22:59
つるりんどう さん

いつも更新楽しみにしています。
『一夏の友情』week2 71話の感想を書きます(^^)/

day2 48話でも少し触れられていましたが、恵美(裕輔)は
現在、普通に自慰のことを「オナニー」ではなく、かつての
(勝)のように「一人エッチ」と呼んでいますし
そういう言葉遣いも含めて、「(勝)の言葉」で思考して、
会話をしていますね。

もちろん今は「(裕輔)のままでいたい」と抵抗する気持ち
もあるので、頭に浮かぶ(勝)の言葉を何とか(裕輔)の言葉
に直して、努めて「(裕輔)の言葉」で思考しようとしているの
ですが、そういう気持ちも半年後に人格融合が完了して
(マサル裕輔)になってからはなくなってしまうのでしょう。

半年後に「自分は(裕輔)ではなく(マサル裕輔)である」と
自覚する時は来るのでしょうが、その時、恵美は
自分自身をどのように見つめるのでしょうか。

半年後の人格「(マサル裕輔)」は妙薬の副作用の
効果で強制的に「造られた人格」ではあります。

しかし妙薬の効果以外にも半年間で、(オトコ女)
として、学校やプライベートで様々な体験(多くは
辛い体験でしょうね)をして、それらも人格形成に
寄与することは間違いないでしょうし。

そして人格の(マサル裕輔)化が完了し、副作用の効果が
終わったその後も、まだまだ学校生活、日常生活は続いていく
ので、そこでの体験も引き続き、小池恵美の人格形成に
影響を与えていくわけです。

恵美の(副作用の影響下にある半年間も含めた)
思春期での人格形成過程は楽しみにしておりますね!

また今話で提示された「自分は一体何者か?」という問いかけには
14歳の、現時点の恵美には答えを出すことはできませんでした。
しかし、10代の思春期や成人後の人生を通して
「自分は何のために生まれてきたのか」
「自分は何のために生きていくのか」など
自分のアイデンティティに関わる命題に対して
いつか答えを出せる日は来るのでしょうか。
期待しておりますね!

今話で触れられた性転換手術について。

トランスジェンダーの方への治療としてはホルモン治療、
性転換手術(性別適合手術)などがあり、2018年4月には
性別適合手術に保険が適用されるようになりました。

しかし今回、ホルモン治療への保険適用は見送られ、
そもそもホルモン治療が可能となる年齢が条件付で15歳まで
引き下げられたのは2012年になってから。
作中の2010年時点で14歳の恵美はすることができません。

恵美(勝)は入れ替わりがなかったのなら、そのような治療を
将来受けたかもしれませんね。
一方、恵美(裕輔)はかつての(勝)がそうだったように
これから、性自認と身体の不一致に苦しむことになります。
どうするのでしょうか。
今後の展開を拝読させていただきたいと思います。

それではお仕事もご執筆も頑張ってください!
[214]  Re:
お名前: あまがさ 2018/3/25/(Sun) 10:24
ちょっと便乗して感想です。

『一夏の友情』week2 71話

長い一日が終わってようやく就寝、少し前にも似たようなことを書きましたが、この日は本当に長い一日でした。
女の恵美として買い物に出かけて、色々な人に出会ったり、そのおかげで刺激が多くて、二度飲みの影響での精神侵食が、思った以上に早かった一日でした。
心の天秤が、一時的にでも恵美のほうに大きく振れて、この後どうなるのでしょう?

ふと思ったのですが、もし二度飲みしていなかった、(あるいはその影響が無い設定だった)としたら、この一日はどうなっていたのでしょうね?
里奈お姉さんとの対応は、かなりかわったものになっていたでしょうね。
あ、その状態で一緒にお風呂って、別の意味でまずいかもw

ただ、恵美(裕輔)の今後を思うと、精神的な侵食があろうとなかろうと、きついものがあるな、と思ってしまいます。
そう思いつつも、精神的な侵食のない状態での恵美(裕輔)だったら、この後はどうなったのかな?
つい考えてしまいます。


『曰く付きのマイルーム』8話

萌の体でオナニーをして、イっちゃったのに、元に戻れていなくて焦る海斗。
まあ、元に戻れなくて焦るパターンは、ある程度は想定していました。
ですが、このタイミングでこう来ましたか。
あと、携帯の電話番号やメールアドレスを思い出そうとして、萌の記憶は思い出せたのに、海斗のは思い出せなかったり、言葉遣いや思考が萌のようになっていたり、萌の体からの影響を受けているみたいですね。
というか、こっちのほうももう少し後で、もう少し緩やかな影響、変化になるかなと思っていたのでびっくりです。そりゃ焦るわな。
もっとも、変化がゆっくりだったり、すんなり元に戻れていたら、海斗は焦ることなく、この状況をもう少し楽しもうなんて思っていたかも知れませんが。

>万一にでも、元に戻っても、萌の記憶で上書きされたままだったら、俺、かなりやばいことになっちゃうだろ!

ちょっと見てみたい気はするw
とりあえず、次回で元に戻れているのか?
元に戻れた状態だったとして、記憶などがどうなっているのか、ちょっと続きが楽しみです。

それでは、続きを楽しみにしています。
[215]  Re:
お名前: つるりんどう 2018/3/26/(Mon) 23:01
こんばんは、つるりんどう@関東です。
出張移動などありまして、遅くなりましてごめんなさい、、、m(_ _)m

>successさん
いつもご丁寧にご感想頂きまして大変感謝です!!
おかげさまでweek2(day8)も完結?しましたっ!(^^)/
(長くなり過ぎた感も……)

> day2 48話でも少し触れられていましたが、恵美(裕輔)は
> 現在、普通に自慰のことを「オナニー」ではなく、かつての
> (勝)のように「一人エッチ」と呼んでいますし
> そういう言葉遣いも含めて、「(勝)の言葉」で思考して、
> 会話をしていますね。

そうですね。
急激な(精神融合)に対する拒絶反応で少しばかり(裕輔)側に戻ってこれたようですが、以前の推測の通り、数日は『副作用』の高止まり状態が続きそうです。
暫くは、言葉遣いや思考も含め、(勝)側に引き摺られそうですね。(−−;

> もちろん今は「(裕輔)のままでいたい」と抵抗する気持ち
> もあるので、頭に浮かぶ(勝)の言葉を何とか(裕輔)の言葉
> に直して、努めて「(裕輔)の言葉」で思考しようとしているの
> ですが、そういう気持ちも半年後に人格融合が完了して
>(マサル裕輔)になってからはなくなってしまうのでしょう。

はい、恵美(裕輔)の中に残っている本来の(裕輔)からすれば、当然違和感を感じるところでしょうし、以前の自分と同じように思考したいと思うのは当然でしょうね。
しかし、ご指摘の通り、(人格融合)が完了してしまえば、そんなことも考えなくなるのでしょう。

> 半年後に「自分は(裕輔)ではなく(マサル裕輔)である」と
> 自覚する時は来るのでしょうが、その時、恵美は
> 自分自身をどのように見つめるのでしょうか。

day8の段階ですら、一時的な『副作用』が強まることで、元の自分を他人のように感じてしまっていましたからね。(^^;
裕輔としてのエピソード記憶は残っていようとも、それが自分だったという認識も薄らいでいく可能性もあるでしょうね。

> 半年後の人格「(マサル裕輔)」は妙薬の副作用の
> 効果で強制的に「造られた人格」ではあります。
> しかし妙薬の効果以外にも半年間で、(オトコ女)
> として、学校やプライベートで様々な体験(多くは
> 辛い体験でしょうね)をして、それらも人格形成に
> 寄与することは間違いないでしょうし。

そうですね。
本来の(勝)がそうであったように、『女の子』の立場を日々何度突き付けられることで、(人格融合)の影響とは別のところで、普通の『男の子』(男の子)だった頃には考えもしなかったようなことを考えたり、悩んだりすることになるでしょうし、それらも(人格)形成に大きな影響を与えていくことになるのでしょうね。(−−;

> そして人格の(マサル裕輔)化が完了し、副作用の効果が
> 終わったその後も、まだまだ学校生活、日常生活は続いていく
> ので、そこでの体験も引き続き、小池恵美の人格形成に
> 影響を与えていくわけです。

はい、『二度飲みの作用』が完了しても、更に数年に渡って『第二次性徴』は続き『女性』らしさが増していく訳ですし、『女子』側にいることで『思春期』を迎えた彼女らの変化を傍で感じなから生活していくのですからね。生まれ変わった(マサル裕輔)は、以前の(勝)の影響とは関係のない、新たな苦悩とも向き合うことになりそうですね。

> 恵美の(副作用の影響下にある半年間も含めた)
> 思春期での人格形成過程は楽しみにしておりますね!

ご期待にそえるよう頑張っていきたいと思います!(^^)>

> また今話で提示された「自分は一体何者か?」という問いかけには
> 14歳の、現時点の恵美には答えを出すことはできませんでした。
> しかし、10代の思春期や成人後の人生を通して
> 「自分は何のために生まれてきたのか」
> 「自分は何のために生きていくのか」など
> 自分のアイデンティティに関わる命題に対して
> いつか答えを出せる日は来るのでしょうか。
> 期待しておりますね!

そこにもご注目頂きうれしく思います!(^^)/
元々の(裕輔)自身は、精神的にはかなり大人びていて、将来どんな大学に入って、どんな仕事がしたいかまで考え、既に行動を起こしていた訳ですが……一週間前恵美に生まれ変わってしまったことで、自分のアイデンティティが揺らいでしまいました。
思考も(勝)側に引き摺られ、精神的にもやや幼くなってしまっていますし、この命題と真剣に向き合い直すのは、結構先のことになってしまうのかもしれませんね。
そのときには、しっかり(裕輔)の思考・心理に迫ってみたいと思います。

> 今話で触れられた性転換手術について。
> トランスジェンダーの方への治療としてはホルモン治療、
> 性転換手術(性別適合手術)などがあり、2018年4月には
> 性別適合手術に保険が適用されるようになりました。
> しかし今回、ホルモン治療への保険適用は見送られ、
> そもそもホルモン治療が可能となる年齢が条件付で15歳まで
> 引き下げられたのは2012年になってから。
> 作中の2010年時点で14歳の恵美はすることができません。

詳細、お調べ頂きましてどうもありがとうございます!!m(_ _)m
そうですね。その上、何かしら行動を起こそうとしても、廿日山という山奥の町に住むことになってしまったこともあり、専門医に相談しようにもそう簡単にそうすることができません。
現時点でも、周りの理解を得られていない状況ですから、廿日山を脱出するまではなかなか難しいかもしれませんね。(−−;

> 恵美(勝)は入れ替わりがなかったのなら、そのような治療を
> 将来受けたかもしれませんね。
> 一方、恵美(裕輔)はかつての(勝)がそうだったように
> これから、性自認と身体の不一致に苦しむことになります。
> どうするのでしょうか。
> 今後の展開を拝読させていただきたいと思います。

はい、『魂を入れ替える妙薬』が蔵で見つからなければ、(勝)はそちらの方向で行動を起こしたことでしょうね。
もちろん、それにも上記のように数年は要したでしょうけれど。

これからどうなるかは、恵美の中身が(勝)から(裕輔)=(マサル裕輔)に変わったことで、残った(裕輔)の性格がどれほど人生に影響を及ぼすかにかかってきそうです。

> それではお仕事もご執筆も頑張ってください!

いつも応援頂きましてどうもありがとうございます!!
年度末、また新年度を迎え、少しばかりバタバタしそうですが、何とか続けていきたく思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致しますね!!(^^)>


>あまがささん
いつもたくさんご感想頂きまして大変感謝です!!
おかげさまで執筆活動を続けられておりますよっ!(^^)/

> ちょっと便乗して感想です。
>『一夏の友情』week2 71話
> 長い一日が終わってようやく就寝、少し前にも似たようなことを書きましたが、この日は本当に長い一日でした。
> 女の恵美として買い物に出かけて、色々な人に出会ったり、そのおかげで刺激が多くて、二度飲みの影響での精神侵食が、思った以上に早かった一日でした。

どうもありがとうございます!!
初めての『女の子』としてのお出かけ、買物、そして、『二度飲みの作用』の影響が一度目のピークを迎えるなど色々ありましたからね、、、
(裕輔)にとっては、自分の運命の分かれ目の一つになりそうな忘れられない一日になったことでしょう。

しかし、一日のイベントを丁寧に追っていくだけで、これほどの話数になるとは……終わってみるとちょっと驚きでもあります(滝汗

> 心の天秤が、一時的にでも恵美のほうに大きく振れて、この後どうなるのでしょう?

はい、里奈が遊びに来ているという非日常も続きますし、何より『生理』がそろそろ始まりそうというのがありますからね。
これからの一週間ほどは、まだまだたくさん『初めて』が続くのかもしれません。

そういう意味では、『二度飲みの作用』の影響も暫く高止まりしそうな予感がします、、、

> ふと思ったのですが、もし二度飲みしていなかった、(あるいはその影響が無い設定だった)としたら、この一日はどうなっていたのでしょうね?
> 里奈お姉さんとの対応は、かなりかわったものになっていたでしょうね。
> あ、その状態で一緒にお風呂って、別の意味でまずいかもw

そうなのですよね。
『二度飲みの作用』があったからこそ、(勝)のような反発を覚えたりして、余計なことを感じずに済み、乗り切ったこともたくさんあったように思います。
ご指摘の通り、里奈との『お風呂』もそうですが、『女子トイレ』に入ったり、彩乃と一緒に『試着室』に入ったり、『男の子』のままでは体験できない体験をしてしまっていましたから、『二度飲みの作用』がなかったとしたら、恵美(裕輔)は別の意味で挙動不審な状態になり、色々トラブルを起こしていたことでしょうね、、、(^^;

> ただ、恵美(裕輔)の今後を思うと、精神的な侵食があろうとなかろうと、きついものがあるな、と思ってしまいます。
> そう思いつつも、精神的な侵食のない状態での恵美(裕輔)だったら、この後はどうなったのかな?
> つい考えてしまいます。

ご想像頂きどうもありがとうございますっ!
(裕輔)も恵美の身体で好き勝手してしまっているとはいえ、それだけで自分の一生が一変してしまうような過酷な運命を突き付けられるのはさすがに理不尽ですよね。
自分たちの不注意(説明書きをちゃんと確認しなかった)が招いた事態ではありますが、精神的浸食なしに現実と向き合うことになれば、(裕輔)にとっては相当きついものであったでしょう。
それを緩和する役目を果たす『二度飲み』を意図せずしてしまったことは、(裕輔)にとってはまだよかったのかもしれません。

何しろ、私立中学試験の失敗を暫く引き摺ったくらいの(裕輔)ですからね。
今の新しい家族から深刻に心配されるほど落ち込んでいても不思議ではなかったと思います。

>『曰く付きのマイルーム』8話
こちらもご感想頂きまして恐縮な限りです!!m(_ _)m

> 萌の体でオナニーをして、イっちゃったのに、元に戻れていなくて焦る海斗。
> まあ、元に戻れなくて焦るパターンは、ある程度は想定していました。
> ですが、このタイミングでこう来ましたか。
> あと、携帯の電話番号やメールアドレスを思い出そうとして、萌の記憶は思い出せたのに、海斗のは思い出せなかったり、言葉遣いや思考が萌のようになっていたり、萌の体からの影響を受けているみたいですね。

そうですね。

実際のところ、本人が気が付いていないレベルで早くから影響は出始めていて、二回目ですら、『松井君』のイメージが浮かんでしまっていたり、結構変化は進んでいたんです。
落書き=メッセージにあった日付の通り、あまり時間は残されていないのですよね。(^^;

> というか、こっちのほうももう少し後で、もう少し緩やかな影響、変化になるかなと思っていたのでびっくりです。そりゃ焦るわな。
> もっとも、変化がゆっくりだったり、すんなり元に戻れていたら、海斗は焦ることなく、この状況をもう少し楽しもうなんて思っていたかも知れませんが。

はい、余裕があれば、海斗は毎晩オカズに困らず楽しめたのでしょうけれどね。
上にも書いてしまいましたが、海斗が体験している過去の萌はもう引っ越し寸前ですからね。
その状況で、萌にタイムリープした海斗にしろ、玉突きで健太にタイムリープした萌にしろ、タイムリミットは近い訳です。
なので、展開もスピード感をもって描くことにしました。(^^;

>>万一にでも、元に戻っても、萌の記憶で上書きされたままだったら、俺、かなりやばいことになっちゃうだろ!
> ちょっと見てみたい気はするw
> とりあえず、次回で元に戻れているのか?
> 元に戻れた状態だったとして、記憶などがどうなっているのか、ちょっと続きが楽しみです。

どうもありがとうございますっ!
お楽しみ頂けるよう頑張っていきたいと思います。(^^;>

> それでは、続きを楽しみにしています。

いつも応援頂きましてとっても感謝です!!
ストックがいよいよ尽きてしまったのですが、何とか続編を執筆していきたいと思いますので、またどうぞよろしくお願い致しますね。m(_ _)m
[207]
お名前:success 2018/3/16/(Fri) 21:08
つるりんどう さん

いつも更新楽しみにしています。
『一夏の友情』week2 70話の感想を書きます(^^)/

自分の中の人格(裕輔)が(裕輔)らしさを失い
(マサル裕輔)に変心してしまうことを考え、その恐怖から
思わず「助けて」と声を出した恵美(裕輔)です。

しかし(裕輔)≒(マサル)は「蜜」の効果の
トリガーに他ならないわけで、「蜜」による性感が
恵美(裕輔)の感情、思考を書き換えてしまいました。

「(マサル裕輔)に変心したくない。(裕輔)のままでいたい」
と抵抗する、あらがう気持ちはあったのですが、それをまるで
打ち消すかのように、「蜜」が強烈な性感を発出し、
それに負けて欲情に身をゆだねてしまった恵美(裕輔)は
「このまま(マサル裕輔)になってしまっても構わない」
とまで思ってしまいました。

「蜜」は最高レベルの性感をもたらしオーガズムへと誘う
媚薬、催淫薬ですが、同時に精神を汚染して作り変えてしまう
麻薬でもあるわけで、その効果が半年も続くとなると、
半年後の(裕輔)が(マサル裕輔)に変わり果ててしまうのは
想像に難くないですね。

半年後に小池恵美という器の中にあるのは(マサル)と(裕輔)が
混じり合った(マサル裕輔)であって元の(裕輔)には永遠に戻れない。
真面目な優等生だった(裕輔)が、男性器の名前を連呼しながら、
自分の股間にある女性器を愛撫して、我を忘れて自慰に耽る
シーンは、その予兆のようでゾクッとしました。

また「蜜」が作用すれば、性感をとめどなく出してくれるため
いわゆる「マルチオーガズム」を体験できるわけですから、
恵美(裕輔)も「蜜」の虜になってしまうかもしれませんね。

半年後の(マサル裕輔)はかつての(勝)のように
男性の性自認を持ちながら自分が身体が女性であること、
男性器がないことに苦悩、葛藤するでしょうが、
(マサル裕輔)は(勝)と(裕輔)をミックスした人格で、
「(勝)ではない」ので、入れ替わりがなかった場合の
(勝)とは違う人生になりそうですね(^^)/
楽しみにしていますね!(^^)!

それではお仕事もご執筆も頑張ってください!
[210]  Re:
お名前: つるりんどう 2018/3/18/(Sun) 22:18
こんばんは、つるりんどう@神戸です。
いつもご丁寧にご感想を書き込み頂きまして大変感謝です!!m(_ _)m

>successさん
> いつも更新楽しみにしています。
>『一夏の友情』week2 70話の感想を書きます(^^)/

こちらこそいつもご感想、応援頂きまして恐縮な限りですっ!
本当にどうもありがとうございます!!(^^)/

> 自分の中の人格(裕輔)が(裕輔)らしさを失い
> (マサル裕輔)に変心してしまうことを考え、その恐怖から
> 思わず「助けて」と声を出した恵美(裕輔)です。

はい、これだけ(裕輔)にとって危機的状況が続いているにも関わらず、「助け」を求めることすらなかなかできなくなっていること自体、相当によくない状況としか言いようがありませんね、、、(−−;

> しかし(裕輔)≒(マサル)は「蜜」の効果の
> トリガーに他ならないわけで、「蜜」による性感が
> 恵美(裕輔)の感情、思考を書き換えてしまいました。
> 「(マサル裕輔)に変心したくない。(裕輔)のままでいたい」
> と抵抗する、あらがう気持ちはあったのですが、それをまるで
> 打ち消すかのように、「蜜」が強烈な性感を発出し、
> それに負けて欲情に身をゆだねてしまった恵美(裕輔)は
> 「このまま(マサル裕輔)になってしまっても構わない」
> とまで思ってしまいました。

詳細までご考察頂きまして感謝感激です!!(^^)
そうですね。
『二度飲みの作用』自体、一つの側面としてネガティブな気持ちを抱かせないようにするものでもありますから、まさに説明にあったとおり、作用しているということになりますね。

> 「蜜」は最高レベルの性感をもたらしオーガズムへと誘う
> 媚薬、催淫薬ですが、同時に精神を汚染して作り変えてしまう
> 麻薬でもあるわけで、その効果が半年も続くとなると、
> 半年後の(裕輔)が(マサル裕輔)に変わり果ててしまうのは
> 想像に難くないですね。

絶妙な例え、さすがです!(^^)/
(裕輔)にとってはまさにその通りだと思います。
「蜜」なしの自○行為は、既に物足りないものとになりつつありますが、「蜜」ありであれば今の『女性』としてのそれも最高に気持ちいいものなのですから、(裕輔)も拒みきれないでしょうね。

> 半年後に小池恵美という器の中にあるのは(マサル)と(裕輔)が
> 混じり合った(マサル裕輔)であって元の(裕輔)には永遠に戻れない。
> 真面目な優等生だった(裕輔)が、男性器の名前を連呼しながら、
> 自分の股間にある女性器を愛撫して、我を忘れて自慰に耽る
> シーンは、その予兆のようでゾクッとしました。

どうもありがとうございますっ!m(_ _)m
『身体の取り替えっこ』さえしなければ、(裕輔)がこのような思いに囚われて、このような自○行為に耽ることもなかった訳ですからね。
たった一週間で、半年後の自分がどうなってしまうかをまさにリアルに実感させられたような感じですね。

> また「蜜」が作用すれば、性感をとめどなく出してくれるため
> いわゆる「マルチオーガズム」を体験できるわけですから、
> 恵美(裕輔)も「蜜」の虜になってしまうかもしれませんね。

そうですね。
今は「蜜」の放出を誘発するような自○をしてはいけないという意識が多少なりとも働いていますが、いずれはそういうことを意識しなくなっていくのかもしれませんね。(^^;

> 半年後の(マサル裕輔)はかつての(勝)のように
> 男性の性自認を持ちながら自分が身体が女性であること、
> 男性器がないことに苦悩、葛藤するでしょうが、
> (マサル裕輔)は(勝)と(裕輔)をミックスした人格で、
> 「(勝)ではない」ので、入れ替わりがなかった場合の
> (勝)とは違う人生になりそうですね(^^)/
> 楽しみにしていますね!(^^)!

はい!
(マサル裕輔)は、実感がどれくらい残るかは別としましても、『男の子』だったときのエピソード記憶は残し続ける訳です。
本来の性別である『男の子』に生まれることができなかったという(勝)の思いだけでなく、『男の子』だったのにその性別を自ら手放してしまったという後悔は(マサル裕輔)だけのものと言えそうですね。

そろそろweek2も終わりになりますが、また少しスピードアップさせていきたいと思いますので、どうぞお楽しみに!(^^)>

> それではお仕事もご執筆も頑張ってください!

いつも応援頂きまして感謝致します!!(^^)/
先週の出張中にも気温の上下が激しい状態となっていましたので、successさんもどうぞご自愛下さいませね!

それでは、またどうぞよろしくお願い致しますっ!!m(_ _)m
[204] 「繋がり」
お名前:TransReader 2018/3/15/(Thu) 20:55
こんばんは、どうもお疲れ様です。
いつも楽しませてもらってますが、再始動した「繋がり」の続きも読みたいです。
よろしくお願いします。
[205]  Re: 「繋がり」
お名前: TransReader 2018/3/15/(Thu) 20:57
ついでですが、女→男のお話ももっと読みたいです。
頑張って下さい。
[209]  Re: 「繋がり」
お名前: つるりんどう 2018/3/18/(Sun) 22:17
こんばんは、つるりんどう@神戸です。
先週も関東出張中でしたため、レスが遅くなってしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>TransReaderさん
ようこそインクエストBBSへ!
リクエスト頂きましてどうもありがとうございますっ!!(^^)/

> こんばんは、どうもお疲れ様です。
> いつも楽しませてもらってますが、再始動した「繋がり」の続きも読みたいです。
> よろしくお願いします。

「繋がり」の方、お待たせしてしまい申し訳ないです、、、m(_ _)m
ブランクのあったお話は、なかなか再起動にまとまった時間が必要になることも多いのですが、なかなか余裕ができず……年度末の忙しさを抜けましたら、再始動させたいと思いますので、もう暫くお待ち下さいませね。

> ついでですが、女→男のお話ももっと読みたいです。
> 頑張って下さい。

「女→男」のTSということですね。
「一夏の友情」は該当か微妙なところ(勝の性自認が男のため)ですが、「赤の秘石」は該当になりそうです。
その辺りもしっかり描写していきたいと思いますので、どうぞお楽しみに!

ということで、今後ともどうぞよろしくお願い致しますね。(^^)>
[203] 曰く付きのマイルーム
お名前:匿名希望 2018/3/12/(Mon) 13:39
「曰く付きのマイルーム」楽しみに読んでいます。
自分自身が「海斗」であるという意識はあるのに「萌」としての存在に飲み込まれていく様というか、混沌としている感覚がツボです。
今後も楽しみにしております。
「赤の秘石」の方も、もし余力がありましたら続きを待っております。
[208]  Re: 曰く付きのマイルーム
お名前: つるりんどう 2018/3/18/(Sun) 22:16
こんばんは、つるりんどう@神戸です。
土曜まで関東出張でしたものでお待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>匿名希望さん
インクエストBBSにようこそいらっしゃいました!
ご感想、応援の書き込み頂きましてどうもありがとうございますっ!!(^^)/

> 「曰く付きのマイルーム」楽しみに読んでいます。
> 自分自身が「海斗」であるという意識はあるのに「萌」としての存在に飲み込まれていく様というか、混沌としている感覚がツボです。

「曰く付きのマイルーム」をお読み頂き大変感謝ですっ!
気が付くと、自分の記憶や意識が侵食されている……というのが好きで私も書いているのですが、そうお書き頂けましてうれしい限りですよ。(^^)/

> 今後も楽しみにしております。
>「赤の秘石」の方も、もし余力がありましたら続きを待っております。

応援、リクエスト頂きましてどうもありがとうございますっ!(^^)>
「曰く付きのマイルーム」のストックもそろそろ尽きかけですが、「赤の秘石」とも併せまして続編の方、続けていければと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致しますね。m(_ _)m


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