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各ページには親記事数で9件ずつ表示されています。 記録できる記事の総数は親子合計で100件です。

[1459] 『animi et corporis』本編5話&番外編52話拝読いたしました。
お名前: 仏滅 2024/2/25/(Sun) 18:35
まずは今野さん(木幡くん)のターン。
入れ替わってからしばらく二人でいて、夕方5時になったところから。
いろいろと情報交換して、いよいよそれぞれの「自宅」へ帰るところなんですが、元の体との違いが細かに描かれていますね。やはり今野さんと長田さんの違いに注目したいです。
「自分が置かれている問題を知って欲しい」という面もある長田さんと比べると、ガード固めてくるのはわかる気がします。その割にお菓子の食べたあとのゴミがポケットに入っていたりと、迂闊ともとれるところも散見されます。石の呪い発動が迫っていたという事情もあるのですが、やっぱり長田さんの周到さと比べたら格落ち感あるよな、というのが正直なところです。
それでも女体は長田さんと互角の魅力があるので、入れ替わった木幡くんの魂の行く末が心配になります。やっぱり制服のスカートの感覚とか、男子の心には響くものありますよね。ですが個人的には「思ったよりぶらぶらしない」のリアリティに納得ですw。もちろん木幡くん(今野さん)の射精大会も楽しみです。
そしていよいよ一つの山場を迎えた七海(匠)のターン。
匠が「長田さん」として最後の一枚〜ショーツを脱ぎ捨て、女の証を目の当たりにするシーンです。
脱ぎ捨てる瞬間目をつむるものの、目を開けて匠が目にする長田さんのスタイルの良い裸身!ここでインカ帝国初代皇帝の名(日本語だと、女の証という意味ですw)を言ってしまうシーンはお気に入りです。匠の心の落ち着かなさに感応して?変化していく長田さんの女の証、ここからどう変化していくのか?そして匠の心はこのまま女性化してしまうのか?さらには「家族」「甘党」といった「敵か味方かわからない身近な人達」とどう向き合うのか?特に一切未登場の「兄者」との邂逅をどう乗り切るのか?楽しみです。

本編・番外編とも、さらに面白さを増していくことが期待されます。
[1457]
お名前:success 2024/2/21/(Wed) 21:48
今回も良かったです!次回も楽しみです(^O^)
[1458]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/2/23/(Fri) 18:30
こんばんは、つるりんどう@関東です。
お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
いつも早速ご感想頂きましてどうもありがとうございます!!(^^)/
本当にありがたい限りですよっ!

> 今回も良かったです!次回も楽しみです(^O^)

ちょっとまだペースがスローでごめんなさい、、、m(_ _;m
里奈も戻ってきますし、もう少ししましたら、ペースも上がっていきますので、もう少々お待ち下さいね。f(^^;

今日は普通にお休みを取れましたが、明日から出張移動で連休サービスできずごめんなさい、、、
振替休日活動を予定していますので、その際に更新できればと思います。

それでは、またどうぞよろしくお願いしますね!(^^;>
[1453] 『animi et corporis』5話感想など
お名前:あまがさ 2024/2/18/(Sun) 15:16
あまがさです、遅くなりましたが今回まで更新のSSの感想です。

『animi et corporis』5話


>そうか、女子って、内側に時計向けているんだっけ?
>自分が今野さんの腕時計をしていることにも困惑を覚えながら、掌側が見えるように手を回転させると、随分小さな時計がそこにあった。

>身体が小柄……になったせいか、なんか、いつもより少し大きく感じるな。
>「ぅ、重っ」

そろそろ帰宅時間で、今の体に合わせての帰り支度、なのは良いのですが、さっそく体が変わったことにより感覚の違いを実感させられ始めましたね。
特に体の大きさに違いや、力の違いなんかは感覚的な違いが分かりやすいのか、すぐ実感させられたようですね。
この後もこの調子で、普段なら気にしないところまで、色々違いを感じさせられるのでしょうね。
と思ったら、ラスト近くの立ち上がった時の感覚の違いで、なんか快感(?)まで感じちゃったようで、これは追加設定の催淫効果の表記なのでしょうか。

>中の外側にある、内ポケット、俺もスマホを入れているところだけど、意外と大きくて、スマホ以外も突っ込んでるヤツは多いみたいだけど……あー……。
>キャンディーとか、キツトカットとかが入ってるのが見える。
>……というか、これ、中身なくない?
>汚いって、ゴミもそのままになってるってことか。
>「ごめん、汚くて、ごめんね」
>『俺』の姿の今野さんは、俺の行動をじっと見ていたみたいなんだけど、見上げると、『俺』の顔を真っ赤にしていた。

まあ、確かにこれは、人に見られたら恥ずかしいかなw
まさか急に他人と入れ替わって、このカバンの中を見られるなんて思いませんものね。
こうなるとわかっていたら、カバンの中はもっときれい片づけていたでしょうね。
前回は特にカバンが汚いという表現はなかったですから、これも前回の更新との変更点ですね。
……あれ、ということは、今野さんの部屋に言ったら、前回の更新の時より部屋が散らかっている可能性があるのかな?
などと思ってしまいました。実際のところはどうなのか、続きが楽しみです。


『一夏の友情』day11 22話

>どうしてソンナコトになってしまったのか?
>ソノ『原因』は、(勝)にとって、『男』になるというコトが、コノ『女の身体』からの『変身』という形で、幼い頃から(妄想)されてきたからだった。

ああなるほど、『(魂)を入れ替える妙薬』を見つけたのはつい最近だったから、それ以前は恵美(勝)にとっては男になるってことは、(普段からそういう妄想をしていて)男の体に変身することだったのですね。
妙薬を手に入れたからって、急にそれ(妄想の内容)が変わったわけじゃないってことですね。
で、そんな妄想とは無縁だった裕輔は、ここにきてマサル化が進んで、マサルの妄想をそのままイメージするようになったと、また厄介な(苦笑)

ここでふと思った。マサルはいつこの妙薬を見つけたのでしょう?
今までの表記には細かいところまでは書かれていませんが、ほんのちょい前なんでしょうね。
マサルの望みや性格からして、見つけたらすぐ使いたがるような気がしますからね。

小学生くらいの時に見つけていたら、(その時は、難しい古文なんて読めなかった可能性は高いですが、使い方がわかったとして)
むしろ今より近所の男子と気安く接することが出来たのだから、その時にすぐ使っていた可能性が高いような気がしてきました。

>「はぁ、はあ、オレは、マサル、マサル、んぅっ、勝なんだ!」
>(狂気)に憑りつかれたかのように『小池勝』という『自分の名前』を先ほど書き連ねていたコトを思い出しながら、自分(裕輔)が自分でなくなっていくのを(快感)として覚えてしまう。

なんだかただでさえあやふやになってきた、裕輔という人間が、マサルという人間に上書きされて、別人に書き換えられようとしているのに(一応まだまだのようですが)、それに快感を感じているなんて、見ていて色々危うく感じますね。

最後は少し落ち着いたようですが、生理はこの後いよいよ本番のようですし、さてこの後はどうなりますやら。

[1454]  萌の過去の感想や考察、後編
お名前: あまがさ 2024/2/18/(Sun) 15:23
萌の過去の感想や考察、後編

>たとえもう元の萌に戻れなくても、過去のわだかまりを吹っ切れて、これで気持ちを新たに西田健太として生きていける、……はずだった。何事もなければw

以前の萌の考察のラストでこう書きましたが、影の男の登場とそのせいで始まった器選びのおかげで、西田健太(萌)には本来ならありえなかった選択肢ができました。
影の男の顕現で、空になった上沢萌の体に戻るのか?、それとも六年間男として過ごした西野健太の体に戻るのか?
それとも第三の道を……(こっちのほうはまた後で)

>「い、いいのか?
>俺、なんかより、乙女な君の方が……まだ上沢萌としてうまくやってくれそうな……気はしてるんだけど」
>そこか!
>そんなところ、気にしていたんだ。
>六年も男性だった西田さんからすると、今更戻っても女子らしく振る舞えないのでは、という不安も当然あるのかもしれない。

萌(海斗)の視点での見立てではそうだし、実際今の六年のブランクのある状態で元の萌に戻っても、上沢萌としてやっていけるのか不安はあったのでしょうね。
後、なんだかんだで六年も、西野健太として生活してきたのだから、健太としての家族、友人、生活、当然それに対する思い入れみたいなものもあったでしょうね。
萌に戻れるチャンスを受け入れるということは、それ(西野健太)を捨てるということで、私はそれはそれで心苦しいと感じたのではないかとは思います。
だから迷った。作者が健太(萌)の心理をどう設定したかまではわかりませんが、私はそう思いました。
だから、萌の体の権利を譲ってくれて、その迷える健太(萌)の背中を押してくれて、萌に戻るように勧めてくれた萌(海斗)には、感謝しているのだろうな、とも思います。

>「そ、そうか……ありがとう。
>さっきは……あんなこと言っちまったけど、やっぱ、俺、戻りたい、のかもしれない」

そして、少し前は(戻る方法もないし)諦めたようなことを言っていたけど、戻るチャンスを前に、やっぱりこれが本音だったのかな。
そんな訳で、影の男の介入で、思わぬ形で上沢萌に戻ることが出来た西野健太改め上沢萌、戻った直後はどんな気持ちだったのでしょう?
萌の過去の感想や考察、次の機会におまけ編でも書きたいな、と思っています。

その前に、今回のおまけの考察で、もし萌(海斗)が萌の器を健太に譲らなかった場合はどうなっていたのか?
萌(海斗)の場合、元の萌に萌の器を譲ったのは、なんだかんだでまだ萌として一日しか生活していないので、(結構同化していたとはいえ)まだ萌の器に執着していなかったからでもあると思います。
もし入れ替わりの期間が長くて、萌の身体が自分のモノという感覚が強かったら、いくら元の萌だからって譲らなかったかもしれないと思います。

まあそれはともかく、もし萌(海斗)が、健太(萌)に萌の器を譲らなかったら?
健太(萌)はどうしていたのでしょう?
その場合は、素直に西野健太の器に戻って、西野健太の生活に戻るという可能性は高い気はしますが、第三の道、他の器に移るという可能性もあるのかな?
影の男が現れて、元の体に戻れるという可能性を示された後に、やっぱり駄目でしたとなったら、吹っ切るどころか却って後悔が深くなる気がしまして(苦笑)
いっそのこと、他の器を選ぼうという気になるのではないかと思いました。
その場合、どういう器選びになるのやら?
影の男がどういう誘導をするかにもよりますが、西野健太(萌)は、優先的に器を選ぶ権利を与えられているわけで、そして西野健太として大学生にまでなっているのだから、条件の良い大学生の器を選ぶという可能性もあるのかなと。
あるいは、やっぱり地元の金城琉夏、比嘉海音のコンビを優先的にお勧めするのかな?
もしそのどちらかを選んで、後で上沢萌と再会したら、この場合はなんか気まずいような気はしますw

そういったところで、今回はこれにて失礼します。
[1456]  Re: 『animi et corporis』5話感想など
お名前: つるりんどう 2024/2/20/(Tue) 23:17
こんばんは、つるりんどうです。
お仕事多忙モードで余裕がなくなってきておりまして、遅くなりごめんなさい、、、m(_ _;m

>あまがささん
> あまがさです、遅くなりましたが今回まで更新のSSの感想です。

いえいえ、いつもご丁寧にご感想頂きまして大変感謝ですっ!!m(_ _)m
おかげさまでいつも執筆力を充填させて頂いておりますよ!

>『animi et corporis』5話

差し替え版5話へのご感想、どうもありがとうございます!!(^^)/

> そろそろ帰宅時間で、今の体に合わせての帰り支度、なのは良いのですが、さっそく体が変わったことにより感覚の違いを実感させられ始めましたね。
> 特に体の大きさに違いや、力の違いなんかは感覚的な違いが分かりやすいのか、すぐ実感させられたようですね。

そうですね。(^^)
中学生くらいになってくると、男子の方が体格的や筋力的にも上回ってきますし、余計に差を感じるのでしょうね。
小学生中学年くらいまでだと、女子の方が成長早かったりするケースもあるので、一概には言えないですけれどね。(^^;

> この後もこの調子で、普段なら気にしないところまで、色々違いを感じさせられるのでしょうね。
> と思ったら、ラスト近くの立ち上がった時の感覚の違いで、なんか快感(?)まで感じちゃったようで、これは追加設定の催淫効果の表記なのでしょうか。

はい、番外編ほどではないですが、少しばかり催淫効果が作用しているみたいですね。
条件的には、番外編のような裏技を使っていないので、そこまで強い催淫効果ではないですが、多感なお年頃ですし、敏感に感じ取ってしまったようですね、、、(^^;

> まあ、確かにこれは、人に見られたら恥ずかしいかなw
> まさか急に他人と入れ替わって、このカバンの中を見られるなんて思いませんものね。
> こうなるとわかっていたら、カバンの中はもっときれい片づけていたでしょうね。
> 前回は特にカバンが汚いという表現はなかったですから、これも前回の更新との変更点ですね。

はい、ここもご分析頂いた通り、更新点になっています。(^^)
まあ、普通鞄を交換することはありませんし、異性に自分の鞄の中を見せるようなことも起こり得ませんからね。

汚いの分かっていて、見せる訳もありませんし(笑

> ……あれ、ということは、今野さんの部屋に言ったら、前回の更新の時より部屋が散らかっている可能性があるのかな?
> などと思ってしまいました。実際のところはどうなのか、続きが楽しみです。

そうですね。
その辺りもリアルな感じに書いていければと思います。(^^)>
ちょっと仕事が忙しくなってきてしまっていますもので、もう少々お待ち下さいませね。

> 『一夏の友情』day11 22話

day11 22話へのご感想もどうもありがとうございますっ!!m(_ _)m

> ああなるほど、『(魂)を入れ替える妙薬』を見つけたのはつい最近だったから、それ以前は恵美(勝)にとっては男になるってことは、(普段からそういう妄想をしていて)男の体に変身することだったのですね。
> 妙薬を手に入れたからって、急にそれ(妄想の内容)が変わったわけじゃないってことですね。
> で、そんな妄想とは無縁だった裕輔は、ここにきてマサル化が進んで、マサルの妄想をそのままイメージするようになったと、また厄介な(苦笑)

まあ、(変身願望)がそれだけ強ければ、そういう(妄想)をしてしまうのは仕方ないですよね。(^^;
とはいえ、(変身願望)がほぼなかった(裕輔)からすれば、そんなものを植え付けられても困るという感じでしょうが、今は(倒錯感)的にも堪能してしまっている感じでしょうかね?
まさに新しい(性癖)に目覚めてしまった訳です。。。

> ここでふと思った。マサルはいつこの妙薬を見つけたのでしょう?
> 今までの表記には細かいところまでは書かれていませんが、ほんのちょい前なんでしょうね。
> マサルの望みや性格からして、見つけたらすぐ使いたがるような気がしますからね。

中学生になって以降なのは間違いなさそうですね。
ご指摘の通り、小学生の頃なら一緒に遊んでいた集落の男子もいた訳ですし、すぐ使ってしまっていたでしょうね。(^^;

> 小学生くらいの時に見つけていたら、(その時は、難しい古文なんて読めなかった可能性は高いですが、使い方がわかったとして)
> むしろ今より近所の男子と気安く接することが出来たのだから、その時にすぐ使っていた可能性が高いような気がしてきました。

ええ、それこそ、そのままその男子に成り代わっていて、その男子として、裕輔と知り合っていたのかもしれません。

それなら、入れ替わることもなかった訳ですし、(裕輔)的にはめでたしめでたしといった感じになったのでしょうけれどね。(^^;

> なんだかただでさえあやふやになってきた、裕輔という人間が、マサルという人間に上書きされて、別人に書き換えられようとしているのに(一応まだまだのようですが)、それに快感を感じているなんて、見ていて色々危うく感じますね。

まあ、入れ替わりでは、別人になっているのに(快感)を感じるのを醍醐味といいましょうか、外せないところですしね。
(裕輔)も、(変心願望)にも目覚めてしまい、もうこのまま生まれ変わってしまうしかないのかもしれませんね。

> 最後は少し落ち着いたようですが、生理はこの後いよいよ本番のようですし、さてこの後はどうなりますやら。

そうですね。
生理を体験してしまえば、完全に『女』の側にきてしまった感じはありますよね。
さて、どうなりますでしょうか?(^^;

次の連休中も出張業務が入ってしまいまして、何とか振替を取りつつ、更新していければと思いますので、もう少々お待ち下さいませね。m(_ _;m


> 萌の過去の感想や考察、後編

こちらもご感想、ご考察頂きましてとっても感謝ですよっ!!(^^)/

> 以前の萌の考察のラストでこう書きましたが、影の男の登場とそのせいで始まった器選びのおかげで、西田健太(萌)には本来ならありえなかった選択肢ができました。
> 影の男の顕現で、空になった上沢萌の体に戻るのか?、それとも六年間男として過ごした西野健太の体に戻るのか?
> それとも第三の道を……(こっちのほうはまた後で)

本当に(萌)にとっては想定外の事態が起きたという感じですよね。
ただ、自分の記憶が正しいのか、元の自分がそこにいるのかを確かめたに行っただけのはずだったのですから。

> 萌(海斗)の視点での見立てではそうだし、実際今の六年のブランクのある状態で元の萌に戻っても、上沢萌としてやっていけるのか不安はあったのでしょうね。
> 後、なんだかんだで六年も、西野健太として生活してきたのだから、健太としての家族、友人、生活、当然それに対する思い入れみたいなものもあったでしょうね。
> 萌に戻れるチャンスを受け入れるということは、それ(西野健太)を捨てるということで、私はそれはそれで心苦しいと感じたのではないかとは思います。
> だから迷った。作者が健太(萌)の心理をどう設定したかまではわかりませんが、私はそう思いました。
> だから、萌の体の権利を譲ってくれて、その迷える健太(萌)の背中を押してくれて、萌に戻るように勧めてくれた萌(海斗)には、感謝しているのだろうな、とも思います。

健太(萌)の気持ちに寄り添って頂きましてどうもありがとうございます!!(^^)/
あまがささんにご考察頂きました通り、(萌)にとっては今更なお話だったでしょうしね。
西野健太として大人になってしまった訳ですし、六年もあると、今の生活や環境への思い入れもありますし、元に戻れるといっても、誰かの後押しが必要な状態になっていたのでしょうね。

そういう意味では、萌(海斗)の言葉は、本当にありがたいものだったのではないでしょうか。

> そして、少し前は(戻る方法もないし)諦めたようなことを言っていたけど、戻るチャンスを前に、やっぱりこれが本音だったのかな。
> そんな訳で、影の男の介入で、思わぬ形で上沢萌に戻ることが出来た西野健太改め上沢萌、戻った直後はどんな気持ちだったのでしょう?
> 萌の過去の感想や考察、次の機会におまけ編でも書きたいな、と思っています。

そうですね、(萌)の本音と言っていいものと思います。(^^)
今の生活が当たり前になってしまっているとはいえ、人生全体で考えれば、萌としてのものの方がまだ長い訳ですしね。
そう簡単に切り捨てられるものでもないでしょう。

> その前に、今回のおまけの考察で、もし萌(海斗)が萌の器を健太に譲らなかった場合はどうなっていたのか?
> 萌(海斗)の場合、元の萌に萌の器を譲ったのは、なんだかんだでまだ萌として一日しか生活していないので、(結構同化していたとはいえ)まだ萌の器に執着していなかったからでもあると思います。
> もし入れ替わりの期間が長くて、萌の身体が自分のモノという感覚が強かったら、いくら元の萌だからって譲らなかったかもしれないと思います。

まさにご考察の通りだと思います。
萌に馴染み始めていたとはいっても、(海斗)が萌でいた期間は、短いものでしたからね。
そういう意味では、タイミングが本当によかったと言えそうですね。

> まあそれはともかく、もし萌(海斗)が、健太(萌)に萌の器を譲らなかったら?
> 健太(萌)はどうしていたのでしょう?
> その場合は、素直に西野健太の器に戻って、西野健太の生活に戻るという可能性は高い気はしますが、第三の道、他の器に移るという可能性もあるのかな?
> 影の男が現れて、元の体に戻れるという可能性を示された後に、やっぱり駄目でしたとなったら、吹っ切るどころか却って後悔が深くなる気がしまして(苦笑)
> いっそのこと、他の器を選ぼうという気になるのではないかと思いました。
> その場合、どういう器選びになるのやら?
> 影の男がどういう誘導をするかにもよりますが、西野健太(萌)は、優先的に器を選ぶ権利を与えられているわけで、そして西野健太として大学生にまでなっているのだから、条件の良い大学生の器を選ぶという可能性もあるのかなと。
> あるいは、やっぱり地元の金城琉夏、比嘉海音のコンビを優先的にお勧めするのかな?
> もしそのどちらかを選んで、後で上沢萌と再会したら、この場合はなんか気まずいような気はしますw

第三の道、面白いところですね!
萌を見てしまったことで、女性としての人生への執着が復活してしまった場合、入れ替わった頃の萌と同い年くらいの女の子になって、もう一度女の子として思春期をやり直すことも考えたかもしれません。
そういう意味では、琉夏や海音は、いい候補になっていたのでしょうね。

まあ、萌に戻るのが無理で、健太には戻れるという状況なら、すんなり健太に戻っていたような気はしますけれどね。
何せ一度は異性の思春期をじっくり味わった訳ですし、また受験などをやり直すのもしんどいと思うかもしれませんしね。(^^;

> そういったところで、今回はこれにて失礼します。

どうもありがとうございます!!(^^)/
このシリーズも何とか再開していきたいと思いますので、もう少々お待ち下さいませね!

それでは、またどうぞよろしくお願いしますね!!m(_ _)m
[1452]
お名前:success 2024/2/13/(Tue) 19:31
今回も良かったです!次回も楽しみにしています(^o^)
[1455]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/2/20/(Tue) 23:15
こんばんは、つるりんどうです。
仕事のため、変則的になっておりましてごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
いつも早速ご感想頂きまして大変感謝ですよっ!!(^^)/
本当にうれしく思いますっ!

> 今回も良かったです!次回も楽しみにしています(^o^)

どうもありがとうございますっ!
次話以降、少しペースを上げていければと思いますので、またどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>
[1448] 『animi et corporis』4話感想など
お名前:あまがさ 2024/2/4/(Sun) 23:31
あまがさです、今回まで更新のSSの感想です。

『animi et corporis』4話

>「そ、それで、今野さん、もし入れ替わっていなかったとして、今日この後、自分の家に帰ったら、どんな風に過ごすのか教えてもらっていいかな?」
>「え……あ、うん。
>そうだよね、木幡君がアタシの代わりをするんだから、ちゃんと話しておかないといけないよね?」

今回は以前の更新よりも、今後の行動や情報あどの打ち合わせの内容が細かくなっているようですね。
事前に今野さんの母親の話をしていなかった様な気はしますし、(前情報なしで、ヒステリックな今野さんの母親に戸惑っていたような気が)
家事のお手伝いの話もなかった気はしますし、お風呂での髪の洗い方なんてのももっと後の連絡での話題だった様な気はします。
あとがきでネグリジェの話題まで書いていますが、そういえば前回はネグリジェなんてしていなかったっけ、そもそも寝巻の所まで行っていなかったっけ、など。
まあ、そもそも以前の更新だと、4話どころか3話で今野さんの家に戻っていたような気もしますし、今更なきはしますがw
事前情報が増えて、今野さんの母親への対応などが少しは変わるのか? 続きも楽しみにしています。

あと、第1話の内容がどう差し変わっているのか、ちょっと楽しみに見てみましたが、……あれ、変わっていないような。


『一夏の友情』day11 21話


>コノ『身体』の中でいた(勝)は、アノ時、隣にいる、背の高い『男の子』=『小倉裕輔』にどれほどの(思い)を抱いていたのか。
>今もコウして(頭の中)が(ザワザワ)シてくるように、ソレは何となく分かってしまう。
>ソノ時の(記憶)が蘇っていなくとも、『立ちション』を目撃シてしまった日の(記憶)・(思い)から(補完)シてソレを(想像)スるコトは、今の(裕輔)にとっては容易なのだ。

>(色々、(想像)はできちまうけど、(記憶)、覗いてみてぇ)

前回の感想でも書きましたが、読者的な意見として「やめておけ」とw
今の恵美(裕輔)は、その時のマサルの心境を、ある程度想像はつくようですけどね。

今回の更新の話での目玉は、ねこじゃらしさんからの挿絵ですね。
タンクトップのボーイッシュな女の子、って感じのイラストが良いですね。
あとがきでも書かれていますが、入れ替わり前にこのタンクトップ姿で裕輔に会っていたら、その時点でバレていそうですね。
最初に裕輔に会った時は、Tシャツ姿だったようですが、最初から裕輔を騙すつもりでTシャツだったわけではないでしょうし、たまたま運よくTシャツだったのかな?
それとも、裕輔でなくても、キャンプに来ていた誰かに、自分が男の子だと見てほしいから、Tシャツ姿でキャンプ場に来て、裕輔と出会った、というところでしょうか?

さらば宇宙戦艦ヤマトの劇場版、良かったですよ。
毎回この手の上映(以前のコロナの時期のジブリ映画など)でもそうでしたが、劇場ならではの大画面での映像や音楽は良かったです。
ヤマトの発進のシ−ンや敵との戦闘シーンも、大画面で見られてよかったです。こういうのが好きなのはいくつになっても男の子だよなあ。
あと劇場版を見ながら思ったもう一つのことに、松本零士のヒロインキャラ(この場合、テレサや森雪)の魅力もあるでしょうか?
今のヒロイン系キャラと比べて、デザインも性格も今の主流から外れると思うのですが、それでも魅力的だなと。
森雪なんて線が細い、なのに体のラインが曲線的でエロイ(ヤマトの女性の制服なんてモロ体のラインが出ますしw)
子供のころはそういう性的な目では見なかったけど、私も今はいい歳をしたおっさ…げほげほ、ですしね。
ただ、恐れ多くて、松本キャラはTSキャラの対象として、みたいなことは考えられないな、とも思いました。(他の方はどうかは知りませんが)

というところで、今回はこれにて失礼します。
[1451]  Re: 『animi et corporis』4話感想など
お名前: つるりんどう 2024/2/12/(Mon) 00:10
こんばんは、つるりんどうです。
仕事が多忙モードになってしまい、お待たせしてしまい失礼しました、、、m(_ _;m

>あまがささん
> あまがさです、今回まで更新のSSの感想です。

いつもご丁寧にご感想頂きまして大変感謝ですよっ!!(^^)/
ここのところ疲れ気味なのですが、久々の休日、おかげさまで何とか執筆することができました!

>『animi et corporis』4話

本編4話にご感想頂きましてどうもありがとうございます!!m(_ _)m

> 今回は以前の更新よりも、今後の行動や情報あどの打ち合わせの内容が細かくなっているようですね。
> 事前に今野さんの母親の話をしていなかった様な気はしますし、(前情報なしで、ヒステリックな今野さんの母親に戸惑っていたような気が)
> 家事のお手伝いの話もなかった気はしますし、お風呂での髪の洗い方なんてのももっと後の連絡での話題だった様な気はします。

そうですね。
番外編に合わせて、少し丁寧な展開に変えてみました。
やはり、事前の情報交換なども入れ替わりでは大事なところですからね。(^^)

中学生くらいの男子女子だと、やはりこういう話を聞かされて、異性になったと実感することも多そうに思うのですよね。(^^;

> あとがきでネグリジェの話題まで書いていますが、そういえば前回はネグリジェなんてしていなかったっけ、そもそも寝巻の所まで行っていなかったっけ、など。
> まあ、そもそも以前の更新だと、4話どころか3話で今野さんの家に戻っていたような気もしますし、今更なきはしますがw
> 事前情報が増えて、今野さんの母親への対応などが少しは変わるのか? 続きも楽しみにしています。

はい、今回木幡君にはネグリジェを着てもらうことにしました。
ワンピースみたいなものと言ってしまうとアレですが、まあ、男子にとっては女子になっているのを嫌というほど感じさせられそうですしね。
たまには、女子っぽい女子を出してみようかと。f(^^;

母親については、事前情報があることで木幡君はどう行動するのでしょうかね?

> あと、第1話の内容がどう差し変わっているのか、ちょっと楽しみに見てみましたが、……あれ、変わっていないような。

ごめんなさい、、、
差し替え忘れていました。
5話と一緒に差し替えしました。
まあ、それでも、あまり変わっていませんけれどね。f(^^;

> 『一夏の友情』day11 21話

こちらもday11 21話へご感想頂きましてとっても感謝ですっ!!m(_ _)m

> 前回の感想でも書きましたが、読者的な意見として「やめておけ」とw
> 今の恵美(裕輔)は、その時のマサルの心境を、ある程度想像はつくようですけどね。

まあ、そうですよね。
本来の(裕輔)にとっては、どう考えてもデメリットしかありませんからね。
既に一日分とはいえその(記憶)を復活させてしまった弊害もかなり出てしまっていますし、心配なところです。。(−−;

> 今回の更新の話での目玉は、ねこじゃらしさんからの挿絵ですね。
> タンクトップのボーイッシュな女の子、って感じのイラストが良いですね。
> あとがきでも書かれていますが、入れ替わり前にこのタンクトップ姿で裕輔に会っていたら、その時点でバレていそうですね。

ねこじゃらしさんの絵へのご感想もどうもありがとうございます!!
引っ込み思案なねこじゃらしさんですが、覗いてはくださっているようですので、喜んで頂けているかと思います。(*^^*)

女性的な意味で将来性のある、ボーイッシュ女子は、元(男の子)には重ねあわせやすいこともあり、好きですね。

ご指摘の通り、この格好だと、速攻バレて、男の子同士としては遊べなかったでしょうね。
裕輔(裕輔)の対応も少しぎこちないものになっていたでしょうしね。(^^;

> 最初に裕輔に会った時は、Tシャツ姿だったようですが、最初から裕輔を騙すつもりでTシャツだったわけではないでしょうし、たまたま運よくTシャツだったのかな?
> それとも、裕輔でなくても、キャンプに来ていた誰かに、自分が男の子だと見てほしいから、Tシャツ姿でキャンプ場に来て、裕輔と出会った、というところでしょうか?

ご考察頂きましてとっても感謝ですっ!m(_ _)m
それは両方ともあり得そうですね。
何せよ、二人の出会いは、運によるところも結構あったのでしょうね。(^^)

> さらば宇宙戦艦ヤマトの劇場版、良かったですよ。
> 毎回この手の上映(以前のコロナの時期のジブリ映画など)でもそうでしたが、劇場ならではの大画面での映像や音楽は良かったです。
> ヤマトの発進のシ−ンや敵との戦闘シーンも、大画面で見られてよかったです。こういうのが好きなのはいくつになっても男の子だよなあ。

宇宙戦艦ヤマトの劇場版につきましてもレス頂きましてどうもありがとうございますっ!(^^)/
いくら今のテレビが大きくなってきているとはいえ、劇場のスクリーンには敵いませんものね。
特に、この手の映画であれば、音響的なものも大きいですよね。
楽しまれてこられたようで、本当によかったです!!(*^^*)

> あと劇場版を見ながら思ったもう一つのことに、松本零士のヒロインキャラ(この場合、テレサや森雪)の魅力もあるでしょうか?
> 今のヒロイン系キャラと比べて、デザインも性格も今の主流から外れると思うのですが、それでも魅力的だなと。

やはり、今のSFものアニメに繋がる潮流を作ったアニメである訳ですし、それだけ魅力的なキャラも揃っていると言えるのでしょうね。
ヤマト以外でも、松本零士のヒロインキャラは、メーテル、エメラルダス等、今でも影響力あるキャラが多いですよね。

> 森雪なんて線が細い、なのに体のラインが曲線的でエロイ(ヤマトの女性の制服なんてモロ体のラインが出ますしw)
> 子供のころはそういう性的な目では見なかったけど、私も今はいい歳をしたおっさ…げほげほ、ですしね。
> ただ、恐れ多くて、松本キャラはTSキャラの対象として、みたいなことは考えられないな、とも思いました。(他の方はどうかは知りませんが)

なるほど、確かにそうですね。
存在感といいましょうか、キャラの強さがすごいですから、おいそれとTS二次創作とかする気が起きないという意味では、よく分かります。(^^;

> というところで、今回はこれにて失礼します。

はい、今日・明日は何とか更新できればと思いますので、またどうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>
[1447] 『animi et corporis』4話拝読しました。
お名前: 仏滅 2024/2/4/(Sun) 12:46
こちらはどうしても、今野さんを裕香や長田さんと比べてしまいますね。
やっぱり個人的に気になるのが「脳細胞のスペック」。あからさまに裕香や長田さんと比べると格落ちです。露骨なのがこちら。

>「アタシ、中間の成績よくなかったから、ネチネチとお小言言われると思うんだ。」

これ裕香や長田さんでは考えられない台詞です。が、両親との折り合いは長田さんとこほど悪くないみたいですね。だとすると、今野さんからなぜ入れ替わりを持ちかけてきたのか、長田さんとはまた違う事情があると思われます。

が、脳細胞以外は裕香や長田さんと互角の女体と石の例の効果。匠ほどの冷静さを持ち合わせているかどうかが今のところ描かれていない木幡くんがどうなっていくのか、また、木幡くんの体で男のあれなところに触れて行く今野さんの反応も楽しみです。

こちらも戻れる分「裕香と良和」ほどの悲壮感を感じずに読み進めていくことができそうです(「裕香と良和」についていうと、8話の良和(裕香)の最初の夢精シーンが特に悲壮感すごいです・・・が、良和(裕香)が、夢の中で元の裕香の体であんなことやこんなことされてるんじゃないか、みたいな妄想も沸く好きなシーンでもあります)。

今野さんと木幡くんの話も、鉄道模型ネタも含めて楽しみにしています。
[1450]  Re: 『animi et corporis』4話拝読しました。
お名前: つるりんどう 2024/2/11/(Sun) 23:50
こんばんは、つるりんどうです。
仕事が多忙モードに入ってしまい、遅くなってしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>仏滅さん
いつもご丁寧にご感想頂きまして感謝感謝ですよっ!!(^^)/
出張業務でクタクタですが、何とか本日は(本編ですが)更新できました。

> こちらはどうしても、今野さんを裕香や長田さんと比べてしまいますね。
> やっぱり個人的に気になるのが「脳細胞のスペック」。あからさまに裕香や長田さんと比べると格落ちです。露骨なのがこちら。
> >「アタシ、中間の成績よくなかったから、ネチネチとお小言言われると思うんだ。」
> これ裕香や長田さんでは考えられない台詞です。が、両親との折り合いは長田さんとこほど悪くないみたいですね。だとすると、今野さんからなぜ入れ替わりを持ちかけてきたのか、長田さんとはまた違う事情があると思われます。

そうですね。
私の傾向としては優等生女子と劣等生女子を半々くらいに書いていますが、今回は中の下くらいの成績を取ってる女の子にしてみました。
まあ、裕香や長田さんと比較すると、成績関連では見劣りしてしまいますよね、、、(^^;

今野さんは、親友の小野さんから無理矢理、呪いの発動タイムリミット直前の『入れ替わりの石』を渡されてしまったもので、校内で信用が置けそうな男子を探していたところ、たまたま小学校時代に繋がりがあった木幡君を見つけ、頼み込んだ形ですので、入れ替わりたかった訳ではないのですよね、、、(滝汗

ですので、長田さんとは違い、不本意で入れ替わっているという点では、木幡君と一緒と言えるかもしれません。
まあ、木幡君は巻き添えを食らっている感が大きいですが。(−−;

が、脳細胞以外は裕香や長田さんと互角の女体と石の例の効果。匠ほどの冷静さを持ち合わせているかどうかが今のところ描かれていない木幡くんがどうなっていくのか、また、木幡くんの体で男のあれなところに触れて行く今野さんの反応も楽しみです。

> こちらも戻れる分「裕香と良和」ほどの悲壮感を感じずに読み進めていくことができそうです(「裕香と良和」についていうと、8話の良和(裕香)の最初の夢精シーンが特に悲壮感すごいです・・・が、良和(裕香)が、夢の中で元の裕香の体であんなことやこんなことされてるんじゃないか、みたいな妄想も沸く好きなシーンでもあります)。

まあ、そう……ですかね。(^^;
まだネタバレはできませんが、呪いのことも含め、不穏な感じもなくはないかなと思います。
さて、どうなっていきますでしょうか?

> 今野さんと木幡くんの話も、鉄道模型ネタも含めて楽しみにしています。

はい、今回は鉄道模型ネタがありませんが、家に帰ってから色々意識させられることになりそうですね。
もう少々お待ち下さいませ!(^^)>

それでは、どうぞよろしくお願いしますね!!m(_ _)m
[1446]
お名前:success 2024/1/29/(Mon) 18:11
SSを読みました!イラストもすごく素敵ですね!
次回も楽しみにしてます(^o^)
[1449]  Re:
お名前: つるりんどう 2024/2/11/(Sun) 23:38
こんばんは、つるりんどうです。
仕事が多忙モードに突入しておりまして、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>successさん
いつも早速ご感想頂きまして大変感謝です!!(^^)/
本当にありがたく思いますよっ!

> SSを読みました!イラストもすごく素敵ですね!

どうもありがとうございますっ!
ねこじゃらしさんもきっと喜んでくれていると思いますよっ!(^^)
背景も雰囲気があってとてもいいですよね。

> 次回も楽しみにしてます(^o^)

はい、明日には何とかと思っていますので、もう少々お待ち下さいませね。
次の週末には振替で連休にできるかと思いますので、そちらでもサービスできればと思います。(^^;>

それでは、どうぞよろしくお願いしますね!!m(_ _)m
[1442] 『一夏の友情』day11 20話感想など
お名前:あまがさ 2024/1/21/(Sun) 15:14
あまがさです、今回まで更新のSSの感想です。

『一夏の友情』day11 20話

>電話をスる前だって、ソレが(当たり前)になってきているコトは(自覚)シていたが……まさか元の自分=『小倉裕輔』だったときの(記憶)が怪しくなってきているとは思いもシなかったのだ。

自分の記憶すら信用できない、怪しくなってきた、というのは結構ショックでしょうね。
今はまだ、夢の中のマサルが弄った記憶は裕輔の部屋などのごく一部だけでしょうが、他の記憶も自信を持てなくなりそうですしね。


>里奈が戻ってくるまでに『魂を入れ替える妙薬』の残りを取り出しておかないと、お盆明けまで取り出す機会があるかどうかも分からない。

読者的には、「止めておけ」と言っておきたいところですね。
今の恵美(裕輔)がそんなものを手元に持っていたら、下手な使い方をして状況を悪くするような気がします。
手元に持っていなかったら、使いようがないから、失敗しようがないですしね。
とはいえ、裕輔(勝)に会ったときに、三包目の妙薬を渡すつもりもあるようですし、そう考えたら回収しておかなきゃいけないのかな。


>「にしてもさあ、コノボロ農家のドコがヨかったんだろ、オレ」

初期の作中での表現だと、裕輔の田舎への憧れ、でしょうか?
でも今では、そういう裕輔の憧れの気持ちが後退して、恵美(勝)の当たり前すぎて醒めた気持ちに切り替わってきているようですし、それも仕方のないことかもしれませんね。

>ソウ……アノ時、一緒に蔵へと向かおうとシていた恵美(勝)がどんなコトを考えていたのかというコトだ。
>『魂を入れ替える妙薬』の話に切り出して、裕輔(裕輔)をうまく誘い出せた恵美(勝)は、はたしてどんな(気持ち)になっていたコトだろう?

>(『取り替えっこ』前の……(勝の記憶)、ちっとばかし、覗いてみてぇような(気)もシてきちまうな)

これまた読者的には、「止めておけ」と言っておきたいw
今までの経緯から、どう考えてもろくな事にはならない気がしました。
でも好奇心は抑えられず、やらかしてしまうんだろうな、とも思っています。
本来の裕輔なら、そういうリスクのあることはしないと思いますが、マサルの部分が、リスクがあるとわかっていても、そういうリスクのある行動をしたがるのでしょうね。


『animi et corporis』番外編1・51話

>いや、これ、絶対また催淫効果、働いちまってるよな?

そういうことを自覚しながら、でももう止められない止まらない、という感じで、長田さんの身体を弄る葉多匠くん、なかなか良い感じですね。


>次の一歩で、ショーツを脱ぎ去り、自分の股間に付いた女の証=アワビ様を目にしちまったとき、俺は自分が女であるのを理解することになるのだ。
>そう、男から女になっちま……いや、何だ、何を考えている?

>さっきまで、俺は、男としてステップアップするのだと信じて疑わなかった。
>なのに、今は……女を突き付けられることに、ゾクゾクするような倒錯感を……覚えちまってる!?

読者的に思ったこと、これってもしかして、男女の性自任の逆転のきっかけになる?
少なくとも、そのとっかかりにはなりそうな予感、といいますか、匠君も薄々今の状況が怪しいことに気づいているようですね。
でも、今更止められない? さて、この後どうなりますかね?

ところで本編の今野さん、新三話のラストで、恵里菜さんへの戸惑いを感じていましたが、そちらのほうでもそういう体験をした結果なのでしょうかね?
なんてこと思っちゃいました。そして本編の二人もその後どうなるやら。


萌の過去の感想や考察、中編

話題は変わりまして、マイルームの萌視点の感想の続きです。
萌はマイルームでの謎の現象で、上沢萌から西田健太に成り代わり、性別も女から男に変わった状態のままで引っ越すことになり、そのうえ引っ越し先も沖縄から北海道に変わってしまった。その直後はどんな気持ちだったのだろうか?
体も環境も正反対とまではいわなけれど、がらっと変わっちゃいましたからね。

本編の萌(海斗)くんは、そうなった直後はまだ諦めきれなくて、色々考えていますが(半年後までの事とか)、健太(萌)はどうだったのでしょうね?
本編で健太(萌)が萌(海斗)に会った時は、もう元の萌に戻ることを諦めたような発言をしていましたが、直後はやっぱり諦めきれなかったでしょうね。
でも六年という年月は残酷だった。西田健太としての生活をしているうちに、元の萌の記憶も薄れて行き、西田健太の生活のほうがリアルになっていたほどに。
そのまま現状を受け入れて、萌に会いに来なければ、何も起こらなかったかもしれない。でも会いに来た、なぜだろう?

>「まあ、その、なんだ………確かめたかったんだ」
>「もう、夢か幻かって程度なもんだけど……俺が上沢萌っていう中学生女子だったっていう記憶が本物だったのかってことをさ。
>正直、高校に上がった頃には、自分が上沢萌だったって自信もなくなってきちまっててさ、けど、大学生なって……その、自分のオリジナルを確かめなきゃって思ってな」

萌(海斗)くんの感想じゃないけど、過去の萌だった記憶が本当の事だったのか確かめたい、そういう気持ちはわかる気がします。
あるいはそういうもやもやしたすっきりしない気持ちが残っていたからこそ、わずかながらも萌としての自我が残ってたのかもしれませんね。

>「ああ、何ていうのかな、安心できたって感じではあるかなあ。
>今の、西田健太でいることに不満はねぇけど、俺の中に残る上沢萌が俺の空想の産物なんてものじゃなく、本物だったんだって、ようやくホッとできた感じだ」

そして確かめることが出来た。ある意味これで健太(萌)は気持ちの区切りができたのでしょうね。
たとえもう元の萌に戻れなくても、過去のわだかまりを吹っ切れて、これで気持ちを新たに西田健太として生きていける、……はずだった。何事もなければw

本編ではその何事か(苦笑)が起きちゃったわけですが、その辺のことは次の機会に続きの感想を書きます。
あと、一月から始まった新連載の冬アニメの中に、北海道を舞台にしたギャルものがあって見始めていますが、これはこれでいいなあ。
もし、西田健太(萌)くんが、北海道で(ああいうギャルの娘かどうかはともかく)ぐいぐいくる彼女でも出来ていたら、その後の行動とか判断とか変わっていた可能性はあるのかな? なんてことも考えちゃいました。
沖縄を舞台にした例のマンガも、春(だったよね)にアニメ化の予定のようですし、それも楽しみです。


あと、今日はこの後、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の劇場版を見に行く予定です。TVとかレンタルなどで何度も見ていますが、映画館で劇場版を見る機会なんてもうないかもしれませんしね。
(本当はもっと早くに見に行く予定でしたが、例の地震で金沢の映画館の上映が遅れて、私にとっては今日が最初で最後のチャンスかなと、苦笑)

そんなところで、今回はこれにて失礼します。
[1445]  Re: 『一夏の友情』day11 20話感想など
お名前: つるりんどう 2024/1/28/(Sun) 12:58
こんにちは、つるりんどう@関東です。
先週末は仕事が立て込みまして、お待たせしてしまい失礼致しました、、、m(_ _;m

>あまがささん
> あまがさです、今回まで更新のSSの感想です。

いつもご丁寧にたくさんご感想頂きまして感謝感謝ですよっ!!(^^)/
本当にいつもありがたく思っております!

>『一夏の友情』day11 20話

day11 20話へのご感想頂きましてどうもありがとうございますっ!m(_ _)m

> 自分の記憶すら信用できない、怪しくなってきた、というのは結構ショックでしょうね。
> 今はまだ、夢の中のマサルが弄った記憶は裕輔の部屋などのごく一部だけでしょうが、他の記憶も自信を持てなくなりそうですしね。

まだちょっとした暗記物くらいなら忘れてもショックを受けなさそうですが、自分の部屋、自分の家、エピソード記憶=思い出の類まで(記憶)が怪しくなってくると、自分が(裕輔)であるという(自信)が持てなくなってきそうですよね、、、(−−;
まあ、他人の頭の中にあって、しかも他人の(記憶)まで残っているとなれば……いずれは仕方がない……ということになってくるのでしょうか?

> 読者的には、「止めておけ」と言っておきたいところですね。
> 今の恵美(裕輔)がそんなものを手元に持っていたら、下手な使い方をして状況を悪くするような気がします。
> 手元に持っていなかったら、使いようがないから、失敗しようがないですしね。
> とはいえ、裕輔(勝)に会ったときに、三包目の妙薬を渡すつもりもあるようですし、そう考えたら回収しておかなきゃいけないのかな。

そうですね、ご指摘の通り、いつでも使えるとなれば、うっかり使ってしまうという可能性が出てきてしまいますからね。
手元になければ、衝動的に使おうとしてしまっても、ないものは使えないですから、安心なんですが。(^^;

とはいえ、何の理由もなしに蔵に入る訳にもいかないでしょうし、チャンスは今日限りというのもあって、今の内に回収しておくしかないのでしょうね。

> 初期の作中での表現だと、裕輔の田舎への憧れ、でしょうか?
> でも今では、そういう裕輔の憧れの気持ちが後退して、恵美(勝)の当たり前すぎて醒めた気持ちに切り替わってきているようですし、それも仕方のないことかもしれませんね。

ですね。
(マサル)にそういう(感覚)を植え付けられているというのもありますが、それがなくても、一度手に入れてしまえば、次第にありがたみが失われていくのは、『入れ替わり』でなくてもあるでしょうし、仕方のないことなのでしょうね。(−−;

> これまた読者的には、「止めておけ」と言っておきたいw
> 今までの経緯から、どう考えてもろくな事にはならない気がしました。
> でも好奇心は抑えられず、やらかしてしまうんだろうな、とも思っています。
> 本来の裕輔なら、そういうリスクのあることはしないと思いますが、マサルの部分が、リスクがあるとわかっていても、そういうリスクのある行動をしたがるのでしょうね。

ご考察頂きましてどうもありがとうございます!(^^)/
全くその通りだと思います。
(裕輔)が一度飲みのままであったなら、そんなリスクは冒さないでしょうね。
二度飲みの効果で、(性格)的にも(マサル)化が進んでしまっているからこそ、そういう行動をとりがちになってきているのは間違いなさそうです、、、(^^;


> 『animi et corporis』番外編1・51話

番外編1・51話へのご感想もとっても感謝ですっ!!m(_ _)m

>>いや、これ、絶対また催淫効果、働いちまってるよな?
> そういうことを自覚しながら、でももう止められない止まらない、という感じで、長田さんの身体を弄る葉多匠くん、なかなか良い感じですね。

どうもありがとうございますっ!(^^)/
まあ、初めて直に触れる異性の身体にそうならない訳がありませんよね。
後がどうなるかは……怖いところですが。(^^;

> 読者的に思ったこと、これってもしかして、男女の性自任の逆転のきっかけになる?
> 少なくとも、そのとっかかりにはなりそうな予感、といいますか、匠君も薄々今の状況が怪しいことに気づいているようですね。
> でも、今更止められない? さて、この後どうなりますかね?

ご考察頂きとっても感謝ですっ!!m(_ _)m
男として、でなく、女として……というところは、やはり性的倒錯の始まりとも言えるでしょうね。
いずれはご指摘の通り、逆転していくことになるのでしょうか?(^^;
心配なところですね。

> ところで本編の今野さん、新三話のラストで、恵里菜さんへの戸惑いを感じていましたが、そちらのほうでもそういう体験をした結果なのでしょうかね?
> なんてこと思っちゃいました。そして本編の二人もその後どうなるやら。

少なくとも催淫効果などで少しおかしくなってしまっているのは間違いなさそうですよね。
既に今野さんは不安に思っているようてすが、本編の二人も精神的に無傷?で元に戻れるとは限らないでしょう、、、
さてはて、どうなりますでしょうか?(−−;


> 萌の過去の感想や考察、中編
> 話題は変わりまして、マイルームの萌視点の感想の続きです。

更新が止まっておりますのに、ご感想頂きまして大変感謝ですっ!!m(_ _)m
再開しようとは思っているのですが、遅れておりましてすみません、、、

> 萌はマイルームでの謎の現象で、上沢萌から西田健太に成り代わり、性別も女から男に変わった状態のままで引っ越すことになり、そのうえ引っ越し先も沖縄から北海道に変わってしまった。その直後はどんな気持ちだったのだろうか?
> 体も環境も正反対とまではいわなけれど、がらっと変わっちゃいましたからね。

引っ越しによって、元の身体に戻れる可能性はほぼゼロにまで下がってしまいましたから、相当にショックだったでしょうね。
まあ、『入れ替わりの石』でおかしくなった恵里菜さんと同じく、性的に倒錯し始めていましたし、男性の性欲も西田健太本人のものをそのまま体験していた分、すんなりと自慰などもするようになっていったのではないかとは思いますが。(^^;

> 本編の萌(海斗)くんは、そうなった直後はまだ諦めきれなくて、色々考えていますが(半年後までの事とか)、健太(萌)はどうだったのでしょうね?
> 本編で健太(萌)が萌(海斗)に会った時は、もう元の萌に戻ることを諦めたような発言をしていましたが、直後はやっぱり諦めきれなかったでしょうね。
> でも六年という年月は残酷だった。西田健太としての生活をしているうちに、元の萌の記憶も薄れて行き、西田健太の生活のほうがリアルになっていたほどに。
> そのまま現状を受け入れて、萌に会いに来なければ、何も起こらなかったかもしれない。でも会いに来た、なぜだろう?

はい、上に書きました性欲の部分はともかく、普通でいるときは元に戻りたいとずっと考えてはいたでしょうね。
しかし、西田健太としての生活も忙しい訳ですし、次第に元に戻ることを考える余裕もなくなり、男の子としての自慰を続けていく内に、色々壊れていって……自分が萌だったという自信も損なわれて行ったのでしょうね。。(−−;

> 萌(海斗)くんの感想じゃないけど、過去の萌だった記憶が本当の事だったのか確かめたい、そういう気持ちはわかる気がします。
> あるいはそういうもやもやしたすっきりしない気持ちが残っていたからこそ、わずかながらも萌としての自我が残ってたのかもしれませんね。

そうですね。
最後の最後まで残った部分、それがあったからこそ、確かめに行こうと思ったのでしょう。
まあ、萌に戻れてしまった訳ですが……。

> そして確かめることが出来た。ある意味これで健太(萌)は気持ちの区切りができたのでしょうね。
> たとえもう元の萌に戻れなくても、過去のわだかまりを吹っ切れて、これで気持ちを新たに西田健太として生きていける、……はずだった。何事もなければw

ええ、それで終わっていれば、それはそれで男子大学生として、男性としての人生を送る気になってはいたのでしょうけれどね。
まあ、そんないい感じで終わらせないのが、影の男性ですよね。。(滝汗

> 本編ではその何事か(苦笑)が起きちゃったわけですが、その辺のことは次の機会に続きの感想を書きます。

どうもありがとうございます!
何とかこちらも再開できるように頑張ります。。(^^;>

> あと、一月から始まった新連載の冬アニメの中に、北海道を舞台にしたギャルものがあって見始めていますが、これはこれでいいなあ。
> もし、西田健太(萌)くんが、北海道で(ああいうギャルの娘かどうかはともかく)ぐいぐいくる彼女でも出来ていたら、その後の行動とか判断とか変わっていた可能性はあるのかな? なんてことも考えちゃいました。

確かにそういう彼女ができていれば、普通にやっちゃっていたかもしれませんよね。
そこまでいってしまっていたなら、沖縄にまで来なかったかもしれませんが。
まあ、可能性は色々あったと思います。f(^^;

> 沖縄を舞台にした例のマンガも、春(だったよね)にアニメ化の予定のようですし、それも楽しみです。

そうですね。
曰く付きのマイルームの方も何とか再開せねばという気持ちになってきます。(^^;>
もう少々お待ち下さいませ。。

> あと、今日はこの後、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の劇場版を見に行く予定です。TVとかレンタルなどで何度も見ていますが、映画館で劇場版を見る機会なんてもうないかもしれませんしね。
>(本当はもっと早くに見に行く予定でしたが、例の地震で金沢の映画館の上映が遅れて、私にとっては今日が最初で最後のチャンスかなと、苦笑)

遅くなってしまってごめんなさいですが、「さらば宇宙戦艦ヤマト」いかがでしたでしょうか?(^^)
やはり映画館だと迫力が断然違いますよね!
私の方は出張続きで、映画館に数年行くことができていないので、また見たいものが出てきましたら、行ってみたいところです。

> そんなところで、今回はこれにて失礼します。

いつもどうもありがとうございますっ!
今日は2話分くらいは更新できるかと思いますので、もう少々お待ち下さいませね。(^^)>

それでは、またどうぞよろしくお願いします!!m(_ _)m
[1441] 『animi et corporis』番外編1・51話拝読しました。
お名前: 仏滅 2024/1/21/(Sun) 09:00
七海(匠)が上半身裸になったところで、いよいよ石の催淫効果が本領発揮!本能的にさらけ出した胸をもんでしまう七海(匠)のしぐさと、催淫効果であることを客観的に把握する意思のせめぎ合いが展開されていますね。
ですが催淫効果の強いことときたらないですね。

続いて「ジーパンを理性と一緒に」脱ぎ捨ててショーツ一丁に変身!するとともに、石の催淫効果もギアチェンジをかけてきます。この姿になると、もう理性なんて吹っ飛んでしまいますねw。それでも「やばい」という感じはまだ残っている匠の心。その心を激しく揺さぶる長田さんの女体と石の効果の合わせ技。こうなると、

>今の俺は、長田の身体で女の高みを体験することを心の底から望んちまってる!

となるのもわかりみあります。私の中では「悲壮感>エロス」だった裕香と良和の場合とは違って、こちらは圧倒的エロスが優位ですね。長田さんの女体と石の効果おそるべし。

そして拙作「If we were in ”animi et corporis”」について、序盤の展開どうしようと悩んでましたが、今なら「ChatGPT先生にストーリーの骨格部分を作ってもらう」手があることを思いつきました。これに肉付けをしていけば、自分の中でイメージが固まっているところまで何とか進めることができそうです。女の子としての活躍を見せる裕香、その裕香との交流で本編と異なる道をたどる長田さん、そしてきっちり見せ場も作る男子たち。特に私の中の本来の裕香をかわいく描きたいです。

最後の1枚を脱ぎ捨てたときに、七海(匠)に何が起こるのか?そして私が心配している(おそらく匠本人はそれどころではない)、別の不安要素の動きも気になる52話、そして木幡くんと今野さんのストーリーも
[1444]  Re: 『animi et corporis』番外編1・51話拝読しました。
お名前: つるりんどう 2024/1/28/(Sun) 11:50
こんにちは、つるりんどう@関東です。
先週末は仕事が立て込みまして、お待たせしてしまいごめんなさい、、、m(_ _;m

>仏滅さん
いつもご丁寧にご感想頂きまして大感謝ですっ!!(^^)/
おかげさまで本当にいつも執筆パワーを充填させて頂いておりますよっ!

> 七海(匠)が上半身裸になったところで、いよいよ石の催淫効果が本領発揮!本能的にさらけ出した胸をもんでしまう七海(匠)のしぐさと、催淫効果であることを客観的に把握する意思のせめぎ合いが展開されていますね。
> ですが催淫効果の強いことときたらないですね。

どうもありがとうございます!!m(_ _)m
本来かなり理性的なキャラなはずなのですが、すっかり催淫効果にのまれてしまっているような感じですね。
それでも、ご考察頂きました通り、客観的に把握できているだけすごいのかもしれませんが。(^^;

> 続いて「ジーパンを理性と一緒に」脱ぎ捨ててショーツ一丁に変身!するとともに、石の催淫効果もギアチェンジをかけてきます。この姿になると、もう理性なんて吹っ飛んでしまいますねw。それでも「やばい」という感じはまだ残っている匠の心。その心を激しく揺さぶる長田さんの女体と石の効果の合わせ技。こうなると、

異性に興味津々の高校生男子ですしね、ここまで来たら、止めようにも止められないでしょう。(^^;
高嶺の花であるのを除けば、彼女にしたいくらいの魅力は相当にある長田さんの女体ですし、そもそもサバトで使われるような代物となれば、余計に抵抗しようにもできないほどに催淫効果はあるのかもしれませんね。。

>>今の俺は、長田の身体で女の高みを体験することを心の底から望んちまってる!
> となるのもわかりみあります。私の中では「悲壮感>エロス」だった裕香と良和の場合とは違って、こちらは圧倒的エロスが優位ですね。長田さんの女体と石の効果おそるべし。

そうですね。(^^)
葉多君ですらこうなのですから、普通の中高生なら、即欲望全開となってしまってもおかしくないのでしょう。
今のところ、こちらでは三日後には戻れるというのがありますから、悲壮感は感じずにいられるのはよいですが、催淫効果の影響がどうなってくるのかが不明な分、少し不安ですね?

> そして拙作「If we were in ”animi et corporis”」について、序盤の展開どうしようと悩んでましたが、今なら「ChatGPT先生にストーリーの骨格部分を作ってもらう」手があることを思いつきました。これに肉付けをしていけば、自分の中でイメージが固まっているところまで何とか進めることができそうです。女の子としての活躍を見せる裕香、その裕香との交流で本編と異なる道をたどる長田さん、そしてきっちり見せ場も作る男子たち。特に私の中の本来の裕香をかわいく描きたいです。

なるほど、今流行りのChatGPTですね。
ChatGPTがどんなものを出してくるのかも気になりますが、主たる仏滅さんがどう肉付けされているのか、とても楽しみにしておりますよ!(*^^*)
二つの作品の主人公たちがどう交流していくのか、ワクワクしております!

> 最後の1枚を脱ぎ捨てたときに、七海(匠)に何が起こるのか?そして私が心配している(おそらく匠本人はそれどころではない)、別の不安要素の動きも気になる52話、そして木幡くんと今野さんのストーリーも

どうもありがとうございます!m(_ _)m
すみません、今夜?は、木幡君と今野さんの方を更新予定です。
こちらも鉄道模型をやっている木幡君が色々苦労することになりそうで、じっくり書いていきたいと思いますので、もう少々お待ち下さいませね!

それでは、どうぞよろしくお願いしますね!!(^^)>


各ページには親記事数で9件ずつ表示されています。 記録できる記事の総数は親子合計で100件です。

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